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キリンビール株式会社(社長 堀口英樹)が1月製造品から中味・パッケージともにリニューアル※2した「キリンビール 晴れ風(以下、晴れ風)」が、多くのお客様から好評をいただいています。リニューアルのコミュニケーションを開始した 3月 23 日(月)から 3 週間の販売数量は、前年比約 150%と好調に推移しているほか、2024年の発売から現時点までの累計販売本数は、4.2億本※3を突破しました。 |
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※1 リニューアルコミュニケーション開始日から 3週間(2026年3月23日~4月12日)における当社出荷実績 |
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※2 次世代ビールサーバー「TAPPY(タッピー)」の3Lペットボトルは中味のみのリニューアル |
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※3 350ml換算 2026年4月20日(月)時点 |
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「キリン 一番搾り生ビール」に次ぐ定番ブランドとして2024年4月に発売した「晴れ風」は、発売以来多くのお客様から高い評価をいただいてきました。2026年10月に酒税改正を控え、ビール市場は大きな変化の機会を迎えます。変化が激しい環境でも常においしさを進化させ、お客様から愛され続ける定番ブランドになることを目指し、今春、「晴れ風」はブランド初のフルリニューアルを行いました。 |
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これからも「晴れ風」を通じてビールカテゴリーに新しい風を吹かせ、さらなる市場の魅力化・活性化を推進していきます。 |
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■「晴れ風」好調要因 |
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1.「飲みごたえ」と「飲みやすさ」にさらに磨きをかけた、新しい味わいが好評 |
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仕込み・発酵工程の条件を見直したほか、国産ホップ「IBUKI」に加えて新たに清涼感のあるホップを採用し、これまで評価されていた「飲みごたえ」と「飲みやすさ」が両立した味わいに、さらに磨きをかけました。「すっきりした飲み口」と「ぐっと締まる後味」へ進化した、新しい味わいが特長です。 |
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リニューアル後の商品は、以下のコンペティションでの受賞をはじめ、高い評価をいただいています。 |
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・「ジャパン・グレートビア・アワーズ 2026」 銅賞受賞 |
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2.今の時代に合った、パッケージ・多方面のコミュニケーション・「晴れ風ACTION」への共感 |
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新しいパッケージやリニューアル前から先行して展開してきた多方面のコミュニケーション、ならびに、桜や花火といった「日本の風物詩」を未来につなげていく活動である「晴れ風ACTION」を通じて、「今の時代に合っている」という共感をいただいています。こうした取り組みが、普段あまりビールを飲まない方を含め、「晴れ風」を手に取っていただくきっかけとなっています。 |
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-記- |
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1.商品名 「キリンビール 晴れ風」 |
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2.発売日 2026年1月製造品より順次切り替え |
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3.発売地域 全国 |
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4.容量/容器 1.350ml・500ml缶、2.500ml中びん、3.3Lペットボトル |
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5.価格 オープン価格 |
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6.アルコール分 5% |
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7.純アルコール量 1.350ml缶:14g 500ml缶:20g、2.500ml中びん:20g |
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8.製造工場 |
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1.キリンビール 仙台工場、取手工場、横浜工場、名古屋工場、滋賀工場、岡山工場、福岡工場 |
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2.キリンビール 取手工場、名古屋工場、岡山工場、福岡工場 |
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3.キリンビール 取手工場、横浜工場 |
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