| サッカー・フットサル界で広がる低酸素トレーニングを通じて、世界の舞台への挑戦を応援 |
| 低酸素トレーニングの最先端、日本初*の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」を運営する株式会社ハイアルチ(本社:東京都、代表取締役:坪井玲奈)は、女子フットサル日本代表として世界大会に出場した松本直美選手を「TEAMハイアルチ」アスリートサポートメンバーとしてサポートし、トレーニング環境の提供およびパフォーマンス向上のサポートを行って参りました。 | |||
| 松本直美選手は「FIFAフットサル女子ワールドカップ2025」に日本代表として出場し、世界の舞台で活躍。チームのダイナモとして、守備の達人でもあり、攻撃から守備に切り替わった際は、最前線から全速力で帰陣するその姿は、多くのアスリートや若い世代に勇気を与えています。 | |||
| ※自社調べ(2025年12月時点、WEB調査にて) | |||
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| サッカー・フットサルと“低酸素トレーニング”の高い相性 | |||
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サッカーおよびフットサルは、短いスプリントと方向転換を繰り返す競技であり、 「心肺機能」×「持久力」×「スプリントの回復速度」 が勝敗を大きく左右します。 |
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ハイアルチが提供する低酸素環境下でのトレーニングは、 ・心肺機能の効率的な向上 ・持久系能力の強化 ・疲労からのリカバリー時間短縮 など、競技に必要な身体能力を短時間で強化できることから、サッカー選手の利用が多いことで知られています。 |
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実際、サッカー元日本代表の槙野智章 氏をはじめ、年代別日本代表やプロサッカー選手がハイアルチをトレーニングに導入。 その実績が、今回の松本選手のサポートにもつながっています。 |
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| 子どものサッカー人気の高まりと、育成年代への効果的なトレーニング需要 | |||
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日本国内ではサッカーの人気が高く、スポーツ庁およびスポーツライフデータによると、 国内のサッカー実施人口は約369万人、 小学生(10~11歳)のサッカー実施率は 約41%(約4割) にのぼります。 |
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サッカーが「子どもが最も選ぶスポーツの一つ」とされる今、 ・競技力の向上 ・安全で効率的な体力向上 ・成長期の基礎体力づくり に対するニーズは年々高まっています。 |
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ハイアルチでは、プロアスリートだけでなく、 低酸素トレーニングを小学生向けに最適化した「ハイアルチ塾」を展開し、心肺機能・敏捷性・持久力の向上をサポートしてきました。 |
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| 低酸素トレーニングを通じて競技力の向上を目指す松本直美選手の活躍により、 | |||
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より多くの子どもたちが「アスリートが実際に行っているトレーニングを体験できる環境」 として、ハイアルチ塾が広がっていくことを目指します。 |
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| 低酸素トレーニングを“子ども向けに最適化” - 競技力向上と安全性の両立 | |||
| 低酸素トレーニングの最先端、日本初の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」が開発した、小学生専用の「ハイアルチ塾」は、標高2,500m相当の低酸素ルームで、週1回50分の短時間トレーニングを行い、走力・心肺機能・体幹・俊敏性を総合的に高めます。 | |||
| 2ヶ月で6割以上の子どもが記録を更新する「パフォーマンス強化スクール」として支持を集め、小学生アスリートの利用者数は前年同期比293%と急増しています。 | |||
| 【特長】 | |||
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1)低負荷でも効果が高く、成長期の身体に無理がない 2)フォーム指導・測定データ・フィードバックで“成長が見える” 3)競技スポーツはもちろん、基礎体力づくりにも適応 |
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| 【主な効果(社内測定データより)】 | |||
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・50m走タイムの改善 ・心肺持久力の向上 ・瞬発力・アジリティの向上 ・走りのフォーム改善 ・怪我予防につながるコーディネーション強化 |
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| 科学的エビデンス - 子どもでも安心して取り組めるトレーニング | |||
| 低酸素トレーニングは、大人向けのハードなトレーニングではなく、低負荷でも効率よく鍛えられることが国際研究でも示されています。 | |||
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Intermittent Hypoxic Training in Children Improves Aerobic Capacity Without Adverse Effects(PLOS ONE / 2018) → 小児において安全性に問題なく、有酸素能力が改善 |
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Hypoxic Training Enhances Running Economy and Performance in Youth Athletes(J Strength Cond Res / 2020) → 若年アスリートの走行効率・VO2max・持久力を改善 |
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Low-Intensity Exercise Under Hypoxia Improves Cardiopulmonary Function Compared to Normoxia(Eur J Appl Physiol / 2019) → 強い負荷をかけずに心肺機能強化を実現 |
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| このように「安全・時間効率・効果」のバランスが取れている点が、成長期の子どもに適している理由です。 | |||
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たった2か月で、自己新記録の子供たちが6割以上 成果事例・参加者/保護者の声 |
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| ・体の使い方が上手くなったこともあり、区リーグの決勝進出にプレーで貢献できました!(小学1年生 男子) | |||
| ・走り方もきれいになり、運動会の徒競走で1位になれました!(小学4年生 男子) | |||
| ・学校の体育で、シャトルランがが69回⇒100回に伸びました!(小学6年生 男子) | |||
| ・体幹や身体の使い方が上手くなり、倒立ができるようになった。けがもしなくなりました!(小学2年生 女子) | |||
| ・習い事として運動習慣が身につき、活発になりました。(小学4年生 女子) | |||
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| アスリート実績による信頼性 | |||
| ハイアルチは、サッカー元日本代表の槙野智章氏、WBA世界スーパーフェザー級ランク3位のプロボクサー堤駿斗選手をはじめ、箱根駅伝上位常連校である城西大学男子駅伝部(櫛部静二監督)、ニューイヤー駅伝への出走権を獲得した実業団チーム「MABPマーヴェリック」など、複数ジャンルのトップアスリートがパフォーマンス向上のために活用しています。 | |||
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また、サッカー・陸上・ボクシング・バスケットボールなど、競技種目を超えて利用が広がっており、競技力向上を目的としたトレーニング利用者は年々増加しています。 これらの実績が、子ども向けプログラム「ハイアルチ塾」における信頼性を大きく後押ししています。 |
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| アスリートだけではない──挑戦するすべての人を応援する「ハイアルチ」 | |||
| ハイアルチは、“挑戦するすべての人のそばにある存在でありたい” という想いから、低酸素トレーニングを通じて多様な挑戦を支えています。 | |||
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プロアスリートの競技力向上はもちろん、夢に向かって努力する子どもたち、 日々忙しい生活の中で自分の健康や成長に向き合うビジネスパーソンなど、 挑戦の形がどんなものであっても、その一歩を後押しするのが「ハイアルチ」です。 |
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| 今回の松本直美選手のサポートは、「挑戦するひとを応援するブランドである」というハイアルチの姿勢を象徴する取り組みとなります。 | |||
| 新年先取入会キャンペーン、好評実施中 | |||
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| 【ハイアルチ塾 新年先取入会キャンペーン】 | |||
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・期間:2025年12月1日(月)~2025年12月28日(日) ・入会特典:体験料・入会金・事務手数料が0円。12月中は通い放題。 ※月の途中入会の場合は、月会費は日割り計算 |
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| ハイアルチ塾 公式HP:https://highalti.tokyo/junior | |||
| お問い合わせ | |||
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High Altitude Management株式会社 担当:広報部 メール:info@high-alti.jp ハイアルチ 公式HP:https://high-alti.jp |
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複数ジャンルのトップアスリートがパフォーマンス向上のために活用しています。
挑戦の形がどんなものであっても、その一歩を後押しするのが「ハイアルチ」です。