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WEF(世界経済フォーラム)直轄サミットのメインステージ。日本古来の「身口意一致(Coherence:一貫性)」こそがAI時代の信頼(Trust)の源泉であると提言し、会場の空気は一気に集中モード。 |
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俳優・パフォーマーとして40年の経験を持ち、ボディスピーチ創始者であり、スピーチコーチとして表現指導を行うおがた まゆみが、ダボス会議を主催する世界経済フォーラム(WEF)の直轄組織であるグローバル・シェイパーズ・コミュニティ(インド・マハーラーシュトラ州コールハープル)が主催する国際サミット「SYNTHESIS(インダストリー4.0と5.0の融合)」に登壇。 AI時代における“言葉より先に伝わる信頼性” をテーマに講演を行いました。 |
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会場には大学生・教職員・地元産業界のリーダーなど500名以上が参加。 講演の様子は、マハーラーシュトラ州を代表する3大紙 Lokmat(読者数 約2,000万人)/Sakal(約114万部)/Pudhari(約40万部) に掲載されました。特に、Sakalは、プネーをはじめ西部マハーラーシュトラで厚い信頼を集める歴史ある大手日刊紙で「人々を理解して導くリーダーシップが必要」との見出しで、おがたの講演内容を単独で特集掲載。 |
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現地3大メディア(Lokmat, Sakal, Pudhari)での報道記事。特に左上の「Sakal紙」では、「おがた まゆみ」の講演内容が単独特集として掲載。 |
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サミット公式パンフレット。右上に「WORLD ECONOMIC FORUM(世界経済フォーラム)」のロゴ入り。 |
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■講演内容 |
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おがたは、俳優技法や日本の身体文化(丹田・間)を応用した独自プログラム「ボディスピーチ」を紹介。 |
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日本古来の概念である「身口意一致(しんくい いっち/身体・言葉・意識の統合)」を現代のリーダーシップに応用し、姿勢・呼吸・視線・間(ま)を統合することで、存在感、“言葉の前に伝わる状態”を整えるプロセス を解説しました。 |
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■現地で寄せられた声 |
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今回の講演には、大学生、教育関係者、地元産業界リーダーまで幅広い層が参加し、講演後には、たくさんの声が寄せられました。 |
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「Wonderful session!(素晴らしいセッション!) 印象が変わるだけで説得力が劇的に上がると分かった」(大学関係者) |
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「面接で使える非言語コミュニケーションをMayumi先生から学びたい」(大学生) |
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「身体は嘘をつけない。本音・感情・ためらいがすべて出る。商談で即使えると確信した」(ビジネスオーナー) |
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「自分が成功を妨げていた“無意識のクセ”に気づいた。理解より“体感の学び”だった」(ビジネスオーナー) |
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会場を埋め尽くす500名以上の聴衆。 |
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サミット終了後、主催側より感謝状(記念盾)を贈呈される。基調講演に加え、サミット共同議長(Summit Co-Chair)としての役割も高く評価。 |
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■今後の展開 今回の登壇を機に、日本発の身体技法を基盤とした非言語コミュニケーションの研究と普及活動を一層進め、国内外の教育機関・企業・行政との連携を拡大していく予定です。 |
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特に、AI時代において「人が人を信頼する根拠」となる存在感や一貫性の重要性をテーマに、講演・研修・大学での指導など、多方面での実践につなげていきます。 |
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今後も、若い世代からリーダー層まで幅広い層を対象に、日本発の身体観を応用した“伝わる非言語コミュニケーション”の価値をグローバルに発信し、実践的なプログラムとして提供してまいります。 |
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