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雑誌『LEON』『JUNON』『ar』などを発行、国民的ボーイズオーディション『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』を企画・運営する出版社 株式会社主婦と生活社が、このたび新女性誌『DIGVII(ディグ)』の創刊4号が好評発売中。表紙は長濱ねるさんが飾っています。 |
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新女性誌『DIGVII』は、常に新しい価値を掘り続ける女性たちへ向けたラグジュアリーエンタテインメントマガジン。創刊4号となる今号では、最旬のニューアイコンらが、自分らしいスタイルとビューティーを通じて、新しい価値をディグります。アイドル、俳優、アーティストら、ジャンルを越えた表現者たちの、いまだかつて見たことのない輝きをお届けします。創刊号表紙はアイナ・ジ・エンドさん、創刊2号表紙は剛力彩芽さん、創刊3号表紙は上白石萌歌さんが務め、各メディアでも話題となりました。 |
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長濱ねる、「誰かの救いになる表現を」――“いま”を更新する現在地 |
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俳優として独自の存在感を放ち続ける長濱ねるさんが、新女性誌『DIGVII(ディグ)』創刊4号のカバーに登場。今回まとったのは、KENZO 2026SSコレクション。軽やかさとエッジが同居するどこにも属さない自由なムードの中で、静かな芯の強さが印象的なビジュアルに仕上がっています。 |
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今回の企画は「自由開花-UNSCRIPTED SPRING-」をテーマに設定。決められた役割やイメージから解き放たれ、自分の感覚で咲いていく-- 被写体としての一挙手一投足に、いまの彼女自身がにじむ瞬間が切り取られています。 |
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インタビューでは、自身の表現について |
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「自分のしたことが誰かの救いになったらいちばん幸せ。俳優としては、見てくださる方を“裏切る”お芝居ができるようになりたい」と語りました。 |
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過去や未来ではなく、“いま”を受け止めながら、表現者としての輪郭を更新し続ける長濱ねる。そんな現在地が凝縮された内容となっています。 |
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Profile / ながはま・ねる |
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1998年9月4日生まれ。長崎県出身。 俳優。 幼少期を五島列島で過ごす。 2019年に「欅坂46」を卒業。その後、俳優として活動し、2022~2023年NHK連続テレビ小説 『舞いあがれ!』に出演。 以降 『ウソ婚』 『おコメの女- 国税局資料調査課・雑国室-』 『ストーブリーグ』などの話題作に出演し、今年3月放送 『未来電車"あの日"を知らないあなたへ』では主演を務める。そのほか、日本テレビ 『news zero』のコメンテーターや、J-WAVE 『NTT Group BIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY~』 のナビゲーター、エッセイ執筆等、マルチに活躍。 日曜ドラマ 『10回切って倒れない木はない』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分放送) 出演中。 7月3日公開の映画『ラブ≠コメディ』の出演が決まっている。 |
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長濱ねるさん表紙の創刊4号は好評発売中! |
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■書名 |
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DIGVII vol.4 |
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■定価 |
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1,818円+税 |
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■発売 |
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2026年4月27日(月) |
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■発行 |
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株式会社 主婦と生活社 |
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■掲載 |
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長濱ねる |
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濱尾ノリタカ&川床明日香 |
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2nds-セカンズ- |
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伊駒ゆりえ |
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藤本洸大 |
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今井俊斗 |
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YUM!-TUK! |
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湯本健一×渡辺和貴×新井雄也×坂垣怜次×鈴木祐大×反橋宗一郎 |
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黒島結菜 |
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山田杏奈 |
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aoen |
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ほか |
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■概要 |
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新女性誌『DIGVII』は、常に新しい価値を掘り続ける女性たちへ向けたラグジュアリーエンタテインメントマガジン。創刊4号となる今号では、最旬のニューアイコンらが、自分らしいスタイルとビューティーを通じて、新しい価値をディグります。アイドル、俳優、アーティストら、ジャンルを越えた表現者たちの、いまだかつて見たことのない輝きをお届けします。 |
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