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株式会社シーアールイー(代表取締役社長COO/亀山忠秀 本社/東京都港区)は、賃貸倉庫の市場動向をまとめた「倉庫・物流不動産 マーケットレポート 2026年3月版」を発行しましたのでお知らせいたします。 |
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本レポートは賃貸大型倉庫(3,000坪以上)を中心に、首都圏、関西圏、中部圏、九州圏の市場動向をまとめたものです。また、賃貸中小型倉庫(1,000坪未満)は、当社管理物件を含む、一般社団法人日本倉庫マスターリース協会の協会員企業が管理する倉庫物件データを利用することで、分析精度を高めて市場動向を掲載しています。 |
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今後も四半期ごと(1-3 月、4-6 月、7-9 月、10-12 月)の市場動向をまとめ、発行していく予定です。 |
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【マーケットレポート要約】 |
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大型 倉庫
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首都圏 |
供給増も旺盛な需要が市場を支え、空室率は減少。 |
空室率8.72% (前Q比-0.16pt)
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関西圏 |
旺盛な需要により需給均衡を維持、空室率は減少。 |
空室率3.60% (前Q比-0.34pt)
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中部圏 |
需給ともに減少も供給優勢で、空室率は増加。 |
空室率17.28% (前Q比+2.09pt)
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九州圏 |
既存堅調も新規未消化で、空室率は増加。 |
空室率11.18% (前Q比+0.63pt)
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中小型 倉庫
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首都圏 |
棟数減少も空室面積拡大で、空室率は増加。 |
空室率0.90% (前Q比+0.33pt)
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【ストック量と空室率】 |
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倉庫・物流不動産 マーケットレポート 2026年3月版 |
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レポートの詳細はこちらの「倉庫・物流不動産 マーケットレポート」をご覧ください。 |
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下記ページからダウンロードいただけます(マーケットレポートの取得には会員登録(無料)が必要です)。 |
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URL: https://www.logi-square.com/column/report/260428
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転載・引用について |
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■株式会社シーアールイーについて |
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当社は、企業スローガンに「「つなぐ」未来を創造する」を掲げ、物流不動産に関する一連のサービスを幅広く提供している会社です。物流不動産の開発、テナントリーシングから竣工後のアセットマネジメント、プロパティマネジメントまでのトータルサービス、並びに、中小型物流施設を中心に一括で借上げて、管理運営を行うマスターリースを主な事業としております。 |
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現在、物流不動産開発においては、自社開発による物流施設ブランド「LogiSquare(ロジスクエア)」を中心に、37物件、延べ面積約138万平方メートル (約42万坪)の開発実績を有し、9物件、延べ面積約38万平方メートル (約12万坪)の開発を現在進めております。また、物流不動産特化の管理会社としては国内トップクラスの管理規模となり、物流不動産を中心に約1,500物件、約685万平方メートル (約207万坪)※1の不動産の管理運営(マスターリース・プロパティマネジメント)を行っております。 |
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※1 2026年1月末時点 |
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会社名:株式会社シーアールイー |
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所在地:東京都港区虎ノ門2-10-1 虎ノ門ツインビルディング東棟19階 |
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代表:代表取締役会長CEO 山下修平 代表取締役社長COO 亀山忠秀 |
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設立:2009年12月22日 |
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事業内容:物流施設の賃貸、管理、開発、仲介、及び投資助言 |
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資本金:5,391百万円(2026年1月31日時点) |
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コーポレートサイト:https://www.cre-jpn.com/
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