課題解決を起点としないDX、会話音声データを未来の「攻めの資産」へ
コミュニケーションプラットフォーム「カイクラ」の開発・販売を行う株式会社シンカ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO 江尻高宏、以下「シンカ」)は、ネッツトヨタゾナ神戸株式会社(本社:兵庫県神戸市、取締役社長:坂戸秀彰、以下「ネッツトヨタゾナ神戸」)におけるカイクラ導入事例インタビューを公開しました。
同社では約7年間にわたり「カイクラ」を活用し、課題解決を目的としない「未来へのDX投資」として、顧客体験と従業員体験の向上を実現してきました。近年は自動通話録音機能の活用により、会話音声データをトラブル防止のための「守り」から、組織の競争力を高める「攻めの資産」へと進化させています。