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株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:五十嵐
幹)は、全国20歳~69歳の男女を対象に「テーマパーク・遊園地に関する調査(2026年)」を実施しました。ここ数年、新しいテーマパークが次々と開業するなか、ゴールデンウィークに向け、お出かけの計画を立てている方も多いのではないでしょうか。今回は、テーマパーク・遊園地へ行く頻度、興味あるジャンル、楽しみ方、気になること・不安なこと、現在行ってみたいと思うテーマパークとその理由について調査しました。
◆調査結果の続きはこちらへ https://www.cross-m.co.jp/report/trend-eye/20260422themepark
■調査結果 テーマパーク・遊園地へ「1年に1回以上」行く人は22.8%。全く行かない人は41.2%。
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20代は「1年に1回以上」が37.7%と利用頻度が高い。<図1> |
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最も興味のあるテーマパーク・遊園地のジャンルは、「アトラクション系」「自然・動物・植物系」が2割台。 |
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「アトラクション系」は若年層で、「自然・動物・植物系」は年代が上がるほど興味がある。30代は「キャラクター・世界観系」、60代は「万博・博覧会系」への興味が他の年代と比べ高め。<図2> |
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「食べ歩きや食事」「非日常感・没入感を味わうこと」が、テーマパーク・遊園地の楽しみ方の上位。 |
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20代は「非日常感・没入感を味わうこと」「家族や友人と過ごす時間の共有」「新アトラクションや新エリアの体験」「絶叫マシンやスリルのある乗り物」が高い。<図3> |
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テーマパーク・遊園地で気になることは、42.2%が「入園料・入場料・アトラクション料金が高い」と回答。「待ち時間が長くなりそう」「混雑」を懸念する人も多い。 |
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その他、「天気・気温の影響」、「園内の飲食・レストランが割高」を気にする人が3割前後。<図4> |
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行ってみたいテーマパーク・遊園地は、アトラクションや新しい施設、イベントへの興味だけでなく、独自の世界観や癒し、気分転換を求める意見もみられた。<図5> |
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■調査項目 |
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□属性設問 |
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□テーマパーク・遊園地へ行く頻度 |
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□最も興味のあるテーマパーク・遊園地のジャンル |
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□テーマパーク・遊園地の楽しみ方 |
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□テーマパーク・遊園地で気になること・不安 |
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□現在行ってみたいテーマパーク・遊園地とその理由 |
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◆クロス集計表のダウンロードはこちらへ |
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https://www.cross-m.co.jp/report/trend-eye/20260422themepark |
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■調査概要 |
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調査手法 :インターネットリサーチ(クロス・マーケティング セルフ型アンケートツール「QiQUMO」使用) |
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調査地域 :全国47都道府県 |
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調査対象 :20~69歳の男女 |
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調査期間 :2026年4月17日(金)~18日(土) |
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有効回答数:本調査1,100サンプル |
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※調査結果は、端数処理のため構成比が100%にならない場合があります |
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【会社概要】 |
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会社名 :株式会社クロス・マーケティング https://www.cross-m.co.jp/
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所在地 :東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー24F |
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設 立 :2003年4月1日 |
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代表者 :代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹 |
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事業内容:マーケティングリサーチ事業、マーケティング・リサーチに関わるコンサルテーション |
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◆本件に関する報道関係からのお問い合わせ先◆ |
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株式会社クロス・マーケティング 広報担当マーケティング部 |
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TEL : 03-6859-1192 FAX : 03-6859-2275 |
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E-mail : pr-cm@cross-m.co.jp |
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≪引用・転載時のクレジット表記のお願い≫ |