|
株式会社robot home(本社:東京都中央区/代表取締役CEO:古木大咲/証券コード:1435、以下当社)は、AIとITを活用した不動産オーナーアプリ「robot home」に、「土地から選べるアパート経営」と「建築進捗をリアルタイムで可視化」する新機能をリリースしたことをお知らせします。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1.土地から選べるアパート経営 |
|
従来のパッケージ化された投資物件と異なり、オーナー様ご自身が理想の収益物件を作り上げる機能です。 |
|
厳選された土地の選定 |
|
中長期で資産価値が落ちにくい、仕入のプロが厳選した土地情報を提供します。 |
|
デザインのカスタマイズ |
|
5つのデザインコンセプトからお選びいただき、お好みの物件にカスタマイズすることが可能です。 |
|
収益のシミュレーション |
|
計画段階から詳細な収益シミュレーションが可能となり、立地・デザイン・収益性をすべて満たす、「注文住宅」のように理想を形にするアパート経営を可能にします。 |
|
|
|
2.建築進捗のリアルタイム可視化 |
|
契約後の物件建築に関するあらゆる情報を、オーナーアプリ内でリアルタイムに可視化します。 |
|
リアルタイム通知 |
|
着工から引渡しまでの全工程(進捗状況、詳細情報、写真など)を時系列でリアルタイムに通知します。 |
|
確認作業の不要化 |
|
進捗確認の連絡が不要となり、オーナー様はいつでもどこでもプロジェクトの状況を把握できます。これにより、不動産経営オーナーとしての安心感と、これまでにないラグジュアリーな体験を提供します。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当社は、これまでテクノロジーを活用することで、不動産オーナーと関連プレイヤーをシームレスにつなぎ、収益不動産の購入・管理・売却に関わる一連の賃貸経営サイクルを自動化するシステムを構築してまいりました。 |
|
今回のrobot homeアプリのアップデートは、このプラットフォームに「土地の選定・物件の設計」という不動産経営の最も初期段階におけるオーナーの自由な意思決定を組み込み、さらに「建築プロセス」を透明化・可視化することで、これまでの不動産経営における最大の課題であった情報の非対称性を解消するものです。 |
|
今後は、リアル×テクノロジーで培った知見をウェルステック領域へとさらに押し広げ、不動産の枠組みを超えた資産形成支援のサービスを展開するとともに、AIとITが生み出す、真に透明でオーナー主導型の新たな不動産経営体験を提供してまいります。 |
|
|
|
|
|
株式会社robot home概要 |
|
【 設 立 】2006年1月23日 |
|
【 資本金等 】74億7000万円(資本剰余金を含む) |
|
【 代表取締役CEO 】古木 大咲 |
|
【 本 社 】〒104-0061 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 9階 |
|
【 主な事業内容 】AI・IoT事業/robot home事業 |
|
【 主な子会社 】株式会社 rh labo/株式会社 rh investment |
|
株式会社 rh maintenance/株式会社 rh warranty |
|
株式会社 アイ・ディー・シー/株式会社Next Relation |
|
【 ウェブサイト 】https://corp.robothome.jp
|
|
株式会社robot home(本社:東京都中央区/代表取締役CEO:古木大咲/証券コード:1435、以下当社)は、AIとITを活用した不動産オーナーアプリ「robot home」に、「土地から選べるアパート経営」と「建築進捗をリアルタイムで可視化」する新機能をリリースしたことをお知らせします。