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今年もいよいよ残すところあと数日となりました。そこで、今回はABC-MARTで話題になったキーワードや機能、トレンドなどバズを起こした2025年のベストヒットをご紹介します。新作ながらもランクインしたアイテムもあり、2026年になっても引き続き、人気が続くと予想されるキーワードや機能もあるので、今からでも間に合う人気アイテムをご紹介します。 |
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■スニーカーのトレンドキーワードは両極端!? さらに、今年で本格的にバズを起こしたキーワードも。 |
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2025年のスニーカートレンドを振り返ると、薄底を意味する「ロープロファイル」は外せないキーワードです。今や絶大な人気から定番化した厚底。その真逆に位置する薄底シューズが春に一大トレンドになりました。また、昨年すでに認知を広げていた「ハンズフリーシューズ」が大々的にメディアに取り上げられる機会が増え【手を使わずに履ける】楽ちんさがシューズ業界の大きなバズになりました。 |
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さらに今年は、2024年からジワジワ来ていたワークブーツも人気が加速しました。 |
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■季節や天気を対策するシューズも、今年を代表するベストヒットを生み出しました。 |
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過去の気温を塗り替える形でどんどん上昇する日本の夏の気温。そんな「猛暑」を対策するシューズや衣類が、ニュースでもよく特集で取り上げられました。店頭でも多かったのが「とにかくムレない靴が欲しい。」そんなお声をお客様から、たくさん頂いたのが非常に印象的でした。またゲリラ豪雨や夕立が来ても平気な「防水シューズ」もお客様からたくさん聞いたキーワードの一つです。【普段でも合わせやすくて、いざという時に雨に強い】このニーズがとにかく多かったです。 |
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■アパレルからは、長年続くスポーツブランドだからこそのアーカイブがトレンドに。 |
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2025年で人気が一気に爆発したのが、サッカーシャツです。ハイブランドからファストブランドまで |
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多くのデザインを街で目にしましたが、やはり歴史あるスポーツブランドの人気はその中でも別格でした。過去の国別デザインやチームデザイン、現行モデルまで悩んでしまうほどのバリエーションがありました。また、短丈トップス、短丈アウターも2025年を代表するベストヒットな人気デザインとして街中で見かけるマストアイテムになりました。 |
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ABC-MARTで話題になったベストヒットモデルをご紹介いたします! |
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■2025 BEST HIT ロープロファイルシューズ(薄底シューズ) |
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PUMA SPEED CAT |
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ADIDASのSAMBAなどの人気から今や街で見ない事がない大人気のロープロファイルシューズ。 |
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ハイブランドもこぞってリリースするなど、世代を問わず2025年を代表するキーワードになりました。 |
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なかでもPUMA SPEED CATは世界的な韓国アーティストやインフルエンサーの着用が話題を呼び、今年一年で何度も完売と再入荷を繰り返し、手に入りづらい事も人気を後押しするきっかけになりました。 |
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■2025 BEST HIT ロープロファイルシューズ(BEST3) |
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SPEED CATと並び、ロープロファイルシューズとして同じく人気を不動のものにしているのが、 |
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ADIDASのT-TOEシリーズ。その中でも今年はSPEZIALのカラーバリエーションが豊富で、定番カラーに加えて新作カラーがシーズンごとにリリースされてはHITをしていました。 |
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また、今年の復刻リリースで瞬く間にHITを記録したものがNIKEのSUPER FLYです。AIRMAXを代表するボリュームソールのイメージが強いNIKEですが、リアルY2Kモデルとして復刻販売された後すぐに多くのシューズメディアで取り上げられ、こちらもHITモデルとなりました。 |
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■2025 BEST HIT 厚底シューズ |
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NIKE SHOX TL |
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Y2Kスタイルを騙るうえで欠かせないのが厚底ソールのスニーカーです。色々なブランドから、デザインが目を引くソールや、とにかくボリューム感を持たせた厚底など2025年も多数のモデルがリリースされました。そのなかでも、NIKE SHOXは海外セレブがドレスの足元に合わせたりとY2Kシーンにとどまらず人気で、こちらの新作もBEST HITアイテムになりました。 |
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■2025 BEST HIT ハンズフリーシューズ |
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SKECHERS ファストトランス |
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【手を使わない、かがまない】で足入れが出来る新ジャンルスニーカーとして、その便利さから発売直後に話題になったハンズフリーシューズ。2025年は各ブランドから続々とリリースされ、ハンズフリーという言葉が一気に世間へ広がった一年でした。 |
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室内で靴を脱ぐ日本では、特に大きくバズったアイテム。その元祖ともいうべきSKECHERSの人気は特にすさまじく、あの超有名人を多数起用したTVCMで存在を知った方も多かったと思います。 |
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■2025 BEST HIT ブーツ |
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TIMBER LAND 6inch YELLOW BOOTS |
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90’sトレンドからの流れと韓国ファッションにセレクトされた事で再燃という形で、2025年初めに一気にバズったのがTIMBERLANDの定番ブーツ。バギーシルエットやバレルレッグシルエットとの相性がよいのも2025年にBEST HITした理由の一つです。 |
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さらにHIPHOPシーンやそのスタイルを好む方の間でも長年の間、定番すぎて外されがちだったのが、あえての“いなたさ”がハマったのか2025年はファッション玄人なストリートスタイルにチョイスされたのも印象的です。 |
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■2025 BEST HIT シーズンシューズ |
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HAWKINS クールシューズ |
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毎年、過去最高を更新し続ける夏の気温は【猛暑】や【酷暑】と評され、毎日のようにメディアでは気温についてや夏を乗り切る対策グッズが取り上げられ、空調ベストといったアイテムとともに話題になったのがクールシューズ。 |
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■2025 BEST HIT 防水シューズ |
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SALOMON XA PRO 3D V9 GTX |
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猛暑と同じく季節のキーワードになった【ゲリラ豪雨】ゴープゴアと呼ばれるファッショントレンドで絶対的な人気を博していたSALOMONは完全防水素材GORE-TEXを使用していることから、雨でも履ける映えるシューズとして防水シューズとしてもBEST HITとなりました。 |
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またフェスなどのアウトドアスタイルでも支持者が多く年々増えるカラバリの多さからも人気モデルになりました。 |
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■2025 BEST HIT アパレル(春夏) |
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フットボールシャツ |
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今年のトレンドと言ったらこれ以外ないというぐらいのバズを生んだサッカーシャツ。ハイブランドもリリースするなど世界的な人気で、街で見ない日はないぐらいのBEST HITになりました。 |
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なかでもスポーツブランドが持つ大量のアーカイブからリリースされたレトロな襟付きモデルは、特に好まれスポーティな素材ながら襟のある上品さのバランスの良さから人気アイテムとなりました。 |
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■2025 BEST HIT アパレル(秋冬) |
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クロップドジャケット |
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こちらも2025年にレディースで人気が加速した短丈のトップス。デザイン自体は昔からありますが、昨年からじわじわと人気が出て今年はどのブランドも、アウターは必ずというほどクロップドのバリエーションをリリースしていました。 |
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スタイリングの幅も広く、シルエットに存在感のあるクロップドジャケットがBEST HITになりました。 |
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2025年、人気が一気に加速して大きなトレンドに変化したものや、影響力のある有名人着用でバズったものなど今年も沢山の人気モデルが誕生しました。 |
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こちらからもぜひチェックしてみてください。 |
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https://www.abc-mart.net/shop/e/eratssan/ |
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■企業概要 |
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靴と衣料の輸入販売商社「株式会社国際貿易商事」から1985年にスタート。『世界共通の品質を世界共通の価格で』を創業以来の経営方針として、靴を中心とした商品を直接お客様の手元へお届けするために、靴小売店「ABC-MART」の出店を進め、ABCマートグループとして、現在国内には1081店舗、国外には韓国に316店舗、台湾63店舗、米国8店舗、ベトナム5店舗を展開しています。今後も世界に通用するストアブランドとしての確立を目指していきます。 |
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会社名:株式会社エービーシー・マート |
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代表者:野口実 |
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所在地:〒106-0041 東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー48階 |
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設立 :1985年6月6日 |
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事業内容:靴・衣料・雑貨などの小売、靴の商品企画、製造及び販売 |
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<お客様からの問い合わせ先> |
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電話:0120-936-610 |
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対応時間:10:00~17:00(平日月曜から木曜) |
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