| スマートフォンをかざすだけで福知山の魅力が浮かび上がる「ARウォール(市街地体験施策)」が2026年4月18日よりスタート |
| 株式会社palan(本社:東京都渋谷区、代表取締役:齋藤 瑛史)が提供するWebAR作成 サービスpalanAR(パラナル)が、JR西日本不動産開発株式会社(本社:大阪市北区中之島二丁目2番7号 代表取締役社長:藤原嘉人)が展開する駅商業施設「ビエラ福知山」において、今回リニューアルしたフリースペース「ちいとま」に設置するARコンテンツ「ARウォール(市街地体験施策)」に採用されました。 本プロジェクトは大日本印刷株式会社が企画・検証に参画し、2026年4月18日(土)より開始いたします。 | |||
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| 「ARウォール(市街地体験施策)」について | |||
| 「ARウォール(市街地体験施策)」は、ビエラ福知山内に設置された福知山の地図イラストにスマートフォンをかざすことで、まちの魅力がARで浮かび上がる体験型コンテンツです。 | |||
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| https://www.youtube.com/watch?v=0dzrGs5nxik | |||
| アプリのダウンロードは不要で、QRコードを読み込むだけでどなたでもお楽しみいただけます。 | |||
| 気になるカテゴリを選ぶと、観光地やお店の情報が地図の上にポップアップで表示されるほか、こうの史代氏の書を使用したオリジナルイラストによる記念撮影も楽しめるコンテンツをご用意しており、大人も子どもも一緒にお楽しみいただけます。 | |||
| 今回リニューアルしたフリースペース「ちいとま」という名前には、「少しの間(ちいと)、立ち止まって(とま)」という想いが込められています。 | |||
| 駅を単なる通過点ではなく、人が立ち寄り、過ごし、地域や人とのつながりを育む場へと転換していく考え方を象徴する空間として、ビエラ福知山の新たな価値創出を目指しています。 | |||
| 体験方法 | |||
| 1. イラスト付近に設置されたスタンドのQRを読み込み、LPから「カテゴリを選択」 を押下 | |||
| 2. 見たいカテゴリ(観光・駅チカ飲食店・駅チカスイーツ・記念撮影)を選択 | |||
| 3. ARウォール(地図イラスト)にスマートフォンをかざして体験 施策概要 | |||
| 施策概要 | |||
| ◼︎施策名: ARウォール(市街地体験施策) | |||
| ◼︎実施日: 2026年4月18日(土) - 2026年10月16日(金) | |||
| ◼︎実施場所: JR福知山駅構内の商業施設「ビエラ福知山」 | |||
| ◼︎体験料金: 無料 | |||
| ◼︎対応端末: iOS:OS最新版/Safari、Android:OS最新版/Google Chrome | |||
| WebARについて | |||
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WebブラウザのみでARを実現する技術をWebARと呼び、現在企業のキャンペーンや販促などに広く用いられています。近年、WebARを利用したサービスを地方自治体、観光業界、エンターテインメント業界など、多くの企業より採用いただきサービス開発のパートナーとして制作・開発を行っています。 WebARの詳細はこちら https://studio.palanar.com/webar |
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| palanAR サービス概要 | |||
| 「palanAR(パラナル)」は誰でも簡単に WebAR を作成できるオンラインツールです。 | |||
| AR名刺や商品プロモーションなど様々なシーンで使われる WebAR 作成を無料(フリープラン)で試すことができ、商用利用可能なプランもご用意しています。 | |||
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| 直感的な操作により、Web制作やAR作成のプログラミング知識がなくても簡単にARを作ることが可能です。 | |||
| 2019年のサービス開始以来、イベントや教育、プロモーションなど 46,000 以上のARを作成いただいています。 | |||
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サービスURL: https://palanar.com プロの制作チームによるARコンテンツの企画・開発も可能です。お問い合わせよりお気軽にご相談ください。 https://studio.palanar.com/contact |
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| 株式会社palanについて | |||
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| 株式会社palanは「現実とデジタルを組み合わせ、新しい社会を創る」というミッションのもと、ノーコードのWebAR作成サービス「palanAR(パラナル)」や新感覚観光マップ「AR Maps」など、ARでマーケティングや観光の課題解決をするプラットフォームを提供しております。国内の事例が少ない2017年頃からWebAR技術を用いた開発を続けており、地方自治体、エンターテインメント業界、プロモーション業界等、幅広い業界にARサービス・AR開発を提供しております。 | |||
| 2025年、XR技術の社会実装を加速するため、株式会社STYLYと経営統合を実施することで合意*しました。両社の強みを活かし、今後はスマートフォンやタブレットで手軽に体験できるWebARから、AIを活用したスマートグラス体験、ヘッドマウントディスプレイを活用したLBE(Location-Based Entertainment)まで、日本発の総合XRプラットフォームとして、企業・自治体・観光・エンタメ業界などの多様なニーズに応えてまいります。 | |||
| *STYLYがpalanの全株式を取得し、2026年度内に経営統合及びブランドを統一予定 | |||
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株式会社palan(本社:東京都渋谷区、代表取締役:齋藤 瑛史)が提供するWebAR作成 サービスpalanAR(パラナル)が、JR西日本不動産開発株式会社(本社:大阪市北区中之島二丁目2番7号 代表取締役社長:藤原嘉人)が展開する駅商業施設「ビエラ福知山」において、今回リニューアルしたフリースペース「ちいとま」に設置するARコンテンツ「ARウォール(市街地体験施策)」に採用されました。 本プロジェクトは大日本印刷株式会社が企画・検証に参画し、2026年4月18日(土)より開始いたします。
