ねじ・ボルトの商社4社・メーカー3社他が参画し、サプライチェーンにおける実データ流通の課題を検証

大手企業で2年連続シェアNo.1*の「サステナビリティERP*1」の提供と、「サステナビリティ2026問題*2」の提唱を通じて、企業のSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)*3を支援するBooost株式会社(東京都品川区、代表取締役:青井宏憲、以下 当社)は、ねじ・ボルト商社である株式会社新城インターナショナル、株式会社タカシマ、ミヤガワ金属販売株式会社、株式会社ライブ・ファブレス、ねじ・ボルトメーカーである株式会社九飛勢螺、株式会社丸ヱム製作所、株式会社ミヤガワ、BPOをはじめとしたコンサルティングやBPaaSなどを展開するパーソルビジネスプロセスデザイン株式会社、第三者検証機関であるDNVビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社と、EUおよびイギリス(UK)の炭素国境調整措置(Carbon Border Adjustment Mechanism、以下 CBAM)への対応に向けて、2026年4月1日に、当社ソリューションの「booost CBAM(ブースト シーバム)」を用いた、無償PoC(概念検証)第1弾を実施しました。