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スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ZAMST(ザムスト)」を展開する、日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 洋輔)は、フード付き冷感ポンチョ・ベスト「COOL SHADER(クールシェーダー)」の新TVCMを制作しました。 |
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本CMは4月30日(木)より、COOL SHADER特設ページにて公開しています。 |
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■CMのコンセプトとみどころ |
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本CMのメインコピーは「冷感に包まれ、挑む」。冷感ポンチョ・ベスト「ザムストCOOL SHADER」を羽織った瞬間の安心感とその先にある前向きな変化を表しています。 |
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強い日差しの下で暑さに直面する選手たちが、COOL SHADERを羽織り、冷感に包まれたことで、表情や姿勢が変わり、それぞれの競技へと向かっていく。本CMでは、酷暑の厳しさや冷感による変化を、グラフィック表現や映像演出によって印象的に描いています。 |
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また、COOL SHADERを「水に濡らして、絞って、振って、羽織る」という一連の動作もCMに組み込み、暑さに直面したとき、すぐに行動へ移れることを表現しました。 |
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COOL SHADERは、「挑むこと」を支える存在でありたい。その想いを、映像と言葉で描きました。 |
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▲CMキャプチャ画像1. |
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▲CMキャプチャ画像2. |
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▲CMキャプチャ画像3. |
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■冷感ポンチョ・ベスト「ザムストCOOL SHADER」とは |
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ザムスト COOL SHADERは、スポーツ活動やスポーツ観戦など、スポーツ現場における暑さ対策を目的としたフード付き冷感ポンチョ・ベストで、2020年に冷感ポンチョタイプを発売、2025年にはベストタイプを発売しています。 |
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水に濡らして、絞って、振り、羽織るだけで、気化熱によって、肌温度より-15℃の冷感効果を得られます。また、フード付き構造により首元までしっかりとカバーすることができます。 |
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さらに、2026年度発売分からは、UV99%カットに加え、肌のほてりの原因となる「近赤外線」を約74%遮蔽する設計となりました。そのため、日影がない場所でも、直射日光を遮り、紫外線対策にも役立ちます。 |
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フード付き冷感ポンチョ「ザムストCOOL SHADER」:https://www.zamst-online.jp/SHOP/389502.html
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フード付き冷感ベスト「ザムスト COOL SHADER アクティブベスト」:https://www.zamst-online.jp/SHOP/389531.html
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【CMメイキング画像】 |
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■ COOL SHADER 新CM 概要 |
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タイトル:「冷感に包まれ、挑む。COOL SHADER」 |
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公開開始日:2026年4月30日(木) |
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公開・放映情報:2026年4月30日(木)より、COOL SHADER特設ページにて公開 |
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※今後、TVCMとしても順次放映予定 |
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放映地域:東名阪エリア |
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動画リンク:15秒篇:https://youtu.be/gO-eWYT09r8
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30秒篇:https://youtu.be/o-11wRRLIIg
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■ZAMST(ザムスト)について https://www.zamst-online.jp/
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ザムストは医療メーカーとして整形外科向け製品を開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドです。 |
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誕生以来、医療の現場で培った知識と技術をベースに、ケガのリスクと常に隣り合わせで闘い続けるアスリートをサポートしてきました。 |
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これまでの30年の経験や取り組みを礎とし、すべてのアスリートがパフォーマンスを最大限に引き出せるよう、これからも挑戦し続けてまいります。 |
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■ZAMSTパートナーズ https://www.zamst-online.jp/brand/partner/
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ザムストはバレーボール、バスケットボール、サッカー、テニス、マラソン、ゴルフ、バドミントンなど、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。 |
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バレーボール:西田有志、高橋藍、小野寺太志、山本智大、佐々木千紘、宮部藍梨 |
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バスケットボール:富樫勇樹、河村勇輝、西田優大、寺嶋恭之介、岡田大河、トレイ・ヤング |
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サッカー:宮市亮、畠中槙之輔、鈴木章斗、中村草太、小林祐介、鵜木郁哉、佐藤亮 |
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テニス:西岡良仁、日比野菜緒、綿貫陽介 / マラソン:岩出玲亜 / スキージャンプ:葛󠄀西紀明 |
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ゴルフ:穴井詩、尾関彩美悠、都玲華 / バドミントン:松友美佐紀 / 野球:秋山翔吾、松本剛、岸田行倫 / フェンシング:東莉央、東晟良 |
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他アスリート・チーム多数 |
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■日本シグマックス株式会社について https://www.sigmax.co.jp/
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所在地:東京都新宿区西新宿1-24-1 |
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創業:1973年6月1日 |
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資本金: 9,000万円 |
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代表取締役社長:鈴木 洋輔 |
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社員数:246名(2025年3月末) |
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売上高:143.7億円(2025年3月期) |
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日本シグマックスは「身体活動支援業※」を事業ドメインとし、幅広いフィールドで人々の身体に関わる製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」の中でも「整形外科分野」に特化して、各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品、冷却療法のためのアイシングシステム、治療・診断のための医療機器など、特徴のある製品を提供してまいりました。「スポーツ分野」ではスポーツ向けケア・サポートブランド『ZAMST』を中心に国内外で高い評価を受けております。また日常生活を支える「デイリーケア」、労働者の身体をサポートする「ワーカーズケア」といった分野で『MEDIAID』ブランド製品を拡大展開しております。 |
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※身体活動支援業:運動器障害の予防・診断・治療・回復、及び運動機能維持・向上を目的とした製品・サービスを提供することにより、人々がより健康で快適な生活を送れるよう支援する業(当社による造語) |
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