|
SFA導入をしない小規模チームがpickuponを選んだ決め手はコストの低さと情報共有のしやすさ
|
|
|
pickupon株式会社(千葉県市川市、代表取締役:小幡 洋一)は、電話&MTG 議事録AI「pickupon(ピクポン)」が株式会社リファイド(東京都新宿区、代表:小枝諭志)へ導入された事例記事を公開いたしました。 |
|
|
|
|
|
|
|
■株式会社リファイドについて |
|
|
|
株式会社リファイドは、企業の集客・認知・ブランディングを支援するコンテンツマーケティング会社です。SEOを軸としたオウンドメディア運営支援や記事制作を通じて、企業と生活者の継続的な接点づくりを支援しています。記事制作は、社内編集チームと300名を超える専門ライターより対応。SEO記事からインタビュー記事、専門家監修記事まで幅広くカバーし、テーマや目的に応じて柔軟な体制構築が可能です。また、クライアントの目的やフェーズに合わせたコンテンツ設計・運用を強みとしており、営業・マーケティング活動においても、データと情報共有を重視した再現性のある運用体制づくりに取り組んでいます。 |
|
|
|
|
|
url:https://llp2.leaf-hide.jp/
|
|
|
|
|
|
|
|
■導入事例のポイントサマリー |
|
|
|
※詳細については本文をご覧ください。 |
|
|
|
|
|
pickupon導入の背景ー決め手は低コストでスモールスタート可能なところ! |
|
|
|
当初の課題 |
|
|
|
• |
|
社用携帯で架電し、他のツールを立ち上げて録音・文字起こし、スプレッドシート入力…と工程が多くかなり手間がかかっていた |
|
|
|
|
|
|
|
pickuponを選んだ決め手 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
業務改善の効果ーテレアポ業務の効率が導入前と比較し150%に! |
|
|
|
テレアポ業務と情報共有が簡単に! |
|
|
|
• |
|
架電・録音・文字起こし・要約が全てpickuponで完結。架電件数は導入前と比べて150%ほどに |
|
|
• |
|
スプレッドシートへのコピペ機能もあり、SFAを導入していなくても運用しやすい |
|
|
|
|
|
|
|
メンバーの評価・フィードバックに割く時間を削減! |
|
|
|
• |
|
pickupon通話データを元にサクッとフィードバック可能に |
|
|
• |
|
メンバー管理の効率が上がり、事業成長のためにしっかり時間を使えるように |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
※※pickuponなら架電メンバーのパフォーマンスが一目でわかる! |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
■ 営業/顧客対応のSFA入力に特化した CTI「pickupon(ピクポン)」 |
|
|
|
会話サマリーAI電話「pickupon(ピクポン)」は、AIが電話で話した内容のサマリーをテキスト×音声で作成し、自動入力・共有してくれるサービスです。入力を意識せず、顧客との会話内容をチームのワークスペース(CRM・SFAなど)へシェアします。これにより、営業の架電シーンにおける入力漏れを防ぎ、入力コストを削減し、営業活動のブラックボックス化問題を解決します。 |
|
※連携可能ツール:Mazrica, Salesforce, HubSpot, Google スプレッドシート, Microsoft Excel, Slack(Webhookを介して各社で作成されたシステムと連携可能) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
【電話・MTG業務DX化により解決できる3つの問題】 |
|
|
|
1. CRM・SFAへの入力漏れ問題 |
|
|
|
CRMやSFAなどチームのワークスペースへ自動入力&シェア!負担を減らし、入力漏れも防ぐ! |
|
|
|
2. ブラックボックス化問題 |
|
|
|
テキスト×音声の一次情報が残り、確認したい通話やミーティングを一瞬で確認・共有! |
|
|
|
3. 属人化問題 |
|
|
|
顧客とのやり取りが「なめらかに共有」されるとナレッジがどんどん蓄積! |
|
|
|
|
|
|
|
【MTG議事録AIとしての「pickupon(ピクポン)」】 |
|
|
|
ポイント1:ミーティング終了後、自動で議事録が作成される! |
|
|
|
pickuponがミーティングの音声データを取得して、録音と文字起こしを行います。ミーティング終了後、議事録が一瞬で作成されます。 |
|
|
|
|
|
ポイント2:SFA連携入力特化! |
|
|
|
入力項目によりさまざまなパターンの自動サマリー入力ができます構造的な情報入力も可能。データ保存料も無料です。 |
|
|
|
|
|
ポイント3:議事録の型も自由自在! |
|
|
|
自動入力機能により商談記録の漏れがなくなり、テンプレートを自社に合わせてカスタマイズできるので、議事録クオリティが統一されます。 |
|
|
|
|
|
■ 資料請求はこちらから |
|
|
|
より詳しいサービス内容も記載していますので、興味のある企業様はぜひ一度確認してください。 |
|
https://pickupon.io/ |
|
|
|
|
|
■ pickupon株式会社について |
|
|
|
「『こまってる。』で世界を変える」をミッションに掲げ、「こまってる。」と対峙する企業を支援するサービスを提供する。HCI、身体拡張、メディア・アート、インテグラルデザインなど領域横断的に研究していたプロジェクトが2018年1月にOpen Network Labに採択され、それを機に2018年2月15日に設立。現在は、会話サマリーAI電話pickupon(ピクポン)の開発・運営を通じて、営業活動をストレスなく行えるサービスの提供を行っている。 |
|
|
|
|
|
|
|
■ 会社概要 |
|
|
|
会社名 :pickupon株式会社(法人番号:8040001103567) |
|
所在地 :東京オフィス 東京都港区六本木4丁目2−45 高會堂ビル2階 |
|
千葉オフィス 千葉県市川市菅野2-15-8 little green1F |
|
代表者 :小幡 洋一 |
|
設立 :2018年2月15日 |
|
URL :https://pickupon.io/corporate
|
|
事業内容:MTG 議事録AI「pickupon(ピクポン)」( https://pickupon.io/ ) /
会話サマリーAI電話「pickupon(ピクポン)」( https://pickupon.io/cti)の開発・運営。営業ナレッジメディア「ゆるふわ営業ハック」( https://pickupon.io/blog )の運営。びっくりチャーンパトロール( https://pickupon.io/churn-patrol ) / Mazrica(マツリカ)導入支援( https://pickupon.io/solution/MazricaSales ) / HubSpot導入支援( https://pickupon.io/solution/hubspot )、助成金を活用したDX人材育成プログラム( https://pickupon.io/dx-subsidy )の提供/運営。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
■ お客様からのお問い合わせ先 |
|
|
|
会社名:pickupon株式会社 |
|
TEL :050-3134-5404 |
|
e-mail :info@pickupon.io |
|
サービスに関する問い合わせ:https://pickupon.io/inquiry
|
|
pickupon株式会社(千葉県市川市、代表取締役:小幡 洋一)は、電話&MTG 議事録AI「pickupon(ピクポン)」が株式会社リファイド(東京都新宿区、代表:小枝諭志)へ導入された事例記事を公開いたしました。
pickupon導入の背景ー決め手は低コストでスモールスタート可能なところ!
ポイント1:ミーティング終了後、自動で議事録が作成される!