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電話のDXを推進する株式会社プロディライト(大阪市中央区:代表取締役社長 小南 秀光、証券コード:5580、以下プロディライト)は、クラウドPBX「INNOVERA」のオプションサービス「Call to Text」においてアップデートを行い、通話録音の自動文字起こし機能を新たに提供開始いたしました。 |
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■Call to Textとは |
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「Call to Text」とは、通話録音された内容をテキスト化する、クラウドPBX「INNOVERA」 のオプションサービスです。 |
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通話内容を文字情報として蓄積できるため確認・検索・共有が容易で、業務の効率化や情報共有の精度向上に貢献します。テキスト化された通話内容は日時・回線・着信先・発信元などの各種情報以外に加え、キーワードでも検索可能です。また、辞書機能に固有名詞を事前登録することで誤変換の防止も行えます。 |
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料金体系は、ひと月あたりのテキスト化時間に応じて5種類のプランをご用意しており、利用状況に応じて最適なプランをお選びいただけます。 |
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Call to Textの詳細はこちらから
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URL:https://innovera.jp/service/call-to-text/
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■今回のアップデートによる変更点 |
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これまで「Call to Text」ではご利用者様が通話録音を選択し、手動でテキスト化を実行する仕様でした。今回のアップデートにより、通話時間や発着信種別(発信のみ/着信のみ/両方)を設定することで、条件に該当する通話を自動でテキスト化できるようになりました。 |
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音声テキスト化オプション設定で「自動音声テキスト化」をONにし、条件を設定すると、通話終了時に条件に該当する通話内容が自動的に文字起こしされます。 |
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(※テキスト化の合計時間がご契約時間の上限に達した場合は停止します) |
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そのため |
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・テキスト化する通話内容の選択作業 |
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・テキスト化完了までの待ち時間 |
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がなくなり、日常的な電話応対業務の更なる効率化を実現します。 |
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■今後のアップデート予定 |
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今後は通話録音をより高度な業務データとして活用できるよう、通話内容の要約作成機能や分類付与機能の提供を予定しています。 |
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これにより、電話による顧客対応の引き継ぎや共有が一層スムーズになり、コールセンターやインサイドセールスなど、電話対応の多い企業様においては、通話内容を記録する作業工数が削減でき、過去の対応履歴も要点のみを素早く確認できるようになります。 |
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プロディライトは今後も、電話業務のDXを推進し、企業の生産性向上に貢献してまいります。 |
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<株式会社プロディライト及び「INNOVERA」について> |
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プロディライトは、「電話のDX」を推進するクラウドPBX「INNOVERA」(https://innovera.jp/)を提供しています。INNOVERAは、スマートフォンやPCにて会社の電話番号の発着信を可能にした現代の働き方に適した電話環境を提供する“Japan Quality”の国産クラウドPBXで、ビジネスフォン用途はもちろん、少人数のコールセンターの立ち上げ等、様々な用途に対応することもできます。 |
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URL:https://prodelight.co.jp/ |
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【プロディライト IR note】 |
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ステークホルダーの皆様に当社情報をお届けする公式noteを開設しました。 |
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是非、ご覧ください。 |
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URL:https://note.prodelight.co.jp/ |
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【当社リリースについてのお問い合わせ先】 |
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株式会社プロディライト |
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経営企画室 清水・野木 |
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アドレス:communication@prodelight.co.jp |
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電話番号:06-6233-4555 |
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FAX番号:06-6233-4588 |
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