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2026年4月26日に集められた生葉(茶葉) |
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荒茶を作る作業 |
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2026年4月29日(水曜日・昭和の日)実施する「狭山新茶まつり」。そのまつりでふるまう狭山新茶を4月26日(日曜日)に狭山市茶業協会と狭山市手揉み茶保存会の皆さんが、やまとう栗原園(狭山市水野342)で製造しました。当日は、10時から市内の各生産農家から持ち寄られた手摘みの生葉約350キログラムがやまとう栗原園に集められ、工場で荒茶に加工。その後、市内の茶商によって製茶加工され、40グラムずつ袋詰めしました。 |
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完成した約1,500本は、狭山新茶まつりで1本1,000円(税込み)で販売し、無料湯茶接待にも使われます。 |
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狭山新茶まつり |
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関連URL |
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https://www.city.sayama.saitama.jp/kankou/sayamacha/shincha/index.html |
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日時 |
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2026年4月29日(水・昭和の日)、10時から13時30分 |
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※新茶の販売は10時30分から |
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場所 |
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狭山市役所(狭山市入間川1-23-5) ※駐車場あり、ただし台数に限りがあります |
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最寄り駅 |
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西武新宿線狭山市駅 西口から徒歩10分程度 |
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新茶の販売 ※10時30分から |
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1本(40グラム)1,000円 |
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主催 |
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狭山新茶まつり実行委員会(会長:奥冨達) |
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内容 |
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新鮮野菜販売、友好姉妹都市・新潟県津南町の物産販売、キッチンカーの出店 |
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市役所で狭山新茶の湯茶接待(無料) |
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狭山市では、毎年新茶の季節に、新茶をいち早く市役所でお楽しみいただく無料湯茶接待を行っています。これは、狭山市茶業協会の協力により、地元特産の狭山茶の消費拡大などを目的に実施しているもの。一足早く新茶を味わえるとあって楽しみにしている市民も多く人気のイベントとなっています。 |
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当日は、今年入職した狭山市職員が訪れた皆さんを狭山新茶でおもてなしします。 |
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2025年の湯茶接待のようす |
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「残しておきたい狭山の風景」から「狭山茶」 |
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また、今回は狭山の新茶の季節をより楽しんでもらおうと、広報さやま2012年4月から2020年7月にかけて掲載していた「残しておきたい狭山の風景」から、お茶に関わる絵の原画も展示します。これは、市内在住の童絵作家である池原昭治さんが描いたもので、後世に伝えていきたい狭山市の風景100点からなるものです。 |
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※新茶の販売は行いません。恐れ入りますが、新茶は狭山市内のお茶屋さんでお買い求めください。 |
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日時 |
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2026年5月7日(木曜日)、8日(金曜日) 10時から13時まで |
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場所 |
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狭山市役所(狭山市入間川1-23-5) 1階エントランスホール |
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※駐車場あり、ただし台数に限りがあります |
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最寄り駅 |
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西武新宿線狭山市駅 西口から徒歩10分程度内容 |
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内容 |
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1. |
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2. |
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池原昭治氏の「残しておきたい狭山の風景」から「狭山茶畑」「お茶香るまち狭山」等の原画7点の展示 |
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池原昭治プロフィール |
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香川県高松市生まれ・埼玉県狭山市在住の童絵作家。日本各地の民話を訪ね歩き、「童絵」という独自の画風を確立。日本漫画家協会会員・香川県高松大学短期大学客員教授・狭山市観光大使・小江戸川越大使。過去にテレビ「まんが日本昔ばなし」の演出・策が・美術を務め、環境庁(現環境省)のイメージポスター制作なども手掛ける。 |
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現在、毎月発行の広報さやまに2020年9月から「さやまの昔ばなし」を連載中。「残しておきたい狭山の風景」は、2012年4月から2020年7月まで広報さやまに連載していたもので、全100点から成る。 |
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池原昭治氏 |
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池原昭治氏 |
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「残しておきたい狭山の風景」から「狭山茶畑」 |
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「残しておきたい狭山の風景」冊子表紙 |
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