【第一三共ヘルスケアダイレクト株式会社】 第一三共ヘルスケアダイレクト、第三十九回「四国こんぴら歌舞伎大芝居」に協賛。
第一三共ヘルスケアダイレクト株式会社 | 2026年4月20日 14:27
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第一三共ヘルスケアダイレクト株式会社(本社:東京都中央区、社長:八重樫 宏志)は、日本最古の芝居小屋「旧金毘羅大芝居(金丸座)」で開催される「第三十九回 四国こんぴら歌舞伎大芝居」に協賛いたしました。20,000枚のロゴ入り入場券袋の提供や参道を彩る役者名入りのぼりの掲揚を通じ、香川の地が育んできた伝統文化を支えるとともに、地域社会への貢献と地方創生の一助となるべく、街にさらなる活力を届ける活動に取り組んでまいります。 |
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役者名入りのぼり7本を掲揚 |
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入場券袋の裏面に25周年記念ロゴを掲載 |
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■伝統の「お練り」に当社代表が参加 |
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公演に先立ち4月9日(木)に行われた、出演俳優が人力車で街を練り歩く伝統行事「お練り」には、当社代表の八重樫も参加いたしました。沿道を埋め尽くす地域住民や観光客の皆様と共に声を出し、香川の春を祝う喜びを分かち合いました。 |
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協賛内容の詳細 |
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・ロゴ入り入場券袋(計20,000枚) |
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・役者名入りのぼりの掲揚(7本) |
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・顔見世(かおみせ)提灯の掲揚(一張) |
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「四国こんぴら歌舞伎大芝居」について |
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国指定重要文化財であり、現存する日本最古の芝居小屋「旧金毘羅大芝居(金丸座)」で開催される、香川県が世界に誇る伝統芸能の祭典です。1985年から続く本公演は、江戸時代の芝居小屋の情緒を今に伝える貴重な興行であり、四国路に春を告げる風物詩として全国から多くの歌舞伎ファンが訪れます。 |
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