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【宮城県塩竈市/2026年4月17日】 創業九十余年の歴史を持つ株式会社矢部園茶舗(所在地:宮城県塩竈市、代表取締役:矢部 亨)は、2026年4月17日(金)10時より、応援購入サービス「Makuake」にて、日本茶ボトル『茶摘み(ちゃつみ)』および新ラインナップ『ほうじ茶 香福(こうふく)』の先行販売を開始いたしました。 プロジェクト開始直後から大きな反響を呼び、開始9分で目標金額を達成、4月23日10時時点で1283%を達成したことをお知らせいたします。 |
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「茶摘み」プロジェクトページ(Makuake): https://www.makuake.com/project/yabe-en_chatsumi/
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■ 「お茶にお金を払う理由」への共感 |
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今回のプロジェクトは、単なる新商品の発表ではありません。 日本の食文化に根付いた 「飲食店でお茶は無料で提供されるもの」 という社会背景への挑戦でもあります。 |
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高品質な茶葉ほど価値が伝わりにくく、生産者が報われにくい構造を変えたい──。 矢部園茶舗のこの想いに、多くのサポーターが共感し、多くの応援コメントをいただいております。 |
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※以下応援コメントの一部を抜粋して掲載しています。 |
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『お世話になります。現在海外在住です。昨今の抹茶ブームで偽物が多い中、日本の本物の茶葉やお茶が流通することを心から願っています。農家さんにも頑張っていただきたいです。私の実家も農家なのでこのような取り組みに非常に感銘を受けました。どうかこのプロジェクトが成功しますように。』 |
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『価値ある一杯!その価値が多くの方に届きますように!!応援しています。』 |
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『お茶業界のみならず、ペットボトル飲料としても革新的なチャレンジになるかもしれませんね!応援しています』 |
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▼応援サイト(特設ページ)はこちら |
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https://ubiquitous-bubblegum-597a5d.netlify.app/ |
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■ プロの料理人集団と歩んだ15年の結実 |
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『茶摘み』は、全国の料亭の若手経営者集団「全国芽生会連合会」との15年にわたる議論から生まれました。 |
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「日本料理をいただくのに、なぜ無料のお茶やウーロン茶なのか」 という現場のジレンマを解消し、 お茶を“価値ある食材”へと引き戻す ための挑戦です。 |
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■ 本プロジェクトの特徴:20秒で、誰でもプロの味を実現 |
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1. 【特許取得】水と茶葉を分ける特殊構造(特許第6895034号) |
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キャップ内部に茶葉(粉末)を封入し、飲む直前にひねることで初めて水と混ざり合う独自構造。 酸化を抑え、急須で淹れたばかりのような鮮やかな色と豊かな香りが立ち上がります。 |
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2. 新登場『ほうじ茶 香福』と希少品種『さえみどり』 |
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緑茶には希少品種「さえみどり」の“かぶせの強火”を使用。 ほうじ茶『香福』では、一番新芽の茎茶をサブミクロンレベルまで粉砕する“超微粒粉砕”技術を採用し、圧倒的な香ばしさと余韻を実現しまし |
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た。 |
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3. 失敗しない「淹れ方」をデザイン |
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「ひねる・締める・振る(20秒)」の3ステップだけで完成。 専門知識がなくても常に最高品質の日本茶を楽しめるため、 家庭用はもちろん、料亭・旅館・ビジネス接客・ノベルティにも最適です。 |
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■ プロジェクト概要 |
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■ 株式会社矢部園茶舗について |
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宮城県塩竈市にて1934年(昭和9年)創業。 |
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90年を超える歴史の中で、料亭・旅館・鮨店など香りに厳しいプロの現場へ茶葉を提供してきました。 「お茶を嗜む時間を、もっと豊かに」を掲げ、伝統と革新を両立した日本茶の新しい価値を提案しています。 |
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●商号: 株式会社矢部園茶舗 |
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●代 表 者:代表取締役社長 矢部 亨 |
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●所 在 地:〒985-0002 |
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宮城県塩釜市海岸通1-20-B |
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●設 立:1934年(昭和9年)11月 |
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●事業内容: 日本茶の製造・販売 |
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●U R L :https://yabe-en.com/
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