| 「トゥールダルジャン 東京」で、フランスの水辺へと誘われる非日常のひとときを堪能。 |
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| ホテルニューオータニ(東京) | ||||
| 「トゥールダルジャン 東京」 | ||||
| 『Au bord de l'eau ~初夏の水辺~』 | ||||
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| ホテルニューオータニ(東京)の「トゥールダルジャン 東京」では、2026年5月13日(水)~6月28日(日)の期間限定で、新作コース『Au bord de l'eau ~初夏の水辺~』を提供します。フランス料理界最高峰の称号“M.O.F.”(フランス国家最優秀職人章)を2019年に受章し、2024年にはフランス農事功労賞を受賞したエグゼクティブシェフ ルノー・オージエが独自の視点で、伝統的な手法を取り入れながらフランスの初夏の味をお届けします。 | ||||
| M.O.F.受章シェフが贈る、光と色彩が溶け合う美食のひととき。 | ||||
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| 水面を走る光の粒、風にそよぐ柔らかな若葉、そして水辺で語らう人々の穏やかなひととき―。エグゼクティブシェフ ルノー・オージエがキャンバスに見立てた皿の上に、旬の食材を用いてながらその情景を描いたのが『Au bord de l'eau ~初夏の水辺~』。一皿ごとに、みずみずしい季節の素材と繊細な味わいを感じられ、日常を離れた優雅な初夏へと誘います。 | ||||
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| 『オコゼのブレゼ 小茄子のボヘミアン添え』は、力強い旨味を湛えた旬のオコゼを主役にした初夏の訪れを告げる一皿。繊細な火入れでしっとりとブレゼしたオコゼに、爽やかなシトロン風味のクルートを纏わせ、食感と香りにアクセントを添えています。添えられた瑞々しい小茄子のボヘミアン、そしてマジョラムが爽快に鼻を抜けるコク深いトマトソース。力強さと清涼感が織りなすハーモニーをお愉しみいただきます。 | ||||
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| 『アオリイカのシュブーダンジュ オゼイユの芳香』は、初夏の陽光に映える清涼感あふれる冷前菜。濃厚な甘みを持つアオリイカを主役に、数種のハーブで香り高くマリネし、フランス料理の伝統的なエッセンスである、爽やかな酸味を湛えた「オゼイユ」をあわせました。ハーブの芳香とオゼイユの酸味が、イカの甘みを鮮やかに引き立てます。軽やかでいて奥行きのある一皿を、コースの始まりにお愉しみください。 | ||||
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| 『幼鴨のロースト ロベールソース』は、きめ細やかな肉質と柔らかな風味が特徴の幼鴨を堪能する一品。低温調理によって生まれたその艶やかな質感は、口に運ぶたびに繊細な風味が広がります。幼鴨にあわせるのは、伝統の「ソース・ロベール」にフォアグラの深みを加えたオリジナルソース。玉葱の優しい甘みとマスタードの爽やかな酸味が、フォアグラのコクと混ざりあい、鴨の旨味を一層鮮やかに際立たせる至福のメインディッシュとして登場します。 | ||||
| 記憶に刻まれる、美食の舞台。 | ||||
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| 1582年、パリ・セーヌ河畔。銀色に輝く雲母の城を望む旅籠として誕生した「トゥールダルジャン」は、アンリ三世をはじめとする王侯貴族に愛されフランス料理の歴史を刻んできました。400年以上の | ||||
| 伝統を受け継ぐ「トゥールダルジャン 東京」では、初夏の陽光が差し込む美しい季節の新作メニューでお迎えいたします。歴史が息づく空間で、初夏の息吹を感じながら、贅沢なひとときをご堪能ください。 | ||||
| 販売概要 | ||||
| ホテルニューオータニ(東京) | ||||
| 「トゥールダルジャン 東京」 | ||||
| 『Au bord de l'eau ~初夏の水辺~』 | ||||
| [期間] | ||||
| 2026年5月13日(水)~6月28日(日) | ||||
| ※月・火曜日定休(月曜祝日を除く)、水曜日はディナーのみ営業 | ||||
| [時間] | ||||
| ランチ 12:00~13:30(最終ご入店時間) | ||||
| ディナー 17:30~20:00(最終ご入店時間) | ||||
| [料金] | ||||
| ランチ ¥15,000、¥25,000 | ||||
| ディナー ¥25,000、¥38,000 | ||||
| ※上記いずれもサービス料、お飲物別。 | ||||
| [店舗] | ||||
| 「トゥールダルジャン 東京」 | ||||
| [場所] | ||||
| 東京都千代田区紀尾井町4-1 ホテルニューオータニ ザ・メイン ロビィ階 | ||||
| [ご予約・お問合せ] | ||||
| Tel: 03-3239-3111(「トゥールダルジャン 東京」直通) | ||||
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M.O.F.受章シェフが贈る、光と色彩が溶け合う美食のひととき。