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アジア最大級の国際マッサージ大会「アジアマッサージチャンピオンシップ2026(以下、AMC2026)」が、2026年6月2日(火)~3日(水)の2日間、東京都渋谷区の国立代々木競技場 第二体育館にて開催されることが決定しました。 |
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【大会概要】 |
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大会名称:アジアマッサージチャンピオンシップ 2026(AMC2026) |
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開催日程:2026年6月2日(火)・6月3日(水) |
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会場:国立代々木競技場 第二体育館(東京都渋谷区) |
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大会出場料:大会公式サイトで確認可能 |
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観戦料 & ワークショップ参加料:無料 |
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大会公式サイト:https://asia.world-massage-championship.com/
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【アジアマッサージチャンピオンシップ(AMC)とは】 |
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アジアマッサージチャンピオンシップ(AMC)は、 |
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一般社団法人インターナショナルセラピー協会が運営する、国際マッサージ競技大会です。 |
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世界中で活躍するセラピストたちが、日本・東京に集い、それぞれの国や地域に根付いた技術と、新しい発想を取り入れた施術を披露します。 |
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【AMC2026の見どころ】 |
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見どころ1.:6つのカテゴリーで競う"白熱の国際競技" |
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アジアを中心とした各国から、選び抜かれたトップセラピストが東京に集結。 |
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競技は6つのカテゴリーに分かれています。 |
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オイルマッサージ部門 / タイ古式マッサージ部門 / ボディケア部門 / フェイシャル部門 / フリースタイル西洋式部門 / フリースタイル東洋式部門 |
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それぞれの国や文化に根付いた技術が披露され、世界トップクラスの施術レベルを"生で"体感できるのが、この大会最大の魅力です。 |
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審査は大会独自の基準に基づき実施されます。 |
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マッサージテクニック、施術範囲、施術時の姿勢、施術の流れ、解剖学的アプローチ、ホスピタリティなど、多角的な視点から総合的な「マッサージ技術」を評価します。 |
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普段はなかなか触れられない、ハイレベルな手技・理論・身体操作を間近で観られる貴重な機会です。 |
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見どころ2.:アジアと日本のトップ施術家による"40以上の無料ワークショップ" |
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6月2日(火)はワークショップが開催されます。 大会審査員として来日するアジア各国のトップ施術家と、日本のトップセラピストが多数登壇します。 |
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オイルマッサージ、タイ古式、整体、フェイシャル、東洋医学、最新のボディワーク、さらには集客・経営など、技術と実務の両面を学べる多彩なワークショップが40ブース以上揃います。 |
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これほど多くの一流講師による講座・体験会がすべて無料で受けられるイベントは極めて希少。 「実際に触れる」「体験する」「教わる」ことができる、プロにも一般の方にも大きな学びが得られる1日です。 |
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普段は高額なセミナーでしか学べない世界レベルの技術を、無料で直接学べる貴重な機会となります。 |
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見どころ3.:国際的なつながりが生まれる“アジア規模の交流の場” |
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AMC2026には、アジア各国からトップセラピスト・指導者・審査員が来日します。 技術交流はもちろん、施術哲学・文化・価値観を超えた国際的なコミュニティ形成が大会全体で活発に行われます。 |
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同じ志を持つ仲間や異国のトップ施術家とつながることで、 ・新たな技術への刺激 |
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・国際的ネットワークの拡大 |
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・将来のキャリアの可能性 |
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など、プロにとって大きな飛躍のきっかけとなる場でもあります。 |
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【これまでの歩み ー 日本からアジア、そして世界へ】 |
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この国際大会の原点は、2023年6月に国立代々木競技場 第二体育館で開催された第1回「日本マッサージ選手権(JMC)」です。 |
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当時は日本全国から240名のセラピストが参加し、来場者数は1,900名を記録しました。 |
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「世界を癒やす」という想いのもと、現場で奮闘するセラピストたちにスポットライトを当てる場としてスタートしました。 |
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第1回 日本マッサージ選手権の表彰式(オイルマッサージ部門) |
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翌2024年には、 |
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舞台を一気にアジアへと拡大した「アジアマッサージ選手権(AMC2024)」を開催。 |
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アジア各国から350名のセラピストが出場し、2日間で2,400名の来場者を動員。タイ、韓国、中国、台湾、インド、東南アジア諸国など、多様な文化背景を持つ技術が一堂に会し、会場は熱気と感動に包まれました。 |
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第2回 アジアマッサージ選手権の集合写真 |
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さらに2025年には、 |
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いよいよ世界規模の「マッサージ選手権ワールドツアー(MCWT)」が日本で開催され、30カ国以上からエントリーがあり、450名の選手と30名を超える海外審査員、そして3,700名の来場者が参加。 |
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30名を超える海外審査員が東京に集結 |
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昨年チャンピオンの山口太郎さん |
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山口さんは、優勝後、"情熱大陸"をはじめ、数々のメディア出演を果たしセラピスト業界に大きな注目をもたらしました。 |
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3年間で、 |
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シリーズ累計の参加選手数は1,000名超、来場者数は8,000名超に達し、 |
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今やマッサージ・セラピー領域における世界最大級の大会として認知されつつあります。 |
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マッサージ世界大会 エンドムービー |
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https://www.youtube.com/watch?v=iQQ6hReSBDo |
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2025年には世界規模のワールドツアーとして日本で開催し、今後は世界各国を巡回する予定でしたが、世界中のセラピストから「今年も日本で開催してほしい」という声が多数寄せられたため、 |
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2026年も国際大会として東京・代々木でアジアマッサージ選手権の開催を決定しました。 |
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【こんな方におすすめ】 |
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・国内外の一流セラピストと技を競い、自分の限界にチャレンジしたい方 |
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・自身の技術を国際基準で試したい方 |
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・最新の技術トレンドや解剖学・ボディワークの知見をアップデートしたい現役エステティシャン、セラピスト、整体師、治療家の方 |
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・マッサージやリラクゼーションが好きで、世界トップレベルの技術を「生」で見てみたい一般の方 |
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プロ・アマ問わず、「身体を通して人を癒やしたい」と願うすべての方に開かれたイベントです。 |
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【スポンサー様を募集しております】 |
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当大会では、ヘルスケア・美容・フィットネス・医療・整体・スクール事業など、 |
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さまざまな企業様が、大会の "世界を癒やす" という想いに賛同し、大会を支えてくださいました。 |
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この大会は、単なる競技イベントではありません。 |
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セラピスト業界全体を盛り上げ、「癒やし」という価値を社会に広めていく-- |
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その想いに共感してくださった企業様との協働により、 |
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これまで3年間で累計1,180名超の選手、8,800名超の来場者を動員する大会へと成長してきました。 |
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2026年も、この想いに賛同いただけるスポンサー企業様を大募集しています。 |
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スポンサー様のメリット: |
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・アジア各国から集うプロフェッショナルへのダイレクトなブランド訴求 |
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・将来有望なセラピストやサロンオーナー候補とのネットワーキング |
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・新商品 / 新サービスのサンプリングやモニター施策の実施 |
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・採用 / フランチャイズ展開 / スクール集客などのリード獲得 |
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「癒やし」「健康」「美」「ウェルビーイング」をキーワードにした事業の認知拡大・ブランディングの場として、ぜひご活用ください。 |
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スポンサーシップの詳細はこちら:https://asia.world-massage-championship.com/sponsor
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前回大会でご協力いただいたパートナー企業の皆様 |
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【主催者コメント】 |
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一般社団法人インターナショナルセラピー協会 代表 |
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世界一のセラピスト 川上拓人 |
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「私たちは、『世界を癒やす』というコンセプトを掲げて、この大会を立ち上げました。 |
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マッサージやセラピーは、単なるリラクゼーションではなく、人の人生や人間関係、働き方までも変えてしまう力を持っています。だからこそ、その技術と精神を真剣に高め合う"場"が必要だと感じました。 |
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セラピストにとって、この大会は"技術を競い合う場所"であると同時に、"自己成長と技術交流の場所"でもあります。もちろん競技では順位がつきますが、それ以上に大切なのは、自分の技術と向き合い、成長するきっかけを掴むこと。そして、業界全体を盛り上げ、活性化していくための交流を深めることです。 |
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同じ志を持つ仲間と出会い、互いの技術と生き方に刺激を受けることで、『自分はなぜ、この道を選んだのか』『これから誰を癒やしていきたいのか』を改めて考えるきっかけになるはずです。 |
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技術に自信があってもなくても構いません。 |
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『もっと上手くなりたい』『もっと目の前の人を笑顔にしたい』 |
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そう願う方にこそ、ぜひこのステージに立ってほしいと思っています。」 |
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【大会概要】 |
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大会名:アジアマッサージチャンピオンシップ 2026(AMC2026) |
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開催日程: |
6月2日(火):ワークショップ(40以上のセミナー・体験会) 6月3日(水):アジア選手権 |
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会場:国立代々木競技場 第二体育館(東京都渋谷区) |
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開催時間:詳細タイムテーブルは公式サイトにて順次公開 |
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大会エントリー料:詳細は大会公式サイトで確認可能 |
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観戦&ワークショップ参加料:無料 |
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【お問い合わせ先】 |
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一般社団法人インターナショナルセラピー協会 |
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AMC 実行委員会 |
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大会ホームページ:https://asia.world-massage-championship.com/
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