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ローソク・線香メーカーのカメヤマ株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長 谷川花子)は、株式会社祇園辻利とのコラボレーション商品「祇園辻利 ミニ寸線香」を、2026年5月1日より全国で発売しました。コラボ線香シリーズ第14弾となる本商品は、ご供養はもちろん、香りを楽しむ「お香」としても使える仕様となっています。 |
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祇園辻利×カメヤマコラボ「祇園辻利 ミニ寸線香」 |
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京都の老舗の「抹茶」を贅沢に配合 |
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京都の老舗・祇園辻利とのコラボレーションが実現した「祇園辻利 ミニ寸線香」は、茶葉を石臼で挽く際に舞った抹茶を配合し、サスティナブルを実現した画期的な商品となりました。 |
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祇園辻利監修のもと、ほのかな甘みとすっきりした清涼感が調和する抹茶本来の香りを再現しました。抹茶を飲んだときに感じる渋み・苦味・甘みを、味ではなく香りだけで表現することは非情に難しく、開発にかなりの時間を要しました。さらに、生地の色も抹茶粉末に近づけるため、何度も試作を重ねてようやく完成。老舗の品格と高級感を感じていただける逸品に仕上がりました。 |
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抹茶を贅沢に配合し、抹茶の香りを存分に楽しんでいただけるミニ寸線香に仕上がりました。ご自宅でのゆったりとした時間に、ぜひお楽しみください。 |
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商品名:祇園辻利 ミニ寸線香 |
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内容量:約50g |
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燃焼時間:約19分 |
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希望小売価格:825円(税込) |
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発売日:2026年5月1日 |
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祇園辻利とは |
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祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)。 屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、山城国宇治村にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。のちに京都・祇園を礎とすることから「祇園辻利」と改名いたしました。
また、時代に合わせてお茶の旨みを追求する祇園辻利は、1978年に日本茶専門茶寮「茶寮都路里」をオープン。抹茶を贅沢に使った良質な抹茶スイーツを開発・提供しています。
2023年10月には、玉露・煎茶・ほうじ茶など「揉み茶(もみちゃ)」専門の新ブランドとして京都駅に「ぶぶる」が誕生。お茶がもたらしてくれる「歓び」のひとときを、多くの方々へお届けしてまいります。 |
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カメヤマ株式会社 |
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HP:https://www.kameyama.co.jp/
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】 カメヤマ株式会社 総務部 川上・宮崎 〒519-0111 三重県亀山市栄町1504-1 TEL:0595-82-3111(代表)FAX:0595-82-5367 |
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