|
|
|
|
|
研修のスタイルにとらわれない企業向け人材育成サービスを提供する株式会社LDcube(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新井澄人、以下「当社」)は、RX Japan株式会社が主催する「第26回 マーケティングWeek -春 2026-」内の「営業支援EXPO」に出展することをお知らせします。 |
|
|
|
|
|
◆展示会概要 |
|
|
| 展示会名称 |
第26回 マーケティングWeek -春 2026-(通称:MaS マズ) |
| 主催 |
RX Japan株式会社 |
| 会期 |
2026年4月22日(水)~24日(金) |
| 会場 |
東京ビッグサイト 南展示棟 |
| 後援 |
(公社)日本マーケティング協会 |
| 入場料 |
無料 |
|
|
|
|
|
|
|
|
◆当社出店位置(ブース位置) |
|
|
|
S5-22 |
|
|
|
|
|
|
|
来場者バッチは下記から登録申請できます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
◆当社ブースの見どころ『生成AIとの自由会話型ロープレトレーニング』 |
|
|
|
ブース内では生成AIを活用した自由会話型ロープレトレーニングが行える実際の学習環境を用いて、音声によるチャットボットとのロープレを体験的に触れることができます。 |
|
生成AIの音声認識の精度や会話が展開していく流れなどを実際に見てみてください。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
特徴: |
|
|
|
• |
|
スクリプトを必要とせず、柔軟でリアルタイムな会話を練習可能 |
|
|
• |
|
シナリオ・ペルソナなどの作成数は無制限。自由に追加修正が可能 |
|
|
• |
|
会話の文脈やトーンを分析し、ヒアリングやクロージングなどのアセスメントが可能 |
|
|
• |
|
商談のフェーズに合わせた詳細のレポート出力で、苦手を特定し集中トレーニングが可能 |
|
|
• |
|
一問一答形式のトレーニングや自由対話によるトレーニングなど柔軟な設計が可能 |
|
|
|
|
|
チャットボットトレーニングの位置づけ |
|
|
|
|
|
|
|
ロープレは本来、繰り返すことで力が身につくものです。しかし現場では、時間や相手の確保が難しく、限られた回数しか実施できないケースが少なくありません。 |
|
UMUのAIロープレでは、相手を用意しなくても練習できるいつでも、何度でも、同じ条件でロープレできるため、「時間が空いたら練習する」「うまくいかなかった点をすぐ試す」というサイクルが日常になります。ロープレが“イベント”から“習慣”に変わることで、学習量そのものが大きく変わります。 |
|
|
|
利用シーン: |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
◆株式会社LDcubeからのメッセージ |
|
|
|
|
|
|
|
【ブランド・プロミス】 |
|
「我々LDcubeは、お客さまの成長のため、時代に合わせて多様なツールを活用しながら、 |
|
人材開発・組織開発の課題解決をサポートするプロフェッショナル集団です。 |
|
60年以上、支援してきた知見を生かして、末永く伴走します。」 |
|
|
|
コロナ禍を経てDXが加速する社会において、組織内における学び方も進化しています。そのような環境変化の中、2023年4月に株式会社ビジネスコンサルタントから会社を分割して、当社を設立しました。 |
|
|
|
LDcubeは学び(Learning)を発展(Development)させるだけではなく、研修のスタイルにとらわれずに学びを効果的にデザイン(Design)し、これからの時代に不可欠なDXを取り入れ学びに奥行きを持たせ、個人と組織の成長に貢献していきたいと考えています。 |
|
|
|
今回のように、営業パーソン育成に生成AIをうまく取り込んで、デジタルとリアルを融合させ、成果につながる学びを実現していくことを支援していきます。 |
|
(https://ldcube.jp/) |
|
|
|
今回出展する生成AIとの自由対話型ロープレサービスも学習者主体、お客さま主体で人材育成、職場の活性化につなげることのできるサービスです。是非ブースでご確認ください。 |
|
|
|
会 社 名 :株式会社LDcube |
|
所 在 地 :〒101-0029 東京都千代田区神田相生町1番地 秋葉原センタープレイスビル |
|
代 表 :代表取締役社長 新井 澄人 |
|
設 立 :2023年4月3日 |
|
株 主 :株式会社ビジネスコンサルタント |
|
資 本 金 :3,000万円 |
|
事業内容 :組織の活性化、人材育成ならびに営業強化のための各プロダクト並びに関連サービスの販売・提供 |
|
|