株式会社ブックリスタ(本社:東京都港区、代表取締役社長:村田茂、以下「ブックリスタ」)が運営する「推し活研究部(おしけん!)」(以下文中「おしけん!」)にて、推しのいるユーザーに対して、推し活のモチベーションに関する調査を行いました。
・しばらく推しの情報を探すのをやめる。ある程度時間が経ってから情報を見ると気持ちが回復していることが多い(20代女性)
・そういう時は大抵自分の生活が安定していない時なので、自分の生活を最優先に切り替えます。推しのために自分の生活を切り売りしないように気をつけています(20代女性)
・単純に楽しいから! 推しが生きがいです!!(10代女性)
・私は推しの絵を描き続けることが1番の原動力です!!!いつかは本人に届くと信じて描き続けていると、モチベ爆上がりです(10代女性)
・自分が歩んできた道を辿れること。最近は昔好きだった作品がグッズ化&リメイクされることが増えてきたので、令和にも推しのグッズを買える幸せを噛み締めながら、過去の自分も懐かしむような楽しみ方ができて楽しいです(30代女性)