- 家電・健康・フード・サステナブルを横断する“習慣化設計”モデル ー
 世界88の国や地域で展開するコールドプレスジューサーのパイオニア、HUROM株式会社(本社:東京都港区、以下ヒューロム)は、当社史上最少となるコンパクト設計のコールドプレスジューサー「Hurom E30ST」を、応援購入サービス Makuake(マクアケ) にて2026年4月21日(火)より先行販売を開始いたします。
 本製品は、日本の住宅事情に適した“省スペース(スペパ)設計”と、栄養価を重視した本格的な低速圧搾技術を両立した新モデルです。さらに、野菜・果物の定期配送と組み合わせた「習慣化支援モデル」として展開することで、家電の枠を超えた新たなライフスタイル提案を行います。
 ▶マクアケ https://www.makuake.com/project/hurom-e30st/
■開発背景:「スペパ」×「健康習慣化」ニーズの顕在化
Makuake は、新しい商品や体験を応援購入できるサービスで、
一般販売前の“0次流通”として新商品がいち早く登場する場です。価値やストーリーに共感する感度の高い生活者が集まっています。
Makuake の独自調査(2025年11月実施)※1 によると、注目されている家電・ガジェットカテゴリ第2位に「キッチン・調理家電(17.5%)」がランクイン。特に求められている要素として「スペパ(スペースパフォーマンス)」 が挙がる結果が明らかになりました。
 
単身・共働き世帯の増加や都市部の住宅事情を背景に、「コンパクトでありながら機能は妥協したくない」というニーズが高まっています。
 
同時に、健康志向の高まりにより「ジュース習慣」への関心はあるものの、「食材調達が手間」
「準備が面倒 」「継続できない 」といった“習慣化の壁”が存在しています。
E30STはこれら2つの課題を同時に解決するために開発されました。
※1 参照:調査結果 https://www.makuake.co.jp/5102/
■HUROM史上最少「E30ST」とは?「小が大を兼ねる」最新モデル
コンパクトなのにパワフル。低速でも素早い搾汁。
しかもハンズフリーで手間いらずの新しいスタンダード。
◆ 日本のキッチンに最適なコンパクト&低ノイズ設計
ストレーナータイプでヒューロム史上最小サイズ。
従来品より約20%コンパクトになり、狭いキッチンでもすっきり設置できます。低ノイズ設計のため、時間帯を問わず使用可能です。
 
◆ パワフルでタイパも向上
小さくて低速でもパワフルな搾汁力で、従来品に比べ搾汁時間を15%以上削減しています。
 
◆ 様々な食材に高搾汁力を発揮
野菜や果物をそのまま味わうような、なめらかで濃厚なジュースが楽しめるのが特長です。
 
◆ 独自テクノロジー「メガホッパー」が自動カット
りんごが丸ごと入る内径11cmのホッパーで下準備を簡略化。内部の回転刃が食材を自動でカットし、スイッチひとつで手軽にジュースが完成します。
 
◆ 粗目ストレーナーでスムージーも!
2種類のストレーナーを使い分けることで、スムージーや、果肉感のあるジュースも作れ、食材に応じた仕上がりが楽しめます。
 
◆健康に配慮した BPAフリー素材を使用
トライタン、ステンレス、ウルテムなど安全性に配慮した素材を採用しています。
■新提案:「家電×食材」で実現する、“続く健康習慣”
Makuakeでは本体販売に加え、ジュース用の野菜・果物セットとの組み合わせプランを展開します。
食材提供は、ジュース素材専門店「ピカイチ野菜くん(R)」(株式会社一粒万倍)と連携。
農薬・化学肥料不使用のにんじんや、りんご・レモンなどを28年以上お届けしてきたジュース素材の専門店による、品質にこだわった素材を提供します。
 
 
〇セット内容:にんじん3kg+りんご2kg
 1回お試しプラン、3ヶ月定期便、6ヶ月定期便
〇「ピカイチ野菜くん(R)」との連携ポイント
 食材調達の手間を削減し、習慣化をサポート
 規格外野菜を活用することで、フードロス削減への貢献に
 農薬・化学肥料不使用の高品質食材で、 味と栄養を両立
 
■先行販売の概要
販売開始日:2026年4月21日(火)
販売場所   :Makuake 
URL       :https://www.makuake.com/project/hurom-e30st/
商  品   :Hurom E30ST(単体/食材セットプラン)
発  送   :最短2026年6月末予定(早期リターン)
 
■ヒューロムの取り組み
私たちHUROM株式会社は、健康に必要な「習慣化の壁」という課題と向き合いながら製品を進化させることで、お客様が「健康=最高の自分磨き」を実感できる体験を提供してまいります。
 
1974年、「1杯のジュースで人々を健康にしたい」という想いのもと創業。野菜・果物の栄養を効率よく摂取するためコールドプレスジューサーの研究開発を進め、2005年に世界初の低速搾汁方式(SST)ジューサーを発表しました。現在も機能性・利便性を追求し、手軽に続けられる製品を展開。2023年には累計販売1,200万台を突破し、世界88の国と地域で愛用されています。 (※2)
※2. 販売台数、展開国数は2023年6月時点。
 
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世界88の国や地域で展開するコールドプレスジューサーのパイオニア、HUROM株式会社(本社:東京都港区、以下ヒューロム)は、当社史上最少となるコンパクト設計のコールドプレスジューサー「Hurom E30ST」を、応援購入サービス Makuake(マクアケ) にて2026年4月21日(火)より先行販売を開始いたします。

しかもハンズフリーで手間いらずの新しいスタンダード。