「NECOREPA/」ブランドに新作が登場。収益は、ネコリパブリックの保護猫活動継続のために活用され、保護猫の命をつなぐために直接役立ちます。
株式会社ネコリパブリック(本社所在地:東京都台東区蔵前、代表取締役:河瀬麻花)はオンラインショップにて、自社ブランド「NECOREPA/」の新作としてTシャツ・ロンT・パーカーの全4種類の販売を開始しました。
日本では、毎年1万頭の猫たちが殺処分され続けています。
その1万頭の中には、譲渡することが適切ではないと判断された猫(治癒の見込みがない病気や感染症がある等)や、引取り後不可抗力で死亡してしまった猫愛玩動物の他に、伴侶動物として家庭で飼養できる猫なのに殺処分されてしまった猫もいます。
つまり、家族が見つかれば殺されず助かった命だということです。
この課題への解決策の1つとして、保護猫を家族として迎える選択肢を選ぶことが挙げられます。
私たちネコリパブリックは、地域の保護猫団体と協力して、保護された猫の里親探しを行いながら、猫とおしゃれで素敵なライフスタイルを提案し、ビジネスとしても「自走」できることを目指す新しいスタイルの「自走型保護猫カフェ」を全国に11店舗、非営利シェルターを4拠点運営しています。
保護猫活動啓発イベントの開催、雑貨やペット用品のお買い物、食堂でお食事するなど、楽しみながら猫の保護活動をサポートする仕組みを作り、「猫助け」という理念を共有するたくさんの企業とも提携し、さらに「猫助け」の輪を広げています。
そんな保護猫カフェの運営継続や保護猫活動に収益が役立てられるブランド、それが「NECOREPA/」です。
■日常に馴染むカレッジロゴ。心には、いつも猫への愛を。
今回の新作は、トレンドのカレッジロゴをベースにした猫のシルエットが可愛い「2222ロゴカレッジ」ラインと、「カレッジロゴ SAVE THE CAT」ラインの2ラインで展開します。
ヴィンテージ感漂うフォントと配色で、デニムやロングスカートなど、どんなボトムスとも相性抜群。性別を問わず、ユニセックスで楽しめるシルエットに仕上げました。
胸元に配されたロゴは、単なるデザインではありません。
「すべての猫に家族を」というネコリパの理念と、猫を愛する人たちの連帯を象徴するエンブレムです。
今回登場する4アイテムはどれも猫好きであることをさりげなくアピールしながら、日常のコーディネートに自然と溶け込むデザインが特徴です。
2222ロゴカレッジ Tシャツ「2222」のロゴをカレッジ風にアレンジした半袖Tシャツ。シンプルなシルエットで、インナーとしても主役としても使いやすい一枚です。豊富なカラーバリエーションで、コーデの幅が広がります。
「2222」のロゴをカレッジ風にアレンジした半袖Tシャツ。シンプルなシルエットで、インナーとしても主役としても使いやすい一枚です。
豊富なカラーバリエーションで、コーデの幅が広がります。
2222ロゴカレッジ ロンTTシャツと同ラインのロングスリーブバージョン。ヴィンテージナチュラルとすみの2色は、どちらも落ち着きのあるトーンで、カジュアルボトムスとの相性抜群。肌寒い季節のカーディガンやジャケットのインナーとしてもおすすめです。
Tシャツと同ラインのロングスリーブバージョン。ヴィンテージナチュラルとすみの2色は、どちらも落ち着きのあるトーンで、カジュアルボトムスとの相性抜群。
肌寒い季節のカーディガンやジャケットのインナーとしてもおすすめです。
カレッジロゴSAVE THE CAT Tシャツ「SAVE THE CAT」の文字を大胆にカレッジロゴ風にデザインした半袖Tシャツ。着ているだけで、保護猫への想いを自然にアピールできます。イベントはもちろん、街中でもさりげなく猫助けの輪を広げてくれる一枚です。
「SAVE THE CAT」の文字を大胆にカレッジロゴ風にデザインした半袖Tシャツ。
着ているだけで、保護猫への想いを自然にアピールできます。イベントはもちろん、街中でもさりげなく猫助けの輪を広げてくれる一枚です。
カレッジロゴSAVE THE CAT ジップパーカー「SAVE THE CAT」ロゴを胸元に配した、ジップアップタイプのパーカー。ざっくりとしたシルエットで羽織りやすく、肌寒い日の一枚としても活躍します。使いやすい色展開で、幅広い着こなしスタイルに対応できます。
「SAVE THE CAT」ロゴを胸元に配した、ジップアップタイプのパーカー。
ざっくりとしたシルエットで羽織りやすく、肌寒い日の一枚としても活躍します。使いやすい色展開で、幅広い着こなしスタイルに対応できます。
心地よい肌触りの生地で、ロングシーズン着回しができます。
デニムなどのカジュアルボトムスはもちろん、ワンピースやスカートなどフェミニンなアイテムとのMIXスタイルも楽しめます。オーバーサイズを選んで着るのもおすすめ。
ファッションを楽しみながら、猫助けにもなるアイテムです。