| 春のメイク悩みは「ヨレや崩れ」がトップ、気分を上げるカギは“ベース”と“ラメ” |
|
150以上の国と地域で展開するグローバルコスメブランド「SHEGLAM」は、10~30代の女性、計299人を対象に「春のメイク悩み調査」を実施いたしました。 気温が上がり、ファッションやメイクも春夏仕様へと切り替わるこの時期。 一方で、寒暖差や花粉、強まり始める紫外線に加え、皮脂と乾燥が同時に気になりやすいなど、春から初夏にかけては肌環境がゆらぎやすく、メイク悩みが増えやすい季節でもあります。 |
| 本調査では、86.0%の女性が「春から初夏にメイク悩みを感じる」と回答。さらに「メイクの仕上がりで気分が変わる」と答えた女性も9割にのぼり、春のメイクは崩れ対策だけでなく気分を上げる手段としても重視されていることが明らかになりました。 |