~修繕費の不安を解消し、“税引後キャッシュフロー”を守る実践ノウハウを公開~
株式会社クラスコ(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:小村典弘)は、賃貸オーナー向けの情報発信コンテンツとして、新番組『賃貸経営 DO IDEA』の配信を開始いたしました。
賃貸オーナー向け番組『賃貸経営 DO IDEA』配信開始
本番組では、物価高騰・金利上昇といった環境変化の中で、税引後キャッシュフローを最大化するための具体的な方法をわかりやすく解説します。
■ 番組スタートの背景
近年、原油価格や資材価格の高騰に加え、金利の上昇により、賃貸経営を取り巻く環境は大きく変化しています。特に賃貸オーナーからは、「修繕費や設備費が年々上がっている」「ローン金利の上昇で返済負担が増えている」「税引後キャッシュフローが減少している」「将来の収益に不安を感じている」
といった声が増えています。
 
これまでのように「空室を埋めるために家賃を下げる」経営では、収益が圧迫され、資産価値の低下につながる可能性があります。今後は、“税引後キャッシュフローを意識した経営”への転換が不可欠です。
■番組内容
『賃貸経営 DO IDEA』では、賃貸オーナー様に向けて以下のテーマを発信します。物価高騰・金利上昇時代の賃貸経営戦略、税引後キャッシュフローを改善する方法、修繕費をコントロールする新しい仕組み、家賃を上げるためのリノベーション戦略、実際に成果が出ている改善事例(Before→After)ほかを予定しております。
-番組の特徴
1. 税引後キャッシュフローに直結する内容
表面利回りではなく、“手元に残るお金”にフォーカス
2. 実績ベースのノウハウ
実際に成果が出ている方法のみを紹介
3. 誰でも実践できるシンプル設計
専門知識がなくても理解できる形で解説
 
■ 「賃貸経営 DO IDEA」初回放送:ホルムズ海峡問題で物価高騰加速?賃貸経営の利益を守る方法
初回配信では、「物価高騰時代における修繕費対策」をテーマに、突発的な出費を抑え、税引後キャッシュフローを安定させる「修繕サブスク(定額制)」モデルを紹介しています。
https://www.youtube.com/watch?v=dTSy1lGBDCk
 
■ 株式会社クラスコ 代表取締役社長 小村典弘 コメント
物価上昇と金利上昇が同時に進む今、重要なのは“いくら残るか”、つまり税引後キャッシュフローです。見かけの利回りではなく、実際に手元に残るお金を最大化する経営にシフトしなければなりません。本番組では、オーナー様が安心して経営できるよう、現場で成果が出ている実践的なノウハウをお伝えしていきます。
■今後の展開
今後は、定期的な動画配信・オーナー向けセミナーとの連動・成功事例の継続的な発信を通じて、賃貸オーナー様の税引後キャッシュフローの最大化と資産価値向上を支援してまいります。
 
 
 
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会社概要
 
会社名:株式会社クラスコ
 
代表者:代表取締役社長 小村 典弘
 
所在地:金沢本社 〒920-0024 石川県金沢市西念4-24-21 TEL 076-222-1111 FAX 076-264-9156
東京オフィス 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-16-11 フォーキャスト西新宿5F TEL 03-6833-5500 FAX 03-6675-9004
 
URL:https://www.crasco.jp/
 
事業内容:不動産の売買、賃貸借、管理、修理及び仲介 建売住宅の建築、販売及び宅地の造成販売など
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“税引後キャッシュフローを意識した経営”への転換が不可欠です。