| 世界的権威のあるステージに唯一の日本人として招待される快挙 |
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| 鉄棒を用いた独自の身体表現「エアダンス(鉄棒ダンス)」を発明し、国内外で注目を集める日本人アーティストAIRFOOTWORKSが、イギリス王室主催の伝統あるパフォーマンスイベント「Royal Variety Performance」に出演。本公演の模様は、12月21日19時(イギリス現地時間)にて、英国の大手放送局ITVにて放送された。 | |||||||||
| 「Royal Variety Performance」とは、英国王室のもとで開催される世界的に権威あるチャリティ・パフォーマンスイベントである。音楽、ダンス、演劇、サーカスなど多彩なジャンルのアーティストが出演し、英国文化を象徴する1912年から続く舞台として知られている。本イベントにはこれまで、The Beatles、Elton John、Ed Sheeranなど英国および世界の音楽・エンターテインメント史を代表するアーティストが出演してきたが、今年、AIRFOOTWORKSは唯一の日本人アーティストとして招待される快挙を成し遂げた。日本人の出演は実に15年ぶり、伝統芸能などを除く現代パフォーマンスとしては初の快挙でもある。 | |||||||||
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今回の出演は、「Royal Variety Performance」側から直接出演オファーが来たことで実現。AIRFOOTWORKSが長年にわたって世界の舞台で追求してきた独自の表現が、国やジャンルを越えて評価された結果といえる。AIRFOOTWORKS代表の上西隆史(ジョウニシタカシ)は振付・映像・ライティングなどの演出まで含めたセルフプロデュースをおこない、身体性のみに留まらない総合芸術としての新たな表現ジャンルを常に提示し続けてきたが、今回の「Royal Variety Performance」への出演を通じて、次世代のパフォーミングアートとしての可能性が国際的な舞台で示されることとなった。 |
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| パフォーマンス後、オーディエンスは拍手喝采でAIRFOOTWORKSの斬新なパフォーマンスを迎え入れ、会場は歓喜に沸いた。 | |||||||||
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| また終演後のイギリス王室(ロイヤルファミリー)との謁見では、御鑑賞されたウィリアム皇太子自らパフォーマンスが生まれた経緯等を質問されるなど、王室からも高い評価を受けた。 | |||||||||
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| ▼AIRFOOTWORKS代表 上西隆史コメント | |||||||||
| 110年以上もの歴史と王室主催という権威を持つ舞台に立てたことを、大変光栄に思います。 | |||||||||
| 自らが追求し続けているAIRFOOTWORKSにしか創ることのできない表現、決して揺らぐことなく進んできた姿勢、それらが世界で評価されたことは素直に喜ばしいことで、人生の勲章に値すると感じています。これを機にAIRFOOTWORKSがパフォーミングアーティストとしての可能性をさらに広げていけるように益々ハングリーに努力を積み重ねていきたいと思っています。また今回の出来事を通じて日本におけるパーフォーミングアートに対して興味を持つ方々が増えることを願っています。 | |||||||||
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| ▼AIRFOOTWORKS所属事務所「リンクエスト株式会社」代表 蛯名健一コメント | |||||||||
| AIRFOOTWORKSを初めて見た時、その独創性と身体能力に衝撃をうけ是非自身の事務所に所属して欲しいと声をかけたのが5年程前でした。 | |||||||||
| そこからリーダー上西の元、常に進化し続けていく彼らを見守っていくのが自身の楽しみの一つになりました。今回この様な機会に恵まれて彼らの努力が世界に認められた事を私自身嬉しく感じています。 | |||||||||
| 彼らはこれからも更に前へと進んでいくと思うので、私もしっかりと支えていきたいと思います。 | |||||||||
| ▼AIRFOOTWORKSについて | |||||||||
| 代表の上西隆史率いるAIRFOOTWORKSは、鉄棒にダンスや身体表現を融合させた独自ジャンル「エアダンス(鉄棒ダンス)」を確立した日本人パフォーミングアーティストユニットとして2018年に創設された。高い身体能力と芸術性を併せ持つパフォーマンススタイルで、世界中の舞台で活動を広げている。独創的な振付だけでなく、様々な光や映像を駆使した演出も代表の上西によるセルフプロデュースで制作をおこない、独自の表現を生み出し続けている。 | |||||||||
| ◯活動実績一部抜粋 | |||||||||
| ・2023:Japan’s Got Talent 決勝進出(日本) | |||||||||
| ・2023:THE DANCE DAY 決勝進出(日本) | |||||||||
| ・2024:America’s Got Talent ファイナリストゴールデンブザー獲得&決勝進出(アメリカ) | |||||||||
| ・2024:Lo Show dei Record ギネス記録獲得(イタリア) | |||||||||
| ・2024:THE DANCE DAY 決勝進出・歴代最高得点記録獲得(日本) | |||||||||
| ・2025:Tu Si Que Vales 決勝進出(イタリア) | |||||||||
| ・2025: France's Got Talent 決勝進出(フランス) | |||||||||
| ◯AIRFOOTWORKS SNS | |||||||||
| X:https://x.com/airfootworks | |||||||||
| Instagram:https://www.instagram.com/AIRFOOTWORKS/ | |||||||||
| YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCpp7cQDWT5zDmrB9by5JIcg | |||||||||
| Web:https://www.airfootworks.com/ | |||||||||
| ◯各種お問い合わせはこちらから | |||||||||
| https://www.airfootworks.com/contact | |||||||||
鉄棒を用いた独自の身体表現「エアダンス(鉄棒ダンス)」を発明し、国内外で注目を集める日本人アーティストAIRFOOTWORKSが、イギリス王室主催の伝統あるパフォーマンスイベント「Royal Variety Performance」に出演。本公演の模様は、12月21日19時(イギリス現地時間)にて、英国の大手放送局ITVにて放送された。
「Royal Variety Performance」とは、英国王室のもとで開催される世界的に権威あるチャリティ・パフォーマンスイベントである。音楽、ダンス、演劇、サーカスなど多彩なジャンルのアーティストが出演し、英国文化を象徴する1912年から続く舞台として知られている。本イベントにはこれまで、The Beatles、Elton John、Ed Sheeranなど英国および世界の音楽・エンターテインメント史を代表するアーティストが出演してきたが、今年、AIRFOOTWORKSは唯一の日本人アーティストとして招待される快挙を成し遂げた。日本人の出演は実に15年ぶり、伝統芸能などを除く現代パフォーマンスとしては初の快挙でもある。
今回の出演は、「Royal Variety Performance」側から直接出演オファーが来たことで実現。AIRFOOTWORKSが長年にわたって世界の舞台で追求してきた独自の表現が、国やジャンルを越えて評価された結果といえる。AIRFOOTWORKS代表の上西隆史(ジョウニシタカシ)は振付・映像・ライティングなどの演出まで含めたセルフプロデュースをおこない、身体性のみに留まらない総合芸術としての新たな表現ジャンルを常に提示し続けてきたが、今回の「Royal Variety Performance」への出演を通じて、次世代のパフォーミングアートとしての可能性が国際的な舞台で示されることとなった。
パフォーマンス後、オーディエンスは拍手喝采でAIRFOOTWORKSの斬新なパフォーマンスを迎え入れ、会場は歓喜に沸いた。
また終演後のイギリス王室(ロイヤルファミリー)との謁見では、御鑑賞されたウィリアム皇太子自らパフォーマンスが生まれた経緯等を質問されるなど、王室からも高い評価を受けた。
110年以上もの歴史と王室主催という権威を持つ舞台に立てたことを、大変光栄に思います。
自らが追求し続けているAIRFOOTWORKSにしか創ることのできない表現、決して揺らぐことなく進んできた姿勢、それらが世界で評価されたことは素直に喜ばしいことで、人生の勲章に値すると感じています。これを機にAIRFOOTWORKSがパフォーミングアーティストとしての可能性をさらに広げていけるように益々ハングリーに努力を積み重ねていきたいと思っています。また今回の出来事を通じて日本におけるパーフォーミングアートに対して興味を持つ方々が増えることを願っています。
AIRFOOTWORKSを初めて見た時、その独創性と身体能力に衝撃をうけ是非自身の事務所に所属して欲しいと声をかけたのが5年程前でした。
そこからリーダー上西の元、常に進化し続けていく彼らを見守っていくのが自身の楽しみの一つになりました。今回この様な機会に恵まれて彼らの努力が世界に認められた事を私自身嬉しく感じています。
彼らはこれからも更に前へと進んでいくと思うので、私もしっかりと支えていきたいと思います。
代表の上西隆史率いるAIRFOOTWORKSは、鉄棒にダンスや身体表現を融合させた独自ジャンル「エアダンス(鉄棒ダンス)」を確立した日本人パフォーミングアーティストユニットとして2018年に創設された。高い身体能力と芸術性を併せ持つパフォーマンススタイルで、世界中の舞台で活動を広げている。独創的な振付だけでなく、様々な光や映像を駆使した演出も代表の上西によるセルフプロデュースで制作をおこない、独自の表現を生み出し続けている。