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秋葉原のポップカルチャーを象徴する存在としてメイドカフェの新しい価値観を築いてきた、インフィニア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:深沢孝樹)が運営するメイドカフェ「あっとほぉーむカフェ」のレジェンドメイド・hitomiが、メイドとして21周年を迎えました。 |
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あっとほぉーむカフェ650人のメイドを率いる、レジェンドメイド・hitomi/ドンキ店エントランスにて |
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2004年のあっとほぉーむカフェ誕生以来、秋葉原カルチャーの象徴から日本のポップカルチャーへと成長させるべく歩みを続けているレジェンドメイド・hitomiは、メイドカフェ文化を“特別な体験価値”として広く発信し続け、多くのお客様やファンに愛されてまいりました。 |
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hitomiはメイドカフェ(ポップカルチャーメイド)の象徴となった、フードやドリンクをおいしくする通称”愛込め”のおまじない「萌え萌えきゅん」を生み出し、あっとほぉーむカフェをお子様、女性客、ご家族と、老若男女問わず誰でも楽しめる「安心・安全・健全なアミューズメントカフェ」として確立。今でも現役でメイドとしてお屋敷(店舗)でお給仕(接客)をしつつ、更なる価値を提供すべくCBO(チーフブランディングオフィサー)としても活動しています。 |
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「こんなに長い間メイドを続けることができて、改めてご主人様、お嬢様への感謝で胸がいっぱいです。」と語るhitomi |
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原点の店舗で新人メイド服でのお給仕 |
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21周年当日は、新人メイド服(hitomi特別バージョン)を身にまとい、あっとほぉーむカフェ第1号店である「秋葉原ドン・キホーテ店」にて特別お給仕を実施。hitomiが最初にお給仕を行った思い出の“お屋敷”での周年当日お給仕とあって、レジェンドメイドhitomiのお給仕を受けたいと、多くのお客様が駆け付けてくださいました。 |
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※あっとほぉーむカフェ 秋葉原ドン・キホーテ店は、hitomiがメイドとして初めてお給仕を行った原点の店舗です。 |
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現新人メイド服/hitomi特別バージョン |
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hitomiのお給仕歴と同じ年齢のお嬢様と記念撮影 |
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親子でご帰宅のお母さまとお嬢様 |
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チェキにお絵描きしながらお話もはずみます |
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駆けつけてくださったお客様の声 |
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・私は21歳なので、生まれたときからhitomiさんはお給仕をしているんです! |
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その接客はその数字以上のプロ感を感じますし、ビジュアルではギャップを感じてしまう数字です。 |
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・hitomiさんは誰にとっても特別な存在だと思います。あっとほぉーむカフェ=hitomiさん。店舗にいたら絶対チェキ撮りたい!って思います。 |
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・すべてが優れているメイドさんだと思います。hitomiさんと話していると元気になります。明るさはもちろん、いつも私がほしい言葉をわかってくれて、その言葉をかけてくれるのが感動! |
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・最初は正直メイドカフェ(あっとほぉーむカフェ)で娘を働かせることに心配があったんですが、娘から聞くhitomiさんの話に感激して、安心して預けられる場所だと思いました。 |
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・はじめてhitomiさんを見たのはアキブロ。やっぱりピカイチで目立っていました。パフォーマンスだけでなく、コミュニケーション能力もすごい。すごい人なのにだれとでも分け隔てなく話してくれるから、ついつい話過ぎちゃう。 |
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お給仕後は現役メイドのショーに出演 |
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毎週水曜日、AKIBAカルチャーズZONE B1で2ステージ行われている「AKIBA BROADWAY」センターがhitomi |
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お給仕終了後は、休む間もなくあっとほぉーむカフェ現役メイドによるショー「AKIBA BROADWAY」に出演。hitomiは、毎週水曜日の定期公演に、立ち上げ当初から現在まで毎週2ステージ出演しており、この日も多くのファンが会場に詰めかけました。 |
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今回のテーマは「YELL FOR YOU」 |
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様々な衣装で登場 |
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公演後のアフタートークでは、メンバーからのサプライズのお祝いに思わず目を潤ませ、言葉に詰まる場面も。会場からは温かい拍手と、数多くの祝福の声が送られました。 |
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アフタートークでご挨拶をするhitomi |
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メンバーからお花のプレゼントも |
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hitomi「AKIBA BROADWAY」ステージでのコメント(※一部抜粋・簡略) |
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昨年20周年を迎えてから今日の21周年になるまで、本当にあっという間でした。 今まで以上に時間の流れが早く感じられるほど、1日1日がとても充実していました。 |
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メイド歴が20年を超えた今、ようやく本当の意味で胸を張って「誇らしい」と思えるようになりました。 実は、メイド歴が長いことにコンプレックスを感じていた時期もあったんです。 |
自分よりメイド歴の長い先輩がいなかったので、たくさんの葛藤がありました。 「周りからどう見られているのか」「メイドという存在をどう思われているのか」自分の中の答えは見えていても、心の底から自信を持ちきれない自分もいました。 |
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ですが、20周年を迎えた頃から、皆さんからいただく温かい言葉によって、これまで支えてくださった方々、応援してくださった方々と共に歩んできた日々が、自分の中で“自信”へと変わっていったのを感じています。 |
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私の存在が、他のメイドたちにとって「メイドという職業を胸を張って言える」「安心して続けられる」そんなロールモデルになれたら、とても嬉しいです。 |
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21周年という節目に、原点であるドン・キホーテ店でのお給仕、そしてAKIBA BROADWAYのステージに立てたことは、私にとって改めて「当たり前ではない、特別な毎日」を実感する一日でした。 |
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これからも、あっとほぉーむカフェ、そしてAKIBA BROADWAYのために、自分にできることを精一杯続けていきたいと思います。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。 |
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ーー沢山の感謝を込めて |
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レジェンドメイド・hitomi(志賀瞳) |
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あっとほぉーむカフェ レジェンドメイド |
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インフィニア株式会社 チーフブランディングオフィサー |
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2004年:現インフィニア株式会社が運営する「あっとほぉーむカフェ」のメイドとして入社。 |
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愛情を込めるおまじない「萌え萌えきゅん」を生み出し、カリスマメイドとして数々のメディアに出演。現在もレジェンドメイドとして店舗で活動しつつ、あっとほぉーむカフェや、ポップカルチャーメイドのブランディングを行うマルチプレイヤー。 |
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最近では、海外からのイベントやセミナー登壇、大学や高校の講義などのオファーも多数。 |
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著書に「たった7坪のテーマパーク」(KADOKAWA/2017年)や「叶えたい夢の見つけ方」(春陽堂書店/2020年)などがある。 |
秋葉原観光親善大使として秋葉原の地域活性、魅力・文化発信にも尽力している。
■レジェンドメイド・hitomi https://www.cafe-athome.com/maid-detail/264
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<あっとほぉーむカフェ> |
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『ご主人様・お嬢様とメイド』という独特なメイドカフェの世界観をポップなカルチャーとして確立したメイドカフェ |
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メディアでおなじみの美味しくなるおまじまい「萌え萌えきゅん」を生み出し、インターネットを中心に流行した言葉「萌え~」で2005年ユーキャン流行語大賞トップテンを受賞。 |
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2024年には創業20周年を迎え、現在秋葉原に8店舗、大阪に3店舗展開し、2025年には名古屋に2店舗同時オープン。メイド歴21年のレジェンドメイドhitomiを筆頭に650名以上のメイドが在籍。 |
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2020年よりメタバース上で営業するバーチャル店舗「バーチャルあっとほぉーむカフェ」もオープン。現在バーチャルメイドは店舗とは別に60名が在籍。 |
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海外からのお客様、女性ひとりのお客様、小さいお子様のいるご家族でも入りやすい「安心・安全・健全」なエンターテインメントを推奨し、観光地としても人気のカフェスタイルのテーマパークです。 |
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■あっとほぉーむカフェ公式HP |
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https://www.cafe-athome.com |
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■あっとほぉーむカフェグローバルサイト |
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https://www.maidcafe-athome.com/ |
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■あっとほぉーむカフェ公式X |
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https://twitter.com/athome_cafe |
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■あっとほぉーむカフェ公式Instagram |
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https://www.instagram.com/athome__cafe |
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■あっとほぉーむカフェ公式TikTok |
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https://www.tiktok.com/@at_home_cafe |
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