| ビジネスパーソン必見!12月29日(月)にオンラインライブ配信 |
| 教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:今堀健治、以下「当社」)は、ヒューマンアカデミービジネススクール「ウェールズ大学トリニティセントデイビッドMBAプログラム」において、講師および卒業生が登壇する経営戦略のオンライン体験講義を無料にて開催します。本講義は、次年度の戦略策定にすぐに役立つ実践的な内容です。 | |||||||||
| また、MBAプログラム卒業生で医療経営コンサルタントの相原嘉子氏も加わり、MBAの学びを活かした具体的なキャリアチェンジと戦略応用についてディスカッションを行います。 | |||||||||
| 【本件のポイント】 | |||||||||
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| https://mba.athuman.com/infomation/seminar/20251229mba.html | |||||||||
| 【背景】 | |||||||||
| 人生100年時代、またテクノロジー進化に伴うビジネス環境の激変を背景に、組織の力を最大限に生かすマネジメント力や経営スキルへの需要が高まっています。特に、年末は多くのビジネスパーソンが次年度の目標や戦略を再検討する時期です。 当社では、MBA取得をお考えの方や、現職でのスキルアップ・キャリアチェンジを目指す方を対象に、来年に向けた具体的な学びの第一歩として、本プログラムの特徴である実践的な経営戦略論と、MBA取得者のリアルな声を聴ける場を提供するため、本イベントを開催いたします。 | |||||||||
| 【開催概要】 | |||||||||
| 日 程:2025年12月29日(月) | |||||||||
| 時 間:12:00~13:30 | |||||||||
| 参加費:無料 | |||||||||
| 形式:オンライン参加 | |||||||||
| 【講師紹介】 | |||||||||
| 黒澤荘史 講師 | |||||||||
| 担当科目:経営戦略(日本大学 商学部 准教授) | |||||||||
| <経歴> | |||||||||
| 立教大学 経済学部経営学科 卒業 | |||||||||
| 早稲田大学大学院 商学研究科 博士前期課程修了 | |||||||||
| 早稲田大学大学院 商学研究科 博士後期課程単位取得 | |||||||||
| 早稲田大学商学学術院助手、山梨学院大学経営情報学部専任講師、山梨学院大学経営情報学部准教授を経て現職。 | |||||||||
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<論文・雑誌記事> ・「ゼネラリストもスペシャリストである~ゼネラルであることの専門性~」 『NBL (New Business Law)』、1280号、p.1、2024年 ・「社内起業家行動を促進する要因の考察」 『日本経営学会第97回大会予稿集』、2023年9月 ・「NEC 新事業開発を起点とした企業変革へのチャレンジ」 佐々木将人・宇田川元一・黒澤壮史、『一橋ビジネスレビュー』、2021 Winter、pp.164-176、2021年 ・「なぜ戦略が組織の変革を妨げるのかー戦略と権力の理論的考察ー」 『経営哲学学会第35回全国大会予稿集』、2018年8月 ・「組織の双面性がパフォーマンスへ及ぼす影響:メタアナリシスによる研究成果の統合」 石田大典・黒澤壮史、『組織科学』、51巻2号、pp.28-37、2017年 ・「戦略形成プロセス研究におけるイシューセリング研究の意義」 『山梨学院大学経営情報学部論集』、19巻、pp.81-89、2013年 ・「戦略形成プロセスにおける政治的側面の再検討」 『経営行動研究年報』、22巻、pp.16-19、2013年 <学会発表> "Innovation through 'collaborative communities': A case of computer security in Japan" Kurosawa, M., & Udagawa, M. Academy of Management Annual Meeting (Atlanta, GA), 2017年8月 <書籍> ・『ガバナンスガイドラインから読み解く知財・無形資産戦略の立案・体制整備・開示』 前田絵里・飯塚尚己・黒澤壮史・渋谷高弘・吉川万美(共著)、中央経済グループパブリッシング、2024年 ・『PMIを成功させるグローバルグループ経営』 前田絵理・黒澤壮史・渡辺直樹・山口博正・池田聡・小林広樹(共著)、中央経済グループパブリッシング、2023年 |
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| 【卒業生紹介】 | |||||||||
| 相原嘉子 氏 | |||||||||
| 医療法人 健希会 常任理事、TRINITYLINK株式会社 代表取締役社長、山形大学社会共創デジタル学環 非常勤講師 | |||||||||
| 本MBAプログラム22期で学位取得。米国大学卒業(専攻:経営学・マーケティング学・幼児教育学)。 現在は、医療法人の経営に携わるとともに、診療所経営に特化したマネジメントリーダー・後継者育成を目的とした会社を設立。 臨床と経営の双方を理解する立場から、医療経営における課題解決に取り組んでいる。 専門は、インサイトマーケティングを活用した経営手法であり、継続的に研究を進めている。 大学では、エビデンスに基づくマーケティング手法について講義を行う。 | |||||||||
| 研究実績(原著論文):『医療現場における電子カルテ使用時の対面方向がコミュニケーションに与える影響』(2020)日本ヘルスコミュニケーション学会雑誌、第11巻、第2号。 | |||||||||
| ■ウェールズ大学トリニティセントデイビッドMBAプログラムについて https://mba.athuman.com/ | |||||||||
| ヒューマンアカデミーでは、英国国立ウェールズ大学トリニティセントデイビッドから認証を受けたMBAプログラムを運営しています。当プログラムは厚生労働省の専門実践教育訓練給付金制度の対象講座として認定されています。一定の条件を満たすことで受講費用の最大80%(上限128万円)の給付を受けることが可能です。これにより、仕事を続けながら土曜日のオンライン講義で学べる本プログラムの経済的負担が大幅に軽減され、日本にいながらにしてグローバルスタンダードな海外MBA取得の機会がより身近になりました。 | |||||||||
| ■ヒューマンアカデミーについて https://manabu.athuman.com/ | |||||||||
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| さらに、独自の「ヒューマンアカデミーGIGAスクール構想」を推進し、学習支援プラットフォーム「assist」を開発。SELFingサポートカウンセラーと講師が、個別に学習目的や目標にあわせた進捗管理や相談などの学習サポートをします。私たちは、常に最先端の教育手法やテクノロジーを取り入れ、学びの喜びを追求し、最高水準の教育サービスを提供していきます。 | |||||||||
| ■ヒューマングループについて | |||||||||
| ヒューマングループは、教育事業を中核に、人材、介護、保育、IT、美容、スポーツと多岐にわたる事業を展開し、2025年4月に創業40周年を迎えました。1985年の創業以来「為世為人(いせいいじん)」を経営理念に掲げ、各事業の強みを生かし、連携しながらシナジーを最大限に発揮する独自のビジネスモデルにより、国内340拠点以上、海外4カ国5法人のネットワークでお客様に質の高いサービスを提供しています。 | |||||||||
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| 会社概要 | |||||||||
| ヒューマンアカデミー株式会社 | |||||||||
| ●代表者:代表取締役 今堀 健治 | |||||||||
| ●所在地:東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア1階 | |||||||||
| ●資本金 :1,000 万円 ●URL :https://manabu.athuman.com/ | |||||||||