物理療法機器のパイオニア、伊藤超短波株式会社(本店:東京都文京区、本社:埼玉県川口市 代表取締役社長:倉橋 司、以下 伊藤超短波)は、Jリーグ「アビスパ福岡」とオフィシャルサプライヤー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。

これまでもアビスパ福岡では、選手のコンディション管理に小型低周波治療器や超音波治療器等を積極的に活用していましたが、より迅速に適切なタイミングでケアができるように、この度、治療器の増設でサポートさせていただくことになりました。

選手の皆様が安心してそのパフォーマンスを出し切れるように、弊社福岡営業所が中心となりコンディショニング面での環境整備に尽力してまいります。

また、大人よりもケガが発生しやすく、その後の競技生活に多大な影響を受けるアカデミー世代でも「ケガをしない身体作り」や「セルフケア意識の向上」にクラブの皆様と共に取り組んでまいります。

弊社がスポーツ分野で取り組む「ITO Sports Project」が始まったのは1999年のこと。スポーツ選手の日々のコンディショニングに低周波や超音波等のエネルギーをプラスして「ケガをしない身体作り」や「できるだけ早いケガや疲労からの回復」をサポートしています。

その活動は次第にスポーツ界全体に浸透し、今では野球、柔道、サッカー、陸上、バスケなど多くの競技団体・チームをサポート。公式契約は48を数えます。

世界が注目する大舞台の陰で、私たちはアスリートの果敢な挑戦を応援しています。

(Jリーグ 清水エスパルス)伊藤超短波が、清水エスパルスとオフィシャルサプライヤー契約を締結

フィギュア紀平 伊藤超短波とイメージアスリート契約

負傷アスリートに新たな光、法政大アイスホッケー部の奇跡

(アイスホッケー栃木日光アイスバックス)プロアイスホッケークラブ「栃木日光アイスバックス」とオフィシャルサプライヤー契約を締結

・(バレーボールマガジン)リガーレ仙台が物理療法機器の伊藤超短波とオフィシャルサプライヤー契約を締結

〒812-0888 福岡県福岡市博多区板付5-18-17

1934年 (昭和9年)わが国初の医療用大型超短波治療器を製作・発売110周年記念ロゴ

1934年 (昭和9年)わが国初の医療用大型超短波治療器を製作・発売

弊社は1916年7月11日創業。今年110周年を迎えます。

創業者である伊藤賢治が物理療法を独自に研究し、日本初の超短波治療器を開発して以来、弊社は時代のニーズや求められるフィールドを的確に捉えながら「物理療法機器」の可能性を広げてきました。

現在では医療用から美容、ホームケア、スポーツまで多くの分野で弊社の機器が使用されています。

商号:伊藤超短波株式会社代表者:代表取締役社長 倉橋 司所在地:(埼玉本社) 埼玉県川口市栄町3-1-8(本店) 東京都文京区白山1-23-15創業:1916年事業内容:病院用および家庭用治療器、リハビリテーション機器、健康機器、美容機器などの製造・販売資本金:9,950万円URL:https://www.itolator.co.jp/埼玉本社

商号:伊藤超短波株式会社代表者:代表取締役社長 倉橋 司所在地:(埼玉本社) 埼玉県川口市栄町3-1-8(本店) 東京都文京区白山1-23-15創業:1916年事業内容:病院用および家庭用治療器、リハビリテーション機器、健康機器、美容機器などの製造・販売資本金:9,950万円URL:https://www.itolator.co.jp/

商号:伊藤超短波株式会社代表者:代表取締役社長 倉橋 司所在地:(埼玉本社) 埼玉県川口市栄町3-1-8(本店) 東京都文京区白山1-23-15創業:1916年事業内容:病院用および家庭用治療器、リハビリテーション機器、健康機器、美容機器などの製造・販売資本金:9,950万円