| SHIFT AI for Biz、2025年12月16日「NotebookLMコース」を大幅アップデート |
| 「日本をAI先進国に」を掲げ、AIのビジネス活用を学べる利用者数No.1※の生成AI学習コミュニティ「SHIFT AI」を運営する株式会社SHIFT AI(東京都渋谷区、代表取締役 木内翔大、以下当社)は、法人向けリスキリングサービス「SHIFT AI for Biz」のeラーニングプラットフォームにて2025年2月にリリースし、5月にアップデートを実施した人気コンテンツ「NotebookLMコース」を、2025年12月16日より大幅にアップデートします。 | |||||||||
| 今回のアップデートでは、GoogleのAIノートブック「NotebookLM」の最新機能である、Nano Banana Pro (Gemini 3 Pro Image)統合による「Studio機能(動画生成・図解/スライド作成等)」や「Deep Research機能」の解説を新たに追加。さらに、図解やスライド作成への応用テクニックも盛り込み、受講者が情報収集・分析から動画などのリッチなアウトプット作成までをワンストップで完結できる、より実践的なカリキュラムへと強化しました。 | |||||||||
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| 背景・概要 | |||||||||
| 膨大な情報から必要な知識を抽出し、整理・活用する能力は、現代のビジネスパーソンにとって不可欠なスキルです。Googleが提供する「NotebookLM」は、信頼できるソースに基づいた回答生成や要約機能により、その強力なパートナーとして注目されています。 | |||||||||
| 近年、NotebookLMは急速に進化を遂げており、Nano Banana Pro (Gemini 3 Pro Image)との統合により資料から解説動画・図解/スライドを生成する「Studio機能」や、ソース追加時にウェブ上の情報を深堀りして取り込む「Deep Research」など、ビジネス活用を加速させる新機能が次々と実装されています。 | |||||||||
| こうした進化に合わせ、当社では既存のコース内容を刷新いたしました。単なるツールの操作説明にとどまらず、「いかにして質の高いリサーチを行い、説得力のある動画や資料コンテンツに落とし込むか」という実務直結のスキル習得を目指します。 | |||||||||
| コースの目的 | |||||||||
| NotebookLMの最新機能を使いこなし、情報収集・分析から資料作成までの業務プロセスを劇的に効率化する。 | |||||||||
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| 主なアップデート内容 | |||||||||
| Studio機能(動画生成等)解説の大幅追加 | |||||||||
| アップロードした資料をもとに、Nano Banana Pro (Gemini 3 Pro Image)との統合により実現した高品質な解説動画を生成する「Studio機能」の活用法を解説。テキスト情報だけでは伝わりにくいニュアンスを、視覚と聴覚の両面に訴える様々なフォーマット形式で効果的にアウトプットするスキルを習得します。 | |||||||||
| Deep Research機能解説の追加 | |||||||||
| 複雑なトピックに対しても、広範囲かつ深度のある調査を可能にする「Deep Research機能」の使い方を網羅。ソース追加時のオプションとしてDeep Researchを活用する具体的な操作フローを学び、表面的な情報収集を超え、意思決定に資する高度なインサイトを導き出す方法を習得します。 | |||||||||
| 図解・スライド作成機能への対応 | |||||||||
| 「Nano Banana Pro (Gemini 3 Pro Image)」との統合により新たに加わった「インフォグラフィック機能」と「スライド資料機能」の使い方を徹底解説。向上した文字認識精度とデザイン能力を活用し、収集したソース情報から視覚的に美しい図解やプレゼンテーション資料を効率的に作成するフローを学びます。 | |||||||||
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想定受講対象者 |
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| 社内問い合わせ対応を行っている総務部・人事部・情報システム部門 | |||||||||
| ガイドラインやマニュアルの管理・周知を推進したい管理者 | |||||||||
| 議事録やテキスト情報の整理・共有を効率化したい方 | |||||||||
| 資格試験対策や学生対応を効率化したい学校法人の教員 | |||||||||
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提供形態 |
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| 当社のeラーニングプラットフォーム上でオンライン受講が可能です。 | |||||||||
| お申込み方法 | |||||||||
| ただいま、生成AI活用推進のための無料相談会を開催しております。 | |||||||||
| 以下のリンクよりご予約ください。 | |||||||||
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その他ご不明点がございましたら、下記メールアドレスにお問い合わせください。 |
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| info@shift-ai.co.jp | |||||||||
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【NotebookLMとは?】 |
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| NotebookLMは、Googleが開発したAIノートプラットフォームで、大量の文書を自動解析・要約し、必要な情報を瞬時に抽出できるツールです。 | |||||||||
| 主な機能 | |||||||||
| 1 .文書のアップロードと解析 | |||||||||
| PDF、テキスト、Googleドキュメントなど、多様なファイル形式に対応。 | |||||||||
| 2 .AIによる要約と補足説明 | |||||||||
| 長文の文書から要点を抽出し、簡潔なサマリーを作成。 | |||||||||
| 3 .質問応答機能 | |||||||||
| アップロードした文書に関する疑問に対し、AIが該当箇所を抽出して回答。 | |||||||||
| 4 .ノートブックの作成と共有 | |||||||||
| 情報をノートブック単位で整理し、チームでの共同編集が可能。 | |||||||||
| 【SHIFT AI for Bizとは】 | |||||||||
| 本サービスは、AI活用の法人向けリスキリング支援プラットフォームです。生成AIを活用し、業務の改善や新規事業開発などを行いたい全ての企業様に向け、これまでの支援経験を活かしつつ、企業のAI活用を促進し、DX推進を強力に支援します。 | |||||||||
| 【会社概要】 | |||||||||
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| 株式会社SHIFT AIは、「日本をAI先進国に」というミッションのもと、生成AIをはじめとするAI技術のビジネス活用を学べる、利用者数No.1※の生成AI学習コミュニティ「SHIFT AI」を運営しています。会員数は2万5000人を超え、法人向けのリスキリング支援サービス「SHIFT AI for Biz」や、教育機関向けの「SHIFT AI for School」など、幅広い分野でAI人材の育成を推進。さらに、独自メディア「SHIFT AI Times」の運営をはじめ、情報発信・研修・イベントを通じて、個人と組織の成長を支援し、日本全体のAI活用を加速させています。 | |||||||||
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社 名 株式会社SHIFT AI 所在地 東京都渋谷区渋谷2丁目24-12 渋谷スクランブルスクエア 代表者 代表取締役 木内 翔大 設立年月 2022年3月18日 資本金 8,300万円(資本準備金含む) 事業内容 コンサルティング / コミュニティ運営 / Youtubeチャンネル運営 / スクール運営 URL:https://shift-ai.co.jp/ |
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【代表取締役 木内 翔大について】 |
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木内 翔大(きうち しょうた) 株式会社SHIFT AI 代表取締役 / 一般社団法人生成AI活用普及協会 協議員 / GMO AI&Web3株式会社 AI活用顧問 / GMO AI&ロボティクス商事 AI活用アドバイザー |
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<X> フォロワー数14.2万人 (2025年12月現在) 「日本をAI先進国に」をテーマに生成AIについて発信。 URL:https://x.com/shota7180 |
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