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株式会社Leach(本社:東京都港区、代表取締役:冨永拓也、以下「Leach」)は、2025年5月の提供開始以来ご好評をいただいてきた技術アドバイザリーサービス「Leach 生成AI顧問」を、2026年5月1日に全面リニューアルいたします。 |
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従来の「戦略策定から実装・運用まで一気通貫で伴走する」コンセプトはそのままに、チャットでの即時対応体制、AI監査サービスを新設。月額5万円(税別)からの明朗な料金体系で、中小企業のAI化を"相談"から"実行"まで伴走する、DXコンサルティングの新しい形を提案します。 |
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チャットベースでの即時対応と、第三者の立場で外部ベンダー提案を精査する"技術の門番"としての役割が、今回のリニューアルで強化されたポイントです。個人を含め40社を超えるクライアントを支援してきた経験を踏まえた、抜本的なアップデートとなります。 |
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なお、代表の冨永は2026年3月、YC公認ハッカソン「c0mpiled-7: San Fransokyo」およびBuilders Weekend 2026 Tokyoにて2大会連続で受賞するなど、最新の技術動向にも精通しています。 |
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リニューアルの背景 ── 1年間の支援で見えた「本当の課題」 |
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2025年5月のサービス提供開始以来、Leachは個人を含め40社を超える企業・団体の生成AI導入を支援してきました。東証スタンダード上場のミナトHDグループ、株式会社リキマン、株式会社ナベル、株式会社ミズナラなど、業種・規模を問わず幅広い支援実績を積み上げ、多様な現場で生成AI活用を伴走してきたことがLeachの強みです。 |
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その過程で繰り返し目の当たりにしたのは、「単発のアドバイスでは企業のAI化は進まない」という現実でした。当初は戦略策定やPoC支援の相談が中心でしたが、現場ではインフラ未整備、外部ベンダー見積もりが相場の倍近いなど、課題は生成AIの枠を超えていました。 |
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ある企業では170万円のシステム開発見積もりを精査し100万円まで圧縮できたケースもあります。また「PoCは終わったが本番運用に進めない」「提案書の技術的妥当性を判断できる人材がいない」といった相談も多数いただきました。 |
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経済産業省の調査では中小企業のAI導入率は大企業の半分以下にとどまっており、技術人材の不足と外部ベンダーへの依存が大きな障壁となっています。代表の冨永は次のように振り返ります。 |
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「退職後、様々な現場を訪ねました。定規でモニターを見て突合する人。手作業でコピペを繰り返す人。上空ではAIやDXが語られているのに、足元では人が疲弊している。生成AIなら、この現場を変えられる。そう直感しました。 |
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必要なのは"AIの先生"ではなく、現場を見て最適なAI活用を一緒に考えられる"門番"でした。戦略策定の助言、外部ベンダー提案の精査、具体的なツール導入支援──これらを一気通貫で提供できる存在が、中小企業には必要だったのです。」 |
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こうした支援経験を体系化し、従来の技術アドバイザリー型サービスを抜本的に進化させたのが、今回のリニューアルです。 |
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リニューアルの3つのポイント ── 何が変わるのか |
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従来サービスからの主な変更点は以下の3つです。 |
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即時対応体制への進化: 従来のアドバイザリー型から、Slackを中心としたチャットベースで原則30分以内に初回回答を返す即時対応型へ。メールや問い合わせフォームを介さないことで、現場の意思決定スピードが格段に向上します。 |
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2. |
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AI監査サービスの新設: 戦略・PoC支援に加え、外部ベンダー提案の妥当性を精査する「AI監査サービス」を新設。"技術の門番"として、開発見積もりや提案書を第三者の立場で精査します。 |
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3. |
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料金体系の明朗化: 従来の個別見積もりから、月額5万円・15万円・30万円の3プラン制へ。企業規模と課題に応じて選択可能になり、予算検討のハードルを下げます。 |
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引き続き提供する価値 |
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従来サービスでご好評をいただいてきた以下の要素は、リニューアル後も変わらず提供します。 |
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戦略策定から運用まで一気通貫の伴走: 生成AIの導入戦略、ユースケース選定、PoC計画・実行、開発・実装、運用・改善まで、あらゆるフェーズで専門的知見に基づいた支援を継続します。 |
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中堅・中小企業への特化: 限られたリソースの中で最大限の効果を生み出すための、現実的で費用対効果の高いAI活用プランを提案します。 |
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内製化支援の視点: 将来的にお客様自身でAIを活用できる体制を構築できるよう、長期的な視点でサポートします。 |
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生成AI顧問(リニューアル版)のサービス特長 |
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従来の技術アドバイザリーを、チャットベース(Slackなどに対応)の即時対応型に進化させました。 |
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チャットで即時対応: クライアント企業のチャットツールに代表の冨永が常駐。営業時間内であれば原則30分以内に初回回答を返します。 |
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CEO自らが対応: AWS認定全12冠を取得(通常1年かかる全資格を約1ヶ月で取得、国内最短級)、東芝版AI技術者教育プログラム(東京大学共同開発)で第2位の実績を持つ冨永が直接サポート。生成AI・Webアプリケーション・クラウドインフラストラクチャの3領域をワンストップで対応します。 |
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技術コンサル全般をカバー: 外部ベンダー見積もり精査、クラウドインフラ構築、Webシステム設計レビュー、Docker環境構築、認証・認可の実装相談、勉強会支援、キャリア相談まで──技術に関わるあらゆる相談に対応します。 |
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時間チャージ型で柔軟に相談可能: 「弁護士のように時間チャージで相談できる技術顧問は、市場にほぼ存在しない」との評価を導入企業からいただいています。 |
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AI監査サービス(新設)── 第三者の立場でベンダー提案を精査 |
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今回のリニューアルの目玉として新設したAI監査サービスは、外部ベンダーから提出されたシステム開発の見積もりや提案書を、第三者の立場で精査するサービスです。 |
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見積もり監査: ベンダー見積書を、技術的妥当性・市場相場・代替手段の3つの観点から精査。不要な機能の特定やコスト削減の余地を明確にします。 |
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提案書レビュー: システム構成やアーキテクチャの妥当性を確認。オーバースペックな構成や将来的なスケーラビリティ問題を早期に発見します。 |
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ベンダー選定支援: 複数ベンダー提案を横断比較し、技術力・サポート体制・継続性を含めた総合評価で最適なパートナー選びを支援します。 |
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前述の170万円→100万円の圧縮事例をはじめ、多くの企業で外部ベンダー提案を精査してきました。技術的に詳しくない経営層や情報システム担当者にとって、外部ベンダーの提案の妥当性を判断することは極めて困難です。 |
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「相場感がわからない」「機能の取捨選択ができない」といった声は、これまでの支援現場で繰り返し聞かれたものです。AI監査サービスは、この判断を第三者の立場から支援することで、無駄な投資を防ぎ、本当に必要な機能に予算を集中させることを可能にします。 |
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冨永は自身の役割をこう表現します。 |
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「私たちは"技術の門番"です。ベンダー提案の妥当性や価格の適正性、代替手段の有無を、東芝R&D9年間とAWS全12冠の知見で判断します。門番がいることで、本当に価値のある投資に集中できるのです。」 |
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料金プラン ── 企業規模と課題に合わせた3つのプラン |
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リニューアルに合わせ、従来は個別見積もりだった料金体系を刷新。3つのプランを用意しました。 |
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ライトプラン:月額50,000円(税別) |
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こんな企業に最適: 生成AI導入を検討し始めた企業、技術的な相談先が欲しい企業 |
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スタンダードプラン:月額150,000円(税別) |
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AI監査サービス(月2件まで見積もり・提案書レビュー含む) |
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こんな企業に最適: 外部ベンダーとのやり取りが多く、提案の妥当性を判断したい企業 |
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プレミアムプラン:月額300,000円(税別) |
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こんな企業に最適: AI導入を本格推進したい企業、DX推進の右腕が欲しい企業 |
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いずれのプランも初月は無料トライアル期間として提供し、効果を実感してから正式契約に移行していただけます。最低契約期間は3ヶ月からです。 |
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なお、具体的なシステム開発・実装が必要な場合は、受託開発や自社AIツール(Saturn、突合.com)の導入プロジェクト、または業種別AIシステム(β版)の導入として、別途お見積もりのうえ対応します。生成AI顧問の枠を超えた本格的な開発案件にも、Leachの開発チームがシームレスに対応できる体制を整えています。 |
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Leach独自のAIツール・業種別AIシステムとの連携 |
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Leachは生成AI顧問に加え、自社でもAIプロダクトを開発・提供しています。顧問サービスを通じてクライアントの課題が明確になった場合、これらのツールの導入により短期間で業務改善を実現できます。 |
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Saturn(月額30,000円~) |
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CORECの受注データからfreeeの請求書を全自動作成するAIツール。使い慣れたスプレッドシートのインターフェースで操作でき、Excel感覚で利用可能。表記ゆれもAIが自動マッチングし、コピペ作業を大幅削減します。導入企業では1日8時間かかっていた転記作業を10分に短縮した実績があります。MCP連携にも対応しており、他システムとの連携拡張性も備えています。 |
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突合.com(Totsugo) |
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請求書×納品書の突合を自動化するAIツール。数百ページ×数百ページのPDFを投入するだけでAIが1次チェックを行い、人はビーム表示を見てEnterキー連打で確認するだけ。これまで2時間×2人で行っていた作業を30分×1人に短縮できます。COREC連携により、請求書の下書きも自動生成可能です。 |
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業種別AIシステム(β版提供中) |
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特定業種の業務プロセスに最適化したAIシステム群を、β版として提供中です。 |
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FactoryOS: 少量多品種製造業向け。FAX注文書のOCR読取から生産進捗管理、AI図面検索まで一気通貫で対応。1日3時間の手入力をゼロへ。 |
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BuildOS: 資材リース業向け。入庫・出庫・帳票・請求照合を自動化し、請求照合を月3日→数時間に短縮。 |
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FestOS: 食のイベント・フェス運営向け。保健所書類の自動処理・出店者対応・決済照合を自動化し、運営工数70%削減。 |
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RecruitOS: 転職エージェント向けAI選考管理システム。提案文作成工数80%削減。 |
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LogiOS: 中小運送会社向け。受注・AI配車・自動請求・労務管理を統合し、2024年問題対応。 |
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WasteOS: 産廃業者向け。マニフェスト期限管理・AI配車・台貫連携・自動請求を一気通貫で提供。 |
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LeachOS: 社長・営業・マーケ向けAI業務OS。日報自動生成・X投稿ドラフト・営業メール自動作成を自動化。 |
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代表・冨永拓也のプロフィール ── なぜ"門番"が務まるのか |
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本サービス最大の特長は、代表の冨永拓也が直接対応する点にあります。その経歴が、なぜ幅広い技術領域をカバーできるのかを物語っています。 |
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経歴: 1989年生まれ。国立奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)修士課程修了。学生時代はアカツキ、Speee、エクスモーション(3社すべて後に上場)でインターンを経験。株式会社東芝の研究開発部門で9年間、HDDファームウェアの低レイヤーからAWSデータ分析基盤・Webアプリの上レイヤーまで幅広く担当。子会社・東芝テックの役員室に最年少で出向し、Google・McKinseyとの共同プロジェクトにも従事。 |
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技術実績: AWS認定資格全12冠を約1ヶ月で取得(通常1年かかる全資格を約1ヶ月、世界的にも類を見ない速度)。LPIC Level 3取得。特許取得(特許7086873)。東京大学共同開発「東芝版AI技術者教育プログラム」セッションAで第2位(23名中上位3名、東芝ソフトウェア技術センター初の受賞者)。 |
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学術・受賞歴: DICOMO2014最優秀プレゼンテーション賞(293件中1位)および優秀論文賞のダブル受賞、IPSJ DPSWS2014優秀ポスター賞のトリプル受賞を大学院生時代に達成。東芝社内セキュリティコンテスト2022でCTF 5位/68(スコア3511/3551、CISOロール最高レベル5)。スーパーコンピューティングコンテスト2006ファイナリスト。 |
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最新の受賞: 2026年3月、YC公認ハッカソン「c0mpiled-7: San Fransokyo」(主催:Transpose Platform)で "The Biggest Engineering Lift" 技術賞を受賞。同月、Digital Garage共催・205名参加のBuilders Weekend 2026 TokyoでVoiceOS賞を受賞。いずれも当日結成の国際チームで参加し、2大会連続受賞の快挙を達成しました。2025年には日本ソフトウェア科学会 第42回大会のチュートリアル講師として招聘されました。 |
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導入事例 |
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公開許諾を得た主な導入事例をご紹介します。 |
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株式会社リキマン(金具トップメーカー) |
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2025年7月より生成AI顧問サービスの提供を開始。生成AIの活用により、荷札作成工数を90%削減する成果を実現(2026年4月に導入事例として公開)。伝統産業における生成AI活用の象徴的な事例です。 |
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株式会社ナベル(ロボットカバー・ジャバラの専門メーカー) |
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Leachの自社開発AIツール「突合.com」を導入し、年間2万件の受注チェック業務を3名体制から1名体制に圧縮。顧問サービスとAIツール連携の威力を示す代表例です(2026年4月に導入事例として公開)。 |
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株式会社ミズナラ(東京都立産業技術大学院大学公認ベンチャー) |
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時間チャージ型の技術顧問として伴走支援。「弁護士のように時間チャージで相談できる技術顧問は市場にほぼ存在しない」との評価をいただき、スタートアップや研究開発型企業のニーズに合致した柔軟な顧問形態です。 |
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日本ジョイントソリューションズ株式会社(ミナトHDグループ・東証スタンダード上場) |
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AWS構成図書き起こし支援を提供。AWS全12冠エンジニアが構成図を作成し、通信経路調査・コスト分析・セキュリティ改善を一括提案。AWS環境の透明化、コスト削減、セキュリティリスク明確化を実現しました(詳しく見る)。 |
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その他の支援実績 |
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建設金具リース・大型イベント企画運営・AIエンターテインメントなど、40社を超えるクライアント(個人含む)を支援。株式会社ExaEdgeには生成AI開発の技術支援を提供(2025年3月PR)、2025年4月には三重県上野工場団二十日会で生成AI講師を担当するなど、多様な業界への支援経験が顧問サービスの品質を底上げしています。 |
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Leachのビジョン ── Japan as No.1を取り戻す |
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Leachは「日本のデジタルインフラを再構築し、世界トップレベルの技術力でJapan as No.1を取り戻す」をビジョンに掲げ、日本経済を支える中堅・中小企業のDX推進に注力しています。今回のリニューアルはその第一歩です。 |
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中小企業のAI化に向けた想い ── 代表メッセージ |
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「大学院では睡眠4時間で研究に没頭し、学会トリプル受賞。東芝R&Dでは9年間、GoogleやMcKinseyと共にデータビジネスの最前線にいました。起業した今は1日17時間コードを書いて、目が常に痙攣しています。 |
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そんな人生の中でずっと感じていたのは、『技術が進んでも、現場の業務は変わっていない』という現実です。退職後、様々な現場を訪ねて痛感したのは、上空ではAIやDXが語られているのに、足元では人が疲弊しているというギャップでした。 |
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生成AIなら、この現場を変えられる。直感的にそう確信しました。2025年5月のサービス開始から1年、40社超(個人含む)の支援を通じて見えた課題をすべて反映したのが今回のリニューアルです。戦略アドバイスだけでなく、ベンダーの門番として見積もりを精査し、必要であれば自社開発AIツールを提供する。この一気通貫体制こそ、中小企業のAI化を本当に前進させる力だと確信しています。 |
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『AIを導入したいけど、何から始めれば?』そんな方こそ、ぜひ一度ご相談ください。月額5万円から、チャットで気軽にお声がけください。」 |
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今後の展望 |
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Leachは2026年度中に以下の取り組みを予定しており、中堅・中小企業のDX推進を多角的に支援する体制を強化します。 |
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支援企業100社突破: 現在の40社超(個人含む)から、2026年度末までに支援企業数を100社まで拡大します。 |
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業種別AIシステムの正式版リリース: β版提供中のFactoryOS、BuildOS、FestOS、RecruitOS、LogiOS、WasteOS、LeachOSを順次正式版化。顧問サービスで得た現場知見を各プロダクトに反映し、業種特化支援を一層強化します。 |
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自社AIツールのラインナップ拡充: Saturn、突合.comに続く新たなAIツールの開発を進め、バックオフィス業務の自動化領域を拡大します。 |
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パートナーエコシステムの構築: 信頼できるベンダーやフリーランスエンジニアとのネットワークを構築し、ハンズオン実装支援のキャパシティを拡大します。 |
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サービスに関するお問い合わせ |
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リニューアルした生成AI顧問サービスにご興味をお持ちの方は、以下よりお気軽にお問い合わせください。初回相談は無料です。 |
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会社概要 |
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会社名 |
株式会社Leach |
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所在地 |
東京都港区芝五丁目三十六番四号 札の辻スクエア 9階 |
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代表取締役 |
冨永拓也 |
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設立 |
2024年11月13日 |
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事業内容 |
業種別AIシステム、受託開発、生成AI顧問、自社AIツール提供(Saturn、突合.com) |
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Webサイト |
https://leach.co.jp |
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