中目黒の夏の風物詩、オイモトーキョーの「蜜芋のほうじ茶かき氷」が今年もスタート。果肉たっぷりのいちごと抹茶が彩る新作「ほんのり蜜芋のいちご氷」も登場。親子で楽しめる贅沢な一杯です。
【ほんのり蜜芋のいちご氷】¥2,400(税込)         【蜜芋のほうじ茶かき氷】¥2,200(税込)
株式会社芋匠(本社:東京都目黒区、代表取締役:大崎安芸路)が運営するグルテンフリーの熟成蜜芋スイーツ専門店「& OIMO TOKYO(オイモトーキョー)」は、2026年5月2日(土)より中目黒
にて、『ほんのり蜜芋のいちご氷』『蜜芋のほうじ茶かき氷』を期間限定で販売いたします。
 
【新登場】一層ごとに、五感で楽しむ贅沢な一杯『ほんのり蜜芋のいちご氷』
今季、& OIMO TOKYOが自信を持ってお届けするのは、見た目も愛らしい「苺」をイメージした贅沢なかき氷。一口食べれば、素材ひとつひとつへのこだわりが五感を通して伝わります。
 
氷には富士氷室の不純物を一切含まない透明感あふれる「純氷」を使用。純氷は水道水を丹念にろ過し、撹拌しながらじっくり時間をかけて凍らせます。溶けにくいため、食べ物や飲み物の味を損なわず、本来の美味しさを引き立てることができます。
主役を彩るのは、国産イチゴをたっぷり使用した自家製シロップと、ほんのり甘い特製蜜芋ホイップの運命的な出会い。イチゴの爽やかな甘酸っぱさと、お芋の濃厚なコクが絶妙に溶け合い、一度食べたら忘れられない奥深い味わいを生み出しました。
シェフパティシエのこだわりは、シロップにも。上白糖を使わず、きび糖や黒糖を使用。お芋本来の風味を引き立てる優しく深みのある甘さに仕上げています。
さらに食べ進めるごとに、あま~い練乳ソースやソフトクリーム、ゴロゴロとした角切りイチゴにサクサクのクランブルと次々に変化する食感のパレードが。下層の抹茶シロップには、日本一の茶師による桃翠園の出雲抹茶を使用しており、まろやかな甘みと深いコクをお楽しみいただけます。
最後までワクワクが止まらない、まさに自分へのご褒美にふさわしい一杯。
この夏だけの特別な「ひんやり幸せなひととき」を、ぜひお店で体験してください。
 
中目黒の夏の定番。大人の味わい『蜜芋のほうじ茶かき氷』
毎年ご好評をいただいている『蜜芋のほうじ茶かき氷』が、今年もいよいよ販売開始です。
 
ベースとなるのは、静岡県発のお茶プロジェクト『茶事変』が、& OIMO TOKYOの蜜芋スイーツのためにブレンドしたほうじ茶。シナモンとジンジャーを効かせたオリジナルのほうじ茶に、とろけるような安納芋生クリームと、冷たいフローズンシルクスイートを贅沢に合わせました。
さらに食べ進めると、ぷるんとしたほうじ茶ジュレと、カリッと香ばしいグルテンフリーのヘーゼルナッツクッキーが顔を出します。
「これを食べないと夏が始まらない」そんな嬉しいお声をいただく自慢の味。
今年も最後の一口まで続く、贅沢な食感の爽やかなハーモニーをお楽しみください。
今年のかき氷は、熟成蜜芋専門店だからこその「お芋と厳選素材の掛け合わせ」を追求しました。削りたての氷ならではのふわふわとした口溶けと素材へのこだわりが、夏の火照った体に心地よく染み渡ります。
グルテンフリーにこだわり、健康を気遣う方や親子でも安心してお召し上がりいただける、中目黒の夏にふさわしい贅沢な一杯をご提供いたします。
 
自分へのご褒美に。大切な方と過ごす特別な午後に。
「& OIMO TOKYO」でしか味わえない、蜜芋とかき氷が重なる一杯を、ぜひご体験ください。
 
 
 【ほんのり蜜芋のいちご氷】
・価格:2,400(税込)
・販売店舗:& OIMO TOKYO 中目黒
・販売期間:2026年5月2日(土)~
【蜜芋のほうじ茶かき氷】
・価格:2,200(税込)
・販売店舗:& OIMO TOKYO 中目黒
・販売期間:2026年5月2日(土)~
& OIMO TOKYO 中目黒
営業時間:平日9:00-19:00
定休日:無し
住所:〒153-0042 東京都目黒区青葉台1丁目14−4 Contral, nakameguro 1F
TEL:03-6416-4908
instagram @oimotokyo_nakameguro
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& OIMO TOKYO(オイモトーキョー)
住所:〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-14-4 CONTRAL nakameguro 1F
メール:info@imosho.jp
電話番号:03-6416-4908
公式ウェブサイト:https://www.and-oimo-tokyo.com/