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アシックスジャパンは、トップアスリート向けのランニングシューズ「METASPEED(メタスピード)」シリーズの新TV-CM「あの日々を、強さにかえていけ。」篇を、2026年1月2日(金)・3日(土)の2日間限定で、放映※します。 |
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本TV-CMでは、「あの日々を、強さにかえていけ。」をテーマに、ランナーがこれまで積み重ねてきた「あの日々」を振り返りながら、その悔しさや迷いを前に進む力へと変えていく姿を描いています。アシックスとしても、自分と向き合い、挑戦を続けるすべての人の背中を力強く押していきたいという思いが込められています。 |
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※一部地域を除く(地域によっては、放映期間が異なります) |
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■新TV-CM概要 |
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1.タイトル ASICS METASPEED 「あの日々を、強さにかえていけ。」篇(30秒) |
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2.放送日程 2026年1月2日(金)・ 3日(土) 全国放送※ |
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※一部地域を除く(地域によっては、放映期間が異なります) |
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3.動画URL https://youtu.be/kDEnko8h6kQ
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※2026年1月2日12:00に本編公開予定 |
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4.特設サイト https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/running/ekiden
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5.内容 |
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今回のキャッチコピーは、「あの日々を、強さにかえていけ。」です。ランナー一人ひとりに、それぞれの「あの日々」があります。「あの日々」を乗り越え、糧にすることで、ランナーは速く、そして強くなるはずです。本CMでは、そんなランナーの「あの日々」にフォーカスを当てることにチャレンジしました。 |
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CMの冒頭、今まさに走り出そうとするランナーは、スタート直前の緊張感の中で、これまで自分が積み重ねてきた過去を振り返ります。中学、高校、大学と約10年間にわたって積み重ねた努力や思い出を振り返ると、不思議と彼の緊張は解け、自信をもってレースに臨んでいきます。 |
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何かに挑戦するということは、辛いこともたくさんありますが、それでもなお、自分と向き合い、挑戦する人を、わたしたちは応援しています。すべての挑戦する人の背中を押すとともに、アシックスとしても、自分と向き合いながら、しっかりと前に進み、強くなろう。そんな信念をもって、制作しました。 |
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■新TV-CM (30秒) ストーリーボード |
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■大会のスタートライン |
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歓声が渦巻く会場。 張り詰めた空気の中で、アナウンスが響く。 |
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■スタートラインに立つ主人公 |
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主人公は一歩、スタートラインへ進み出る。ラインに立ち、静かに目を閉じる。 |
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深く息を吸い込み、これまで積み重ねてきた日々を思い返す。 |
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■ひたすらに走り続けた。その距離は途方もなく長い。 |
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「走った距離、30,000km。」 |
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■雨の日も、決して足を止めることなく走り続けた。 |
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「浴びてきた雨、2,000リットル」 |
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■力強く上がってきた坂道は、雲を突き抜けるほどの高さだ。 |
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「上った坂道、ビル5,000階分」 |
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■コース沿いには、無数のシューズ。擦り切れ、汚れ、それぞれの時間を刻んできた相棒たち。 |
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「ともに走ってきたシューズ100足以上」 |
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■主人公の背中を押す、これまでともに過ごした仲間たち。 |
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「中学、高校、大学。いつも仲間がいた」 |
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■楽な日ばかりではなかった。 逃げ出したくなる日も、立ち止まりたくなる日もあった。 それでも、あの日々があったから、今ここに立っている。 |
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「あの日々を、強さにかえていけ。」 |
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■制作スタッフ |
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クリエイティブディレクター/企画 :鈴木 翔(博報堂) |
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プランナー :緑川 恵(博報堂) |
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アカウントエクゼクティブ :高野 博行(博報堂) |
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アカウントエクゼクティブ :南田 安紀子(博報堂) |
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アカウントエクゼクティブ :吉田 敦史(博報堂) |
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プロデューサー :前田 康太(TYO) |
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プロダクションマネージャー :吉田 力哉(TYO) |
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プロダクションアシスタント :窪田 智哉(TYO) |
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ディレクター :永田 俊(フリーランス) |
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カメラマン :渡邊 龍平(W.R.P) |
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照明技師 :宮木 進一(フリーランス) |
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美術 :鈴木 千佳子(ダヴィンチ) |
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ロケコーディネーター :馬場 雄作(ウルチカ) |
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キャスティング :前田 莉奈(MALLOW st) |
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グラフィックカメラマン :政近 遼(トライバル) |
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アートディレクター :藤原 和洋(博報堂プロダクツ) |
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フォトプロデューサー :井上 智絵(博報堂プロダクツ) |
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■ スタートを後押しするグリーンカラー「METASPEED」シリーズ 新色登場 |
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「METASPEED」シリーズは、トップアスリート一人ひとりのポテンシャルを引き出し、パフォーマンスを高いレベルで発揮させるという「パーソナライゼーション」の考え方に基づき、2021年3月に発売されました。 |
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スピードを上げるに従い、主に一歩の歩幅(ステップ長)が変化するストライド型と、スピードを上げるに従い一歩の歩幅も足の回転数(ピッチ)も変化するピッチ型の、2種類の走法に合わせて商品を展開しています。現在は、2025年7月に発売した軽量性とエナジーリターンの向上をコンセプトにした「METASPEED SKY TOKYO」、「METASPEED EDGE TOKYO」、そして2025年8月に発売した重量わずか約129グラム(27.0cm/片足重量)のシリーズ史上最軽量の「METASPEED RAY」がラインアップ。 |
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日本で100年以上の歴史をもつ駅伝にリスペクトを込め、選手たちを鼓舞するランニングシューズコレクション「EKIDEN Pack(エキデンパック)」。その中から「METASPEED」シリーズの新色モデルを選手たちが着用しています。未来への成長を表す「芽が育つ姿」や、スタートを意味する「信号が青に変わる瞬間」から着想を得たデザインが特徴です。「さあ、走り出そう」とランナーの背中を押すようなグリーンカラーを基調とし、ランナーが自身の可能性を信じパフォーマンスを発揮できるよう、願いを込めています。 |
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■「METASPEED」シリーズ特設サイト |
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https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/running/ekiden |
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