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広島オフィス拡大移転の背景 |
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IT人材派遣事業、システム受託開発事業を運営するキャル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前田 明)は、2026年2月24日に広島オフィス(広島県広島市中区紙屋町1-2-27 大同生命広島ビル3F)を拡大移転いたしました。 |
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近年、IT業界全体の成長やデジタル化の進展に伴い、IT人材の需要は拡大を続けています。こうした市場環境の追い風を受け、中四国エリアを担う広島オフィスの事業規模は着実に拡大してきました。その一方で、組織の成長速度にオフィス環境の整備が追いついておらず、執務スペースや会議室の不足など、業務上の制約が顕在化していました。このような状況を受け、広島オフィスを拡大移転する運びとなりました。 |
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中四国エリアでの今後の展望 |
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新オフィスは、広島市中心部の紙屋町エリアに位置します。交通利便性が良く、快適にアクセスできるロケーションです。 |
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空間デザインには、木目やグリーンを基調としたナチュラルな雰囲気に、オレンジのアクセントを取り入れ、働きやすさと心地よさを両立しました。会議室の増設だけでなく、カウンター席、ソファスペースなどを設置しており、多様な働き方に対応するエリア構成としています。 |
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本移転を契機に、広島オフィスは中四国エリアにおける戦略拠点としての役割を強化し、新規企業の開拓および既存取引基盤の強化を推進します。 |
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オレンジのアクセントカラーや木目を基調としたオフィス設計 |
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広島の景色がすぐに眺められるカウンター・ソファースペース |
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広島オフィス所長 鈴木孝幸コメント |
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成長フェーズにある広島オフィスだからこそ、「挑戦できるキャル」を体現する空間づくりを目指しました。 |
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今回のオフィス拡大移転は、拠点人員体制の強化や採用加速のための、戦略的な一手であると同時に、社員一人ひとりが主体的に行動し、拠点全体で成長を楽しめる環境を実現したいという想いが込められています。 |
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また、オフィスにお越しいただいた求職者の方には、キャルでの働きやすさやキャリアの将来像をより具体的にイメージしていただけるよう、社員一同の想いを込めています。 |
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■採用情報 |
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これまで長きに渡り培ってきた、IT分野のノウハウを活かし、挑戦的な企業活動で急成長を続けるキャル。IT業界で幅広い対応力を発揮できる会社を目指します。 |
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そんな中、今後のキャル株式会社の事業を共に支えていく人材を募集中。ITに興味を持たれている方、未経験でもIT業界に挑戦したい方の応募をお待ちしています。 |
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採用サイト:https://recruit-cal.com/
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■会社概要 |
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会社名:キャル株式会社 https://cal.co.jp/
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本社所在地:東京都千代田区神田相生町1 秋葉原フコク生命ビル5F |
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本店所在地:大阪府大阪市中央区南船場4丁目4番21号 TODA BUILDING心斎橋12F |
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代表者:代表取締役 前田 明 |
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創業:1990年2月 |
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事業内容:ソフトウェア設計開発、インフラ(NW/SV)構築、ソフト評価・試験、 各種システム保守・運用管理、サポートデスク |
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機械・機器設計、電気・電子設計、装置開発、各種解析・実験、 製品評価・分析、フィールドエンジニア全般 |
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受託開発事業、官公庁システム開発事業、海外人材採用・教育事業、教育・研修事業、採用支援システム事業 |
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