|
|
|
|
|
Q.ENESTホールディングス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:張 熙載)の電力小売事業を展開するQ.ENESTでんき株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:星野 佑介 以下、当社)は、株式会社ブランジスタエール (本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井上秀嗣)が運営するプロジェクト「ACCEL JAPAN(アクセルジャパン)」に2026年4月1日より参画いたしました。 |
|
プロジェクト参画に伴い、2026年4月1日よりアクセルジャパンアンバサダーである三浦翔平さんが登場するプロモーションを開始しましたので、お知らせいたします。 |
|
|
|
■プロジェクト参画の背景 |
|
当社は、世界中の誰もが安定したCO2フリー電力を安価に活用できる社会の実現を目指しています。太陽光パネルや蓄電池などのハードウェアの知見に、独自のGreen Tech(データサイエンス、機械学習、アルゴリズムなどを活用した自社技術)を統合し、法人・個人のお客様に最適な電力サービスを提供しています。 |
|
|
|
今後は、これらの技術とサービスをより多くの消費者に届けるため、情報発信を強化します。その一環として、誠実な印象と多彩な演技で幅広い世代から親しまれている俳優・アクセルジャパンアンバサダー三浦翔平さんの写真や動画を活用し、広く発信していきます。 |
|
|
|
こうした取り組みを通じて、Q.ENESTでんきをより身近に感じていただき、サービス利用のきっかけを広げるため、「ACCEL JAPAN」への参画を決定しました。 |
|
|
|
■「ACCEL JAPAN(アクセルジャパン)」について |
|
アクセルジャパンは、全国の企業の成長を後押しするプロジェクト。参画企業は、著名タレントの写真素材・動画素材を初期費用なし、月額定額制で使用することができ、プロモーション効果の高いタレント広告をこれまでより低コストで実現可能。また、日本最大級の経営者交流団体・パッションリーダーズと連携して経営者の学びと交流の場も提供し、日本経済の発展に貢献することを目指しています。 |
|
ACCEL JAPAN公式サイト:https://accel-japan.com/
|
|
|
|
■三浦翔平さんのプロフィール |
|
出身地:東京都 |
|
生年月日:1988年6月3日 |
|
2008年、ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)で俳優デビュー。その後、映画、ドラマ等数々の作品に出演。2022年には初のミュージカルに挑戦。2024年、NHK 大河ドラマ「光る君へ」で見せた怪演が話題を呼ぶなど、多彩な演技で活動の幅を広げている。 |
|
|
|
【Q.ENESTでんき株式会社について】 |
|
2017年6月に電力小売事業者として設立。現在は、Q.ENESTホールディングス傘下にて、脱炭素社会実現に向けて一般のご家庭と法人のお客様に再生可能エネルギーを安定して供給すべく、太陽光発電事業、電力小売事業、GX(グリーン・トランスフォーメーション)事業を柱に、再生可能エネルギーにおける新たなソリューションの開発に取り組んでいる。2025年度、経済産業省「省エネコミュニケーション・ランキング制度」小売電気事業者部門において最高評価の五つ星を獲得。 |
|
Q.ENESTでんき公式ウェブサイト:https://www.corp.qenest-denki.com/
|
|
|
|
【Q.ENESTホールディングス株式会社について】 |
|
ハンファジャパン株式会社の日本法人の電力事業として設立され、2023年に独立。グリーンテクノロジー事業を主軸にVPP事業・蓄電池事業・太陽光発電事業・電力小売事業など、再生可能エネルギー分野における多角的な事業を展開しています。日本におけるグリーントランスフォーメーション(GX)を推進すべく、自社の発電・小売ノウハウに基づいた独自のグリーンテクノロジーを活用し、誰もが適切な価格で再生可能エネルギーを利用できる発販一体ビジネスモデルの構築を目指す。 |
|
Q.ENESTホールディングス公式ウェブサイト:https://www.qenest.com/
|
|