| ―大学・企業・スポーツと連携し、“やりたい”を行動に変える― |
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| ■ プロジェクトの特徴 | ||||||||||||||||||
| 1.正解を教えない。問いを育てる | ||||||||||||||||||
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FUTURE LABは、単なる体験や見学ではなく、 実社会で起きている課題や現象を題材に、 |
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「なぜそうなっているのか」 「どうすればより良くなるのか」 |
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| という問いを起点に思考を深める設計です。 | ||||||||||||||||||
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対話・言語化・発表までを一体設計し、 学びを一過性で終わらせず、思考のプロセスを定着させます。 |
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| 2.社会と接続する連続プログラム | ||||||||||||||||||
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本プロジェクトは単発イベントではなく、 理解から実践へとつながる連続的な学びとして設計されています。 |
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| 主なプログラム例: | ||||||||||||||||||
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| 参加するほど思考が積み上がる構造となっています。 | ||||||||||||||||||
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| 3.世代を超えた「共育」モデル | ||||||||||||||||||
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一部プログラムでは、 大学生がメンターとして参加し、思考の整理を支援します。 |
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子ども・大学生・社会人が関わることで、 一方向ではない学びの循環を生み出します。 |
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| ■ プロジェクトの本質 | ||||||||||||||||||
| FUTURE LABは、あらかじめ完成された教育プログラムではありません。 | ||||||||||||||||||
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社会・企業・子どもたちの変化に応じて進化し続ける、 共に創り続ける「共育の場」です。 |
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また、本プロジェクトは、 スキルや知識の前に「意思(WILL)」を育てることを重視しています。 |
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| ■ プロジェクトの背景 | ||||||||||||||||||
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近年、 「正解のない問い」に向き合う力や 自ら意思決定する力の重要性が高まっています。 |
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一方で、 教育と社会の接点は限定的であり、 「やりたい」を行動につなげる機会は十分とは言えません。 |
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FUTURE LABは、 教育・家庭・社会の間にあるギャップを接続し、 次世代の意思を育てる取り組みとして構想されました。 |
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| ■ 事業の目標 | ||||||||||||||||||
| Uni-Oneは本プロジェクトを通じて、 | ||||||||||||||||||
| 『10年で100人の意思ある若者を社会に送り出します』 | ||||||||||||||||||
| という明確な目標を掲げています。 | ||||||||||||||||||
| ■ 今後の展開 | ||||||||||||||||||
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本プロジェクトは、 企業・大学・地域社会との共創を通じて、 関わる主体とともに進化し続ける 共育プラットフォームとして展開してまいります。 単なる拡大ではなく、 社会との接続と学びの質を深化させることを重視し、 子ども・教育機関・企業それぞれにとっての新たな価値創出に取り組んでまいります。 |
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| ■ 参考(活動の様子) | ||||||||||||||||||
| これまでの取り組みや、現場で生まれている変化は以下よりご覧いただけます。 | ||||||||||||||||||
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| https://www.youtube.com/watch?v=eUKmrUh1c4w | ||||||||||||||||||
| 2025年12月20日に愛知学院大学にて開催したオリンピアンイベントの様子 | ||||||||||||||||||
| 会社概要・問合せ先 | ||||||||||||||||||
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あらかじめ完成された教育プログラムではありません。
