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「サステナブルの“正論”を「憧れ」に」をスローガンに掲げる廃棄物アート事業『ACTA+(アクタプラス)』は、2026年2月に東京駅前の公共施設、東京ミッドタウン八重洲 1F「ガレリア」にて開催するパブリックアート企画「神秘の森」の実施を目的としたクラウドファンディングを開始しました。 |
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for goodで実施中のクラウドファンディングのページ |
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開始18時間で50%を達成。今注目される「サステナブルな文化醸成」 |
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ACTA+は、2020年の活動開始以降、廃棄物から生み出されるアートを起点としたサステナビリティ実現に向けた文化醸成に取り組んできました。2021年に初開催した廃棄物アートコンテスト「COIL Upcycle Art Contest 2021」には国内外のアーティストや活動者120名を超える応募を獲得し、2024年に開催した第4回目「ACTA+ ART AWARD 2024*」には、三井不動産から協賛を受けて日本橋にて開催を行うなど毎年幅を広げながら取り組みを続けてきました。 |
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▶︎ACTA+の過去の実績はこちらから(一部抜粋) |
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今や世界的な潮流である「サステナビリティ(環境と人の持続可能性)」について、ACTA+は文化として醸成することで、環境に良い選択肢が「憧れ」として選ばれる社会をつくろうとしています。社会ではどうしてもハード(建物や物など、目にみえる形の何か)をつくることに注目が集まりがちですが、それを選択してもらうためには、人々の感覚が日常的なところまで落ちてくる必要がり、教育など目に見えない部分を育むことを重要視しています。 |
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そして、そんな取り組みをさらに公共に開くために行うのが、今回のパブリックアート企画「神秘の森」です。今までACTA+に共感いただく多く方に出会ってきましたが、支援達成のスピードから、改めて社会からの関心の高さを感じています。 |
*コンテスト名は2024年より「ACTA+ ART AWARD」に変更しています。 |
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「神秘の森」キービジュアル |
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クラウドファンディングおよび「神秘の森」について |
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クラウドファンディング概要 ・実施期間:2025年12月16日(火)~2026年2月1日(日) |
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・目標達成金額:100万円(1stゴール) |
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・使用用途: |
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現在は1stゴールである100万円にチャレンジしている。 |
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「神秘の森」開催概要 |
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公共場所に廃棄物を使用したアートを出現させ、子どもから通行するサラリーマンまでが自由に「サステナビリティ」という未知の世界観について考え、対話するきっかけを与える体験型のアートイベントです。 |
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・会期:2026年2月21日(土)~3月5日(日) |
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・場所:東京ミッドタウン八重洲 1F「ガレリア」 |
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・主催:株式会社ACTA PLUS |
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・協賛:三井不動産株式会社、株式会社中特ホールディングス |
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・後援:文科省 |
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・メディアパートナー:POTLUCK YAESU |
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実施への思い、ACTA+創業者のルーツにも注目 |
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私たちACTA+のルーツは、山口県にて60年営んできた廃棄物処理・リサイクル業にあります。ACTA+共同創業者(橋本季和子、吉本龍太郎)の祖父母は、人々がやりたがらないが社会に必要とされる廃棄物に関わる仕事に従事し、長年地域の環境整備に向き合ってきました。ひと昔前は社会の影に隠れていたこの仕事が、3代目の時代になってようやく表舞台に出て、サステナビリティという新しい文化の開拓者になる。そんなストーリーや想いにも注目していただきけたら幸いです。 |
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ACTA+共同創業者で、廃棄物処理業の3代目である吉本龍太郎 |
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ACTA+の共同創業者。橋本季和子(右)は、吉本の従妹である。 |
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ACTA+について |
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