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株式会社ポピンズ (東京都渋谷区、代表取締役社長グループCEO:轟 麻衣子)の子会社・株式会社ポピンズエデュケアでは、株式会社コドモン(本社:東京都品川区、代表取締役:小池義則)が提供するこども施設向け業務連絡ツール「せんせいトーク」を導入しました。これにより、仕事専用のコミュニティ環境で、ほかの施設と円滑にコミュニケーションを取り、知見の共有ができることから導入に至りました。 |
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■こども施設で働く職員同士のための業務ツール「せんせいトーク」 |
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株式会社コドモンが提供する「せんせいトーク」(※1)は、こども施設で働く職員同士の円滑なコミュニケーションのための、業務連絡ツールです。個人のアカウントや電話番号を教え合うことなく、メッセージの送受信、写真や動画の共有といった機能が利用できます。 |
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※1 こども施設向け業務連絡ツール「せんせいトーク」 |
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https://www.codmon.com/service/senseitalk/ |
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■安全・安心と働きやすい環境の両立 |
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ポピンズでは、「社員を大切にすることが最高水準の顧客サービスにつながる」という「社員ファースト」プロジェクトを推進し、働きやすい環境の整備を進めています。 |
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「せんせいトーク」の導入により、施設を越えた円滑なコミュニケーションと知見の共有、そして、仕事専用のコミュニティ環境の確保が期待できます。今後も社員の働きやすさを実現し、ご利用いただくお子さま・保護者さまに安全・安心、かつ質の高い保育サービスの提供を目指してまいります。 |
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■株式会社コドモンについて |
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株式会社コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON」を提供しています。園児/児童情報と連動した成長記録や指導案作成、保護者とのコミュニケーション支援機能、職員間の業務連絡ツールなどを通じて、先生方の業務負担を省力化。職員が子どもたちと向き合うゆとりを持ち、より質の高い保育ができる環境づくりを支援しています。また、保育施設向けオンライン研修プラットフォームや優待プログラムなど多角的なサービス展開を通じ、子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョンの実現を目指します。 |
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■ポピンズグループ会社概要 |
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ポピンズグループは、1987年創業以来「働く女性を 最高水準のエデュケアと介護サービスで支援します」をミッションに、ナニーサービス、ポピンズシッター、ナーサリーや学童、オーダーメイド介護のVIPケアサービスなど、働く女性の多様なニーズにお応えしてまいりました。 |
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■ポピンズグループのSDGsへの取り組みについて |
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2020年に日本初のSDGs-IPO企業として東証一部に上場。創業以来、事業そのものでの社会貢献を目指してまいりました。ポピンズが特に注力してアクションするのは4番「質の高い教育をみんなに」5番「ジェンダー平等を実現しよう」8番「働きがいも経済成長も」の3項目で |
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す。日々ナニーサービスやナーサリー、学童で行うエデュケアなど、実践でのSDGsの取り組みに加え、ハーバード大学教育学大学院・プロジェクトゼロと共同で「子どものためのSDGs」をテーマに研究を進めるなど、アカデミックな面からも貢献を目指しています。 |
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社名:株式会社ポピンズ |
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住所:東京都渋谷区広尾5丁目6番6号 |
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設立:1987年 |
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代表取締役社長:轟 麻衣子 |
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ホームページ:https://www.poppins.co.jp/hldgs/
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主要子会社: |
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株式会社ポピンズエデュケア |
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株式会社ポピンズファミリーケア |
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株式会社ポピンズプロフェッショナル |
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株式会社ポピンズシッター |
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株式会社ウィッシュ |
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