| 東京国際フォーラムで開催のクラシック音楽の祭典「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2026」会場に、ゴールデンウィークの3日間限定で出店いたします。 |
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| 株式会社パパス(以下、パパス)は、2026年5月3日(日・祝)から5日(火・祝)までの3日間、協賛するクラシック音楽の祭典「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2026」の開催にあわせ、東京国際フォーラム会場内にてキッチンカー「Papas Island BAR」を出店いたします。 | |||||||||
| 本出店では、音楽とともに楽しむ食体験として、フレンチの巨匠・三國清三シェフ監修の特別メニューと、ブランド40周年を記念したオリジナルラベルビールを展開。会場の祝祭感をさらに高める、期間限定の特別な体験をご提供します。 | |||||||||
| Papas(パパス)公式サイト:https://papas.jpn.com/ja/news/papasislandbar2026 | |||||||||
| ■ キッチンカー「Papas Island BAR」 | |||||||||
| パパスらしいリゾート感を表現したキッチンカーでは、音楽とともに楽しめる多彩なメニューをご用意しています。 | |||||||||
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<主なメニュー> ・パパスカフェオリジナルビーフカレー ・三國清三シェフ監修フィンガーフード ・三國ハウスワイン/赤・白 ・パパス40周年記念ラベルの“パパスビール” ・オリジナルうちわ付きセットメニュー |
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【営業日】2026年5月3日・4日・5日 【営業時間】10:00~20:00 ※完売次第終了 【場所】東京国際フォーラム 地上広場 (各線有楽町駅より徒歩1分) |
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| 【お問い合わせ】パパス丸の内本店(メンズ)03-3284-8847 | |||||||||
| マドモアゼルノンノン丸の内本店(レディス)03-3284-0886 | |||||||||
| ■ 三國清三シェフ監修メニュー | |||||||||
| 会場では、三國清三シェフ監修によるフィンガーフードを提供。パパス40周年を記念して鎌倉ビールとともにつくった“パパスビール”に合うメニューとなっています。音楽イベントの合間に楽しめる、上質かつ軽やかな食体験をお届けします。 | |||||||||
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5月4日(月・祝)には三國シェフご本人が来場予定。 来場者との交流も含め、イベントのハイライトとなる特別な一日を演出します。 |
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公式YouTube(シェフ三國清三)https://www.youtube.com/@chef-MIKUNI 公式Instagram(つくれば三國)https://www.instagram.com/chef_mikuni |
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| ■ パパス40周年記念オリジナルラベルビール | |||||||||
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パパスの誕生40周年を記念し、オリジナルラベルビールを販売いたします。 リゾートを想起させるパッケージデザインとともに、音楽と食の時間を彩る一杯としてご提案します。 |
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| 本イベントのために用意された限定ビールは、「Papas Island BAR」の象徴的な存在として、来場者の体験価値を高めます。 | |||||||||
| オリジナルラベルビールに加えて、この場でしか味わえない出来立ての一杯「鎌倉ビール樽生」もご堪能いただけます。 | |||||||||
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| 「ラ・フォル・ジュルネ」(LFJ)… | |||||||||
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「ラ・フォル・ジュルネ」は、1995年フランス西部の港町ナントで「クラシックの民主化」を掲げて誕生したクラシック音楽祭。世界中からアーティストが集い、一流の演奏を、1公演約45分、低料金で、朝から晩まで繰り広げます。日本では、2005年から毎年ゴールデンウィークに開催。有料公演のほか、誰でも気軽に演奏を楽しめる地上広場でのコンサートなどのオープンプログラム、マスタークラス、有料公演チケット(及び半券)の提示で参加できる数々のイベント(コンサート、子ども向けプログラム、講演会など)が行われ、子どもから大人まで楽しめます。 また、音楽祭期間中は、丸の内などの周辺エリアでもミニコンサートが行われ、街中が音楽一色に包まれます。 |
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| ■開催場所…東京国際フォーラム | |||||||||
| ■開催日…2026年5月3日(日・祝)~5月5日(火・祝) | |||||||||
| ■公式ウェブサイト…https://www.lfj.jp/lfj_2026/ | |||||||||
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| Papas(パパス)… | |||||||||
| 大人の男性のためのカジュアルウェアとして1986年に設立。 | |||||||||
| そのネーミングは小説家アーネスト・ヘミングウェイの愛称“パパ・ヘミングウェイ”に由来している。 | |||||||||
| 『なんだかいい』―そう表現されるパパスの洋服は、創業当初からメイド・イン・ニッポンを追求し、厳選された素材に日本の職人の技術力、多くの時間と手間を集結して体に馴染むデザインと最高の着心地を提供し続けている。 | |||||||||
| ショップリスト(全国67店舗)https://papas.jpn.com/ja/shoplist?brand=papas&area=all | |||||||||
| <WEBマガジン関連記事>ふつうだけど普通じゃないブランド「パパス」ってなに? | |||||||||
| https://papas.jpn.com/ja/papas-nonnon/vol-1 | |||||||||
| Mademoiselle NON NON(マドモアゼルノンノン)… | |||||||||
| 1964年、原宿に開いた小さなブティックから始まったマドモアゼルノンノン。 | |||||||||
| 「普通が素敵で、素敵が普通。」 | |||||||||
| 服が目立つのではなく、着る人の良さを引き出す服でありたい。 | |||||||||
| 着心地の良さと、動きやすさが嬉しい、良質の素材を用い長く愛用できる服を作り続けています。 | |||||||||
| ショップリスト(全国66店舗)https://papas.jpn.com/ja/shoplist?brand=nonnon&area=all | |||||||||
| <WEBマガジン関連記事>スタイリスト山本ちえが体感した1970年代原宿と大好きで大嫌いなお店、マドモアゼルノンノン | |||||||||
| https://papas.jpn.com/ja/papas-nonnon/vol-4 | |||||||||