滋賀県内自治体との包括連携協定は4市目、まちのにぎわい創出などで連携
滋賀レイクスを運営する株式会社滋賀レイクスターズ(本社大津市、代表取締役社長 原毅人)は、野洲市と包括連携に関する基本協定(フレンドシップタウン協定)を締結いたしましたので、お知らせいたします。
 
フレンドシップタウン協定締結式で、協定書に調印した野洲市の櫻本直樹市長(左)と滋賀レイクスの原毅人代表取締役社長
4月21日(火)に、野洲市役所にて、櫻本直樹市長、林毅副市長、小池秀明政策調整部政策監にご出席いただき、本協定締結の調印式を執り行いました。滋賀レイクスからは原毅人 代表取締役社長、平野敬之取締役らが出席いたしました。
 
 
野洲市との連携・協力事項は以下のとおりです
1.
地域交流やまちのにぎわい創出に関すること。
2.
魅力・情報発信に関すること。
3.
スポーツ振興に関すること。
4.
 市民の健康増進に関すること。
5.
学校教育及び社会教育に関すること。
6.
環境保全に関すること。
7.
その他、両者が必要と認めること。 
 
市町村との包括連携協定
地方自治体との包括連携協定はホームタウン協定の大津市、フレンドシップタウン協定の草津市、彦根市に続き4市目となります。
 
今後の野洲市との取り組み
野洲市と滋賀レイクスでは、5月に実施予定のJR野洲駅前のにぎわい創出に向けた社会実験など、さまざまな取り組みで連携していまいります。