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株式会社エスコン(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤貴俊)が沖縄県那覇市において手がける、新築分譲マンション『レ・ジェイド 那覇安里駅前』につきまして、2026年4月21日(火)より分譲開始いたしますので、お知らせいたします。当物件は、ゆいレール「安里」駅まで徒歩2分と優れた交通利便性であると同時に、那覇のメインストリートである「那覇国際通り商店街」まで徒歩4分であり沖縄ならではの魅力を身近に享受できるレジデンスです。 |
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外観完成予想図 |
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当物件の特徴 |
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アクセス
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当物件は、ゆいレール「安里」駅まで徒歩2分の場所に位置し、「那覇空港」駅へのダイレクトアクセスや、那覇新都心エリア、官公署・ビジネスエリア、那覇バスターミナルへのスムーズな移動が可能な交通利便性の高い立地です。さらに、離島への玄関口である泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」まで約1.67km、沖縄自動車道「那覇IC」まで約3.9kmと近く、沖縄でのリゾートライフの拠点に適したポジションです。 |
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ロケーション |
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当物件は、那覇市内の中心部であり交通の結節点として発展してきた安里エリアに位置しています。周辺は、那覇のメインストリートである「那覇国際通り商店街」まで徒歩4分、非日常の雰囲気が漂う「栄町市場商店街」まで徒歩1分、陶器を扱うショップやギャラリーが連なる「壺屋やちむん通り」まで徒歩9分と、沖縄の文化と伝統を身近に感じられる立地です。また、マリンレジャーやBBQを愉しめる「那覇西海岸」や、世界遺産の首里城にもほど近く、沖縄ならではの多彩な魅力を感じられるロケーションです。 |
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デザイン |
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外観は、ガラス手すりを奥に配置し、スラブに起伏をつけることで、瑞々しさを感じられるデザインとしました。また、低層階は琉球王国時代の織物を起源とする伝統的な花ブロックを用いています。 |
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エントランスアプローチは、メインツリーのアカレヤシをはじめ豊かな植栽を配し、沖縄らしい路地感を演出しました。またエントランスホールは、天井に設置した琉球ガラスを上から照らし、床に水面を思わせる波紋を落とすことで、水を想起させる空間にしています。 |
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外観完成予想図 |
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エントランスアプローチ完成予想図 |
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エントランスホール完成予想図 |
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専有部 |
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間取りは、2LDK・61.81平方メートル ※1から3LDK・148.87平方メートル まで、ゆとりある多彩な住戸プランを用意しました。また当物件は、2~9 階を民泊対応フロアとしており、入居者が利用しない期間に民泊として貸し出すなど幅広く活用できます。 |
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サステナビリティ |
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当物件は優れた断熱性能を有し、年間の一次エネルギー消費量削減に資する「ZEH- M Oriented※2」を取得予定です。また、全住戸に居室内防災倉庫を設置しており、災害時にも安心してお過ごしいただけます。 |
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現地案内図 |
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物件概要 |
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※1.掲載の専有面積は防災備蓄倉庫面積を含んだものになります。 |
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※2.「ZEH-M Oriented(ゼッチマンションオリエンテッド)」とは、都市部狭小地や多雪地域の地域的制約により ZEH の実現が困難な場合において、可能な限り ZEH を目指した取組を喚起するため、ZEH の断熱性能と省エネ基準比20%削減の達成を図った住宅のことです。なお、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、「外皮の断熱性能等を大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入により、室内 環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」と定義されております。 |
※3.掲載の距離・徒歩分数は、地図上の概則距離80mを1分で算出(端数切り上げ)したものです。 ※4.掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生ずる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。 |
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また掲載の外観完成予想図は、図面を基に描き起こしたCGに、現地9階相当の高さから撮影(2025年8月)した周辺眺望写真を合成加工を施したものです。外観バルコニーの光の反射は演出上のもので実際の陽当たりなどを表現したものではありません。 |
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※5.周辺環境について詳しくはこちらをご覧ください。 |
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<本件に関する問合せ> |
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コーポレート本部 広報部 電話03-6230-9308 |
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