初詣のひと息に。縁起を込めた和スイーツと冬の味覚で新年を彩る限定メニューが登場

株式会社船橋屋(所在地:東京都江東区、代表取締役:神山恭子)は、2026年1月1日(木)より、亀戸天神前本店および柴又帝釈天参道店のイートインにて、期間限定のお正月メニューの提供を開始します。初詣の折に立ち寄れる立地と、縁起を意識した素材を取り入れたメニュー構成で、新年の食卓に華やかさを添えます。

船橋屋の看板商品「くず餅」は、江戸時代より220年続く伝統の発酵和菓子。450日かけて乳酸菌発酵させた小麦澱粉を原料とし、唯一無二の弾力と、ほのかな酸味が特徴です。黒蜜ときな粉をかけて楽しむ、江戸の名物として親しまれてきました。

今回登場する「《丹波・黒豆》御祝くず餅」は、お正月限定の特別仕様。艶やかに炊き上げた丹波産黒豆と金箔を添えることで、新年を迎えるにふさわしい華やかさと縁起の良さを演出します。

柴又帝釈天参道店では、新年の特別メニューとして、季節感とごちそう感のあるランチセットを用意。伝統的な和の味わいに船橋屋らしさを添えた一皿です。

初詣で冷えた身体をあたためながら、新しい年の始まりにふさわしい味わいをご提供します。

船橋屋について1805年江戸時代に創業し、2025年で創業220年目を迎えた関東風のくず餅屋です。船橋屋のくず餅は、「小麦澱粉」を450日乳酸発酵させて蒸し上げる【和菓子唯一の発酵食品】。長期間乳酸発酵させているからこそ、独特の歯ごたえと弾力が生み出されます。また、自然のものをそのままお客様にお届けしたいという想いから、保存料を使わない自然な製法にこだわり続けています。発酵食品であり、保存料無添加である伝統和菓子が今、健康を意識する人々から注目されております。

1805年江戸時代に創業し、2025年で創業220年目を迎えた関東風のくず餅屋です。船橋屋のくず餅は、「小麦澱粉」を450日乳酸発酵させて蒸し上げる【和菓子唯一の発酵食品】。長期間乳酸発酵させているからこそ、独特の歯ごたえと弾力が生み出されます。また、自然のものをそのままお客様にお届けしたいという想いから、保存料を使わない自然な製法にこだわり続けています。発酵食品であり、保存料無添加である伝統和菓子が今、健康を意識する人々から注目されております。