| 搭乗型ロボット操縦空間制作「MOVeLOT株式会社」(本社:東京都墨田区)が運営する、ROBOT BASEでイベント出張向けコンテンツのPOCを開始します。 |
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| 「戦略を立てて、ロボットで戦え」 | |||
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アニメ・漫画のIP世界観に着想を得た、実機ロボットを使ったバトル体験コンテンツです。 参加者はコントローラーを握り、ジオラマフィールドに実機ロボットを展開。 30秒の作戦タイムでビルドパーツを配置し、3分間のバトルで相手のシールドを破壊して勝利を目指します。 |
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単なる操縦体験ではなく、戦略×リアルタイム対戦という構造が、子どもから大人まで夢中にさせます。 体験後には限定バトルカード(ランダム)を配布。カードが次の来場・次のイベントへの動機になります。 (プレイ時間:約10分 / 対応人数:1組4名 / 最大回転数:120名/日) |
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「自分の手が、ロボットの手になる。」 専用グローブを装着すると、自分の指の動きがそのままロボットアームに伝わります。 レクチャー動画に沿って操縦を覚え、親子・友人でのハンド対決へ。 ロボットを「動かす」ではなく「なる」感覚が、他にない感動体験を生みます。 体験のしめくくりに手渡すエースパイロット証は、子どもが自分で名前を書いて持ち帰る仕掛け。SNSシェアや口コミの起点になります。 (プレイ時間:約3~20分 / 対応人数:1組2名 / 最大回転数:108名/日) |
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■ 体験の見どころ ・誰でも直感操作:コントローラーやグローブ型デバイスで、ロボットを思いのままに操縦 ・戦略×リアルタイムバトル:MECHALOTと、身体操作で直接対決するハンド操縦の2軸で楽しめる ・記念になるノベルティ:バトルカード・パイロット証など、持ち帰れる体験の証 ・親子・友人で楽しめる:小さなお子さまから大人まで、世代を問わず参加可能 |
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■ イベント主催者・施設にとってのメリット 集客力:「ロボットを操縦できる」という希少体験が、告知段階から話題を生む 滞在時間の延長:施設内滞在時間を自然に延ばす設計 幅広い客層への訴求:子ども~大人・親子・カップルまで対応 SNS・口コミ波及:バトルカードなど、持ち帰れる体験が拡散を後押し 当社で運営を一気通貫:当社スタッフ3名体制で設営~撤収まで完結 グッズ販売との連動:限定グッズなどにより体験以外の収益機会も創出 |
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■ 導入スペック 設置面積:約60平方メートル (W12.0m×D5.0m)から対応 設営・撤収:当社スタッフ完結、所要約60分 電源:100V(一般的な商業施設電源で対応可) カスタマイズ:規模・期間・会場特性に合わせて柔軟に対応 |
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■ ローンチイベント 2026年ゴールデンウィーク、東京・お台場「JOYPOLIS」デックス広場にて初出展『GWロボット祭り』 日程:2026年4月29日(水)、5月3日(日)、5月6日(水) 場所:〒135-0091 東京都港区台場1-6-1 https://www.odaiba-decks.com/event/detail/100?publish_begin=26-04-24&publish_end=26-05-06&hold_calendar=26-04-29~26-05-06 |
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■ こんな主催者・施設に向いています ・商業施設・ショッピングモールのイベントスペース運営者 ・テーマパーク・アミューズメント施設の企画担当者 ・GW・夏休み・冬休みなど季節イベントの集客施策を検討している自治体・企業 ・STEM教育・体験型学習コンテンツを探している教育機関・博物館 ・IPコラボ・ロボット・テック系イベントの企画者 |
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■ MOVeLOT株式会社について MOVeLOT株式会社は、「操縦できるロボット」の開発・体験サービスを展開するスタートアップです。アニメ・漫画IPとのコラボレーションを通じた体験型コンテンツの提供、ロボット機体の販売、フランチャイズ展開、ロボットイベントの企画・運営を行っています。 |
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■ 出展・導入のご相談はこちら 規模・期間・会場に合わせてカスタマイズ対応が可能です。 資料請求・商談のご依頼はお気軽にご連絡ください。 MOVeLOT株式会社 事業開発担当 Email:info@movelot.co.jp 受付時間:平日10:00~18:00 |
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