|
|
|
|
|
|
|
株式会社アブストリームクリエイション(本社:東京都千代田区、以下当社)がマネジメントを行うロックバンド DOES は、ワンマンツアーとしては自身初となるアメリカ大陸ツアー「DOES Tour - Road to 20th Anniversary - “HELLO AMERICA”」を開催することを発表いたしました。 |
|
|
|
アジア公演を成功裏に収め、Apple Music における累計再生回数が 1 億回を突破するなど、国内外で熱狂的な支持を拡大し続ける DOES。今回のツアーでは、南米チリ、そして北米カリフォルニア・イリノイ・ニューヨーク・テキサスの計 6 都市を巡り、バンド史上初となるアメリカ大陸での本格的なライブツアーに挑みます。 |
|
|
|
アニメ『銀魂』や『NARUTO-ナルト- 疾風伝』の主題歌として世界中で愛される代表曲の数々に加え、結成以来磨き上げてきたソリッドでエネルギッシュな 3 ピース・サウンドが、ついにアメリカ大陸へ上陸。国境を越えて進化を続ける DOES のライブパフォーマンスに、ぜひご期待ください。 |
|
|
|
|
|
|
|
【DOES アメリカツアー 公演スケジュール】 |
|
〈南米公演(South America)〉 |
|
7月19日(日):チリ・サンティアゴ |
|
https://www.vladrproducciones.cl/producto/does |
|
|
|
〈北米公演(North America)〉 |
|
7月23日(木):カリフォルニア州 サンディエゴ |
|
https://www.ticketweb.com/event/does-hello-america-music-box-tickets/14872643 |
|
7月25日(土):カリフォルニア州 バークレー |
|
https://www.prekindle.com/event/39727-does-berkeley |
|
7月28日(火):イリノイ州 シカゴ |
|
https://www.axs.com/events/1428018/does-tickets |
|
7月29日(水):ニューヨーク州 ニューヨーク |
|
https://kyd.to/Pxfg0Rde |
|
7月31日(金):テキサス州 ダラス |
|
https://www.axs.com/events/1419451/does-tickets |
|
※チケット発売日はすべて、現地時間 2026年5月1日(金)10:00 AM より開始 |
|
|
|
▽詳細はこちらから |
|
https://www.doesdoesdoes.com/ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2003年 |
|
氏原ワタル(Vo, Gt)、赤塚ヤスシ(Ba, Cho)、森田ケーサク(Dr, Cho)が集まり、福岡で結成。DOESとはDOE(雌鹿)の意。 |
|
|
|
2006年 |
|
元はっぴいえんど鈴木茂氏とのツーマンライブ等、福岡での活動が都内のメジャーレーベルプロダクションに知れ渡り、争奪合戦によりKi/oon Recordsよりメジャーデビューが決定。 |
|
9月6日にデビューシングルとなる「明日は来るのか」をリリース。 |
|
|
|
2007年 |
|
テレビ東京系アニメ「銀魂」のエンディングテーマとして起用されたシングル「修羅」はオリコン初登場9位にランクイン。圧倒的なライヴパフォーマンスの評価は高く、以降「ARABAKI ROCK FES」「ROCK IN JAPAN」「RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO FES」等、各地大型フェスの常連となる。 |
|
|
|
2008年 |
|
第一弾シングル「曇天」を6月18日にリリース。自身最高のオリコン初登場3位にランクイン。着うた (R)等の配信がロックバンドとしては異例の20万ダウンロードを突破。 |
|
|
|
2009年 |
|
興行収入30億突破の大ヒット映画、全国東宝系「クローズZEROII」(監督三池崇史、主演小栗旬)の出演及び劇中歌に大抜擢。名物映画プロデューサー山本又一朗氏の大推薦を受け、劇中で一曲演奏を披露。そして、DOES自身のライブにも足を運び、撮影現場でも幾度と無くコミュニケーションを交わした三池監督はDOESに関して「飾りを剥ぎ取った潔さが美しいバンド。それが、「DOES」なのだと思う。雨に濡れたむきだしの鋼に似た匂いが心地よい。だから「DOES」がここにいる。裸の耳で聴いてみな。あなたも裸になれるから。三池崇史」とシビれるコメントを寄せている。 |
|
|
|
2010年 |
|
4月21日に発売した最新シングル「バクチ・ダンサー」がオリコン初登場3位、3週連続TOP10入り。シングルとしては異例の10万枚突破の大ヒット。テレビ朝日「ミュージックステーション」に生出演。5月15日からスタートした全国ツアー「独歩行脚 ~初歩的衝動編~」も各地SOLD OUT。その後、6月にミュージックビデオ集DVD「CLIP BOX」、7月には初のA-side SINGLEベストアルバム「SINGLES」と怒涛のリリースラッシュを見せ12月15日に4thアルバム「MODERN AGE」を発売。 |
|
|
|
2011年 |
|
7月27日に自身初のMini Album「FIVE STUFF」をリリース。この辺りからサポートメンバーに白澤オサムを入れ4人編成で制作&ライブをスタート。9月8日にはデビュー5周年を祝う「5th Anniversary LIVE」を赤坂BLITZで開催。大成功を収める。 |
|
|
|
2012年 |
|
東日本大震災の影響を受け、その想いを込め作り上げたシングル「今を生きる」を3月に発売。インストアイベントをタワーレコード全国13店舗で行い大盛況となる。5月には5枚目となるオリジナルアルバム「KATHARSIVILIZATION」をリリース。 |
|
|
|
2013年 |
|
アニメ「宇宙兄弟」オープニングテーマ「夢見る世界」を引っさげ、結成10周年イヤーとして「DOES結成10周年記念ライブ at Zepp Diver City ~夢見た世界~」を開催。9月25日には未発表&新曲含むカップリングベスト「OTHERSIDE OF DOES」と、DOES結成10周年企画として開催され、全ヶ所SOLD OUTだったアルバム完全再現のDVD&Blu-ray「アルバム再現ライブ TRACE THE SIX」を発売。 |
|
|
|
2014年 |
|
7月2日にテレビ東京系アニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」オープニングテーマとなるシングル「紅蓮」を発売。ライブもオリジナル3人編成に戻し、8月6日には前作から約2年ぶりとなる自身のバンド名を冠した6枚目のフルアルバム「DOES」を発売する。 |
|
|
|
2016年 |
|
3月にメジャーデビュー10周年の皮切りとして、2度目のTV版銀魂オープニングテーマとなるシングル「KNOW KNOW KNOW」をリリース。そして4月、名実ともに充実した7枚目となるフルアルバム「INNOCENCE」をリリース。盛況喝采となるツアーに加え、両国国技館で行われた「銀魂晴祭り」や幕張メッセでの「Anirock Fes×銀魂Live Carnival」でヘッドライナーを務める。そして同年9月、突然の活動休止発表の後、18日の赤坂BLITZでのワンマンライブ「Thanksgiving!」で活動を休止する。 |
|
|
|
2018年 |
|
1月より氏原ワタルはフリーの作曲家、作詞家としても活動を始める。8月22日に世界的名エンジニアBob Ludwig氏の手でリマスターされた銀魂曲ベスト盤をインスト&デモバージョンを加えてリリース。 |
|
|
|
2019年 |
|
3月2日に両国国技館での「銀魂銀祭り」の前夜祭に一夜限りの復活ライブ出演。 |
|
|
|
2020年 |
|
1月1日、DOES再始動。 |
|
|
|
2021年 |
|
映画「銀魂 THE FINAL」の挿入歌として「道楽心情」と「ブレイクダウン」が起用される。1月6日にリリースされたシングル「道楽心情」はオリコン週間ROCKランキングで1位を獲得。テレビ朝日「アニソンバトル」に名だたる名曲の中6位ランクインで出演。4月1日にはコロナ禍でキャリア初となる無観客収録配信ライブ「(R)evolution #0.5」を敢行。 |
|
|
|
2022年 |
|
新曲「Back Beat」「In The Sun」「骨折り儲けの草臥れ損」をリリース。10月29日にはサウジアラビアの首都リヤドで行われた「SAUDI ANIME EXPO 2022」の最終日を飾り、大盛況を博す。 |
|
|
|
2023年 |
|
3月19日に両国国技館で行われた「銀魂後祭り2023(仮)」に出演、銀魂THE FINAL挿入歌メドレーやSPYAIR「轍」のカバーなどで会場を大いに沸かせる。10月には「THE FIRST TAKE」に出演し、ソリッドに演奏された「曇天」は500万回、「バクチ・ダンサー」は200万回再生を突破している。 |
|
|
|
2024年 |
|
1月7日に開催された「ANIPLEX 20th Anniversary Event -THANX-」にLiSA、Aimer等と並び出演。4月27日には同い年の盟友FLOWとのツーマンライブ。7月11日にはバスケットボール全日本「Akatsuki Japan」を応援することをテーマに作られた新曲「暁」をリリースする。 |
|
|
|
2025年 |
|
DOES Tour 2025-2026「独歩行脚~烈音亜細亜篇~」で国内外11箇所を巡り上海公演では1300キャパ完売、ソウル公演でも400キャパ即完など海外でも勢いを止めず活動している。 |
|
|
|
DOES | Official Website https://www.doesdoesdoes.com/
|
|
公式Facebook https://www.facebook.com/doesdoes
|
|
公式X https://x.com/DOES_official
|
|
公式Instagram https://www.instagram.com/does__official/
|
|
公式YouTube http://www.youtube.com/@doesofficialyoutubechannel
|
|
公式 Spotify https://open.spotify.com/intl-ja/artist/2zwGPEFviyaICCDiAWxLjy
|
|
|
|
<METEORA st. INFORMATION> |
|
|
|
|
|
|
|
【+++PLUS ULTRA】 |
|
行ける!もっと、先へ。さらに、向こうへ。 |
|
世界で活躍できる! |
|
|
|
そんな可能性を秘めた様々なジャンルのオタクが集結。 |
|
|
|
ダンスを中心に、ミュージック&アートにおいてインフルエンス能力を持った |
|
クリエイターとアーティスト達が集った事務所及びエージェント・育成機構、 |
|
それが「METEORA st.(メテオラストリート)」です。 |
|
|
|
設立してわずか3年目で、総勢100人超のプレイヤーが入所。(2024年4月現在) |
私たちMETEORA st.は、更なる成長を目指すため、 |
|
インターネットでの活躍だけでなく、ライブやリアルスペースへと |
|
活躍を広げる事務所を目指して、プレイヤーの【Plus Ultra】を一緒に模索し続けます。 |
|
|
|
行ける! |
|
もっと、ずっと、向こうへ。 |
|
WEBサイト:https://www.meteora-st.jp/
|
|