| ~福祉の仕事を選択肢のひとつに。障害福祉現場を体験~ |
| 障害福祉サービスを運営する株式会社ビジョナリー(代表取締役社長:丹羽 悠介、本社:愛知県名古屋市)は、採用活動のひとつとして用いられるインターンシップを、4月29日(水)、5月5日(火)、5月6日(水)の3日間限定で職場体験と筋トレを組み合わせた「筋肉インターン」として初開催することをお知らせいたします。 | ||||||||||||
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| ■ 筋肉インターンとは | ||||||||||||
| 「好きを仕事に」をキーワードにキャリアを見直したい方々へ。 | ||||||||||||
| 筋トレが好きという”趣味”に焦点を当て、実際に福祉と筋トレがどう関わるのかという事を実践的に体験してもらう企画です。 | ||||||||||||
| また、弊社の「マッチョ介護士」が福祉の現場でどのように活かされているのかを実際にご覧いただけます。筋肉で社会貢献をするビジョナリー初のインターンシップです。 | ||||||||||||
| ※今回の企画については応募数が定員に達した為、応募は締め切りました。 | ||||||||||||
| ■ 実施の背景 | ||||||||||||
| 福祉業界での人手不足は年々加速しており、厚生労働省のデータによると、福祉職の有効求人倍率は全産業平均を大きく上回り続けています。今後、適切な支援を受けられない「福祉難民」の増加や、現場職員の疲弊によるサービスの質の低下が避けられない事態となっています。 | ||||||||||||
| そんな問題を業界の前線で切り込み、私たちは | ||||||||||||
| 「介護による不安やストレスを世の中から無くす。」をミッションとして掲げ、自分や家族に介護が必要になっても悩むことなく、明るい世の中を創ることが私たちの今、果たすべき社会的な役割であると考えております。 | ||||||||||||
| 沢山の方に「福祉」を知ってもらい、一緒にこのミッションを叶えていく仲間を求めています。 | ||||||||||||
| 弊社が推進する筋トレ・筋肉がご利用者様への揺るぎない『安心感』へと直結し、単なる自己研鑽に留まらず、支援の質を向上させる『社会貢献』であり、安全な日常を守るという形での『ご利用者様への還元』を実現しています。 | ||||||||||||
| 今回の筋肉インターンは福祉現場での仕事のイメージをもっと沢山の方に伝えたい・想像とのギャップを埋めるための取り組みです。現在、ビジョナリーの介護士の平均年齢は35歳と若い層のスタッフが活躍しております。こうした「障害福祉」を仕事に選んだスタッフの生の声や実際に介護現場を体験した事により生まれた疑問などをその場で少しでも解消してもらいたいという想いから生まれた企画です。 | ||||||||||||
| ■ 筋肉インターンに申し込んで下さった方々の声 | ||||||||||||
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株式会社ビジョナリー 公式ホームページ:https://visionary.day/ フィットネス実業団【7SEAS】サイト:https://7seas.visionary.day/ |
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| TIMES VISIONARY(コラム・リリース掲載):https://times.visionary.day/ | ||||||||||||
・ 現在人生の中で最も多くの事で悩んでいる時期であるため、様々なことにチャレンジをしたかったから。また、何か自分の人生へのきっかけにしたいと思い応募させていただきました。
・ 福祉現場においてトレーニングがどのように活用されているのかを具体的に学びたいと考えています。また、利用者との信頼関係の築き方や、継続してもらうための声かけなど、実践的な関わり方も身につけたいです。
・ 私は介護の経験が無い為、実際の仕事について深く理解したいと思い応募しました。ご利用者様とのコミュニケーションの取り方や声かけの工夫を学び、自分に向いている部分や不足している部分を知りたいです。