| 若年層の“スタンド酒場”志向に応える新提案!オレンジのほんのりビターで爽やかな味わいが楽しめる、この時期だけの限定フレーバー! |
|
|||
|
宝酒造株式会社は、濃厚な果実感が楽しめるアルコール度数4%のチューハイ“寶「丸おろしスタンド」〈ほろビターオレンジサワー〉”を、5月19日(火)に全国で数量限定新発売します。オレンジを皮まで丸ごと使用した、果皮のほんのりビターな味わいと爽やかでジューシーな果実感が楽しめる限定フレーバーです。 |
|||
| オレンジは初夏に季節指数が高い柑橘であり、若年層を中心に人気を集めるスタンド酒場では、オレンジを皮ごと使った“ほろ苦いテイスト”のサワーを提供するお店も多く、人気を集めています。甘すぎず、オレンジの爽やかさと苦みのバランスの取れた味わいをRTDで実現しました。 | |||
| 【寶「丸おろしスタンド」について】 | |||
| ■“丸ごと果実”ד宝焼酎”で、低アルでも満足感 | |||
| 本ブランドでは、果皮のほろ苦さや果肉のコクまで果実の魅力を最大限に引き出す「丸おろしペースト」や「丸おろしピューレ」を使用し、甘ったるくない濃厚な果実感を実現。さらに、果実ごとに厳選した「宝焼酎」を合わせることで、アルコール度数4%ながらも、しっかりとした飲みごたえを感じられる本格サワーに仕上げました。 | |||
| ■“プチ贅沢”ニーズがRTD市場を活性化 | |||
| コロナ禍の家飲み需要で登場した、家での食事をちょっと贅沢なものにしたいという“プチ贅沢”志向が定着し、現在もその傾向は続いています。RTD市場では、「上質感」や「高級感」、そして1本で満足できる「濃厚な味わい」を訴求する商品が増加し、賑わいを見せています。 | |||
| ■お客様のご要望に合わせて“寶「丸おろし」”シリーズをリブランディング | |||
|
2022年に発売した“寶「丸おろし」”は、皮ごとすりおろした果実の濃厚な味わいと宝焼酎の組み合わせで高い評価を獲得。 一方で、「アルコール度数7%は高すぎる」「濃厚な果実感はそのままに、もっと軽く楽しみたい」といった声も多く寄せられました。そこで、アルコール度数4%に見直し、2025年9月にリニューアルしたのが“寶「丸おろしスタンド」”です。 |
|||
| リニューアル発売以降、「ジューシーで美味しい」「濃厚でアルコール度数4%なのに満足!」「価格に見合ったクオリティ」「缶チューハイでは別格過ぎる美味さ」といったお客様の声もいただき、若年層を中心に好評を得ています。 | |||
|
|||
| ■若年層の“スタンド酒場”志向に応える新ブランド | |||
| RTD市場では、酒場の世界観を訴求するブランドがありますが、その多くは“大衆酒場”や“赤ちょうちん”といった従来型のイメージが中心で、若年層に向けた新しい提案が求められていました。 | |||
| 外食業界では、若年層を中心に、果実を丸ごと使った本格サワーを出す店や、写真映えするお洒落な立ち飲み店など“スタンド酒場”がトレンドとなっており、こうした文化を缶で再現したのが“寶「丸おろしスタンド」”です。 | |||
| パッケージデザインには、“スタンド酒場”で使用されることの多いネオン風の看板ロゴを大きくあしらい、ミキサーとグラスカットのイラストで果実を皮まで丸ごと使用した“丸おろし”品質を表現しました。 | |||
|
ブランドサイト https://www.takarashuzo.co.jp/products/soft_alcohol/maruoroshi/ |
|||
|
【商品概要】 |
|||
| 商品名:寶「丸おろしスタンド」〈ほろビターオレンジサワー〉 | |||
| 品目:リキュール(発泡性) | |||
| アルコール分:4% | |||
|
純アルコール量:350mlあたり11g 果汁分:17% |
|||
| 容量/容器:350ml/アルミニウム缶 | |||
| 梱包:24本段ボール箱入 | |||
| 参考小売価格(消費税抜き):181円 | |||
| 発売地域:全国 | |||
| 発売日:2026年5月19日(火) | |||