札幌の重鎮とも“現場”で繋がるシンガーソングライターが、道頓堀で出会った旧友の芸人に放つブルーカラーソウル。橋の下から一級建築士まで、境界を越える17年越しのアンサーソング
「この空気感のネタは俺の脳内では歌代隼人とのあの夜のイメージ!!」と、17年の時を経て芸人本人から語られ、「あの日のことを歌詞にしてほしいわ」と伝えられた歌代はアンサーソングとして『伸び代』を制作しました。
歌代隼人の2ndシングル『真夜中』のジャケットは石橋光太郎が、デザイナー「LIGHT QUEST」として快く協力してくれました。