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【開催概要】 |
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知財×AIリーガルテックセミナー |
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日時:2026年6月15日(月)16:00~17:00 |
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形式:オンライン(Microsoft Teams) |
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参加費:無料(事前申込制) |
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※プログラム内容や登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
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※当日参加特典として、アンケート回答者限定で当日の資料を送付いたします |
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【講師】 |
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奥村 光平 |
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リーガルテック株式会社 社外取締役 / 弁理士法人IPX 代表弁理士 COO/CTO / 弁理士会執行理事 / Ph.D(情報理工学) |
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【セミナー詳細】 |
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研究開発の現場では、「技術はあるが進めるべきか分からない」という状態でプロジェクトが止まるケースが多く存在します。 |
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その背景には、 |
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・判断に必要な情報が揃っていない |
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・特許調査が後追いになっている |
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・差分や優位性が言語化できていない |
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といった構造的な問題があります。 |
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本セミナーでは、弁理士の視点から、特許を“出願のための作業”ではなく、“意思決定のための材料”として活用する方法を解説します。 |
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特に、AIを活用することで「発明メモ → 先行技術調査 → 差分整理 → 判断材料作成」までを、一気通貫で行う実務フローを具体的に紹介します。 |
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【こんな方におすすめ】 |
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・研究テーマの継続判断に時間がかかっている方 |
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・発明はあるが「進めるべきか」で止まっている方 |
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・特許調査が後工程になっている方 |
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・新規事業・R&Dで意思決定スピードを上げたい方 |
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【セミナーで得られること】 |
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・研究テーマの判断を止めないための3つの視点(新規性/事業価値/リスク) |
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・AIを使った発明整理~調査~差分抽出の実務フロー |
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・特許を“競争優位の判断材料”として使う具体的な方法 |
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・専門家に渡すための情報整理フォーマット |
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主催:リーガルテック株式会社(https://legaltech.co.jp/) |
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会社概要 |
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会社名:リーガルテック株式会社 |
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設立:2021年3月 |
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資本金:3億7,900万円(資本準備金含む) |
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代表取締役社長:平井 智之 |
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所在地:東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F |
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URL:https://www.legaltech.co.jp/
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事業概要:特許調査・発明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラットフォーム「リーガルテックVDR」の開発・提供 |
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