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【5月19日】AIを導入したのに成果を実感できない企業がやるべき3つのこと《オンライン開催》 |
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<こんな方におすすめ> ・AIを導入したものの、成果が頭打ちになっている ・一部の社員しかAIを活用できていない ・社内のDX推進が思うように進んでいない
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AIを導入しても「現場が変わらない」「成果につながらない」 |
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――そんな課題を抱える企業が増えています。 |
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生成AI活用に関する調査(*)でも、導入は進んでいる一方で、期待を上回る効果を実感している企業は一部にとどまり、企業間で成果の差が広がっていることが指摘されています。 |
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その背景には、「AIを活用できる人材が見えていない」という組織の構造的な課題があります。 |
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こうした状況を受け、導入実績3,000超を誇るeラーニング専門ソリューション企業、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:はが弘明)は、スキル管理サービス「KnowledgeDeliverSkill+」を大幅刷新し、AI活用人材を「可視化・育成・評価する仕組み」へと進化させました。 |
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“AI活用の格差”を解消するこの新モデルを、2026年5月13日~15日に開催されるODEX(オフィスDX・防災・総務EXPO)にて初公開。 |
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また、オンラインでも2026年5月19日に解説いたします。ぜひご参加ください。 |
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*出典:PwC「生成AIに関する実態調査2025春 5カ国比較」 |
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https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/thoughtleadership/generative-ai-survey2025.html |
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■広がるAI導入の一方で深刻化する“現場の負の連鎖” |
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AIツールの普及により、一定の成果物を短時間で作成できるようになった一方で、現場では新たな課題も顕在化しています。 |
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例えば、AIを活用して作成されたアウトプットに対して確認・修正の工数が増加し、かえって業務負荷が高まるケースや、AI任せの業務が増える中で社員の思考力や判断力の低下を懸念する声も聞かれます。また、AIを効果的に活用できる一部の社員に業務が集中し、組織全体としての生産性向上が進まないケースも少なくありません。 |
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こうした負の連鎖を断ち切るには、従来のツール導入だけでは不十分であり、誰もがAIを業務で活用できる仕組みづくりが求められます。 |
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■KnowledgeDeliverSkill+を大幅刷新。AI活用を組織に定着させる仕組みへ |
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こうした課題に対し、株式会社デジタル・ナレッジは、デジタルバッジによるスキル管理サービス「KnowledgeDeliverSkill+」を大幅刷新。従来のスキル管理の枠を超え、AI活用を組織内に定着させるために、何をもってAI活用人材とするのかを明確にし、その育成と認定を支援します。 |
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これにより、一部の“できる社員”任せの活用から脱却し、全社員をAI活用人材へと引き上げる「DXの民主化」の実現を目指します。 |
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【展示会情報】第6回 デジタル化・DX推進展(ODEX)で初公開・デモ実施 |
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本モデルは、2026年5月13日より開催される「ODEX(オフィスDX・防災・総務EXPO)」にて初公開いたします。 |
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会場では、すぐに導入・運用可能なAI活用人材育成の仕組みや実際の運用イメージについて、デモンストレーションを交えてご紹介いたします。 |
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【セミナー情報】連動セミナーで「最初の一歩」を解説 |
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展示会にあわせて、オンラインセミナーも開催します。 |
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AI導入の停滞要因を正しく理解し、自社でどこから始めるべきかを明確にする具体的なステップを提言いたします。 |
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【講師】 |
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株式会社デジタル・ナレッジ教育流通事業部 事業部長 |
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中田 康宏 |
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タイトル |
AIを導入したのに成果を実感できない企業がやるべき3つのこと |
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日時 |
2026年5月19日(火)15:00~15:20 |
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形式 |
オンライン配信 |
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参加費 |
無料 |
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今回の刷新は、AI活用が一部の企業・一部の人材に偏る“二極化”の進行に対し、教育と仕組みの両面から解決を図る取り組みと位置づけられます。 |
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AI活用の“二極化”が進む中、株式会社デジタル・ナレッジは、これまで培ってきた教育設計のノウハウとデジタルバッジの仕組みを活かし、その格差解消に向けた実践的なモデルを提示することで、企業のDX推進に貢献してまいります。 |
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参加特典 |
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特典1 「参加証」をデジタルバッジでプレゼント! 展示会、セミナーにご参加いただいた方には、参加証をデジタルバッジでプレゼントいたします。 Knowledge Deliver Skill+のユーザ登録案内をお送りしますので、ご登録ください。 特典2 小冊子・資料プレゼント! 「デジタル・ナレッジの教育生成×AI早わかりブック」小冊子をはじめ、お役立ち資料をプレゼントいたします。 |
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近日開催セミナーのご案内 |
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デジタル・ナレッジでは、無料セミナーを随時開催しております https://www.digital-knowledge.co.jp/archives/category/event/
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皆様のご参加をお待ちしております。 |
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◆デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所について |
デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所は、eラーニングやEdTechといった教育に関する最新技術の開発、調査、普及啓蒙をミッションとした研究所です。最新の教育テクノロジの研究開発を進めるだけでなく、国内外の最新技術や規格の調査も行い、さらにこれら成果をセミナーやサイト、資料等を通じて紹介し、普及活動を進めます。
当研究所やデジタル・ナレッジグループによってこれらミッションを遂行するだけでなく、教育テクノロジを研究開発する他の企業や大学、研究機関との連携プロジェクトも積極的に取り組み、幅広い視野で教育テクノロジの発展に貢献してまいります。 https://www.digital-knowledge.co.jp/about/edtech-lab/
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◆株式会社デジタル・ナレッジについて |
教育に関する夢と想いを共有しながら、私たちが“学びの架け橋“となり、学習環境を創造します。 デジタル・ナレッジの使命は、教育機関や研修部門にある「知識(ナレッジ)」をより効率的・効果的に流通させて受講者に届けること、そしてより良い知識社会の実現に貢献することです。 これが日本で初めてのeラーニング専門ソリューションベンダーである私たちの責任と考えています。 私たちは教育機関様・研修部門様と同じ視点に立ちながら、ITを活用したより良い教育を実現いたします。 |
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